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銀座院 執刀医長谷川裕之 院長

Entry No. 16

若返りは予防が非常に重要です。
そして、信頼できるドクターを探すことが大切だと思います。

Q 今回、モニターさんにとって重要となった施術を教えてください

A 「肌再生FGF注射」、「脂肪吸引(頬・アゴ下)」です。

Q その施術は、モニターさんのどのようなご不満をどのように改善されたのでしょうか

A モニターさんのご要望は、顔全体がたるんで見えることが気になるが、なるべく外科的治療を最小限にして治療して欲しいとのことでした。
そこで「肌再生FGF注射」により、目の下、ゴルゴライン、頬、ほうれいせん、口角のくぼみを改善するために、お若く元気に見える位置に注入しました。
また、頬、アゴ下の「脂肪吸引」により、フェイスラインをより引き締めました。

Q お客様を施術するときに心がけていることを教えてください

A お客様のご希望を伺い、必要最低限の治療のみで結果を出し、笑顔になってもらうこと。そして、必要のない治療はおすすめしないことです。

Q 最後に、若返りたい女性へのメッセージをお願いします

A 若返りは予防が非常に重要です。自分へのご褒美に、まずはレーザーなどの簡単なケアをしてみることをおすすめします。
信頼できるドクターを探すことが大切だと思います。

Entry No. 16

遠藤亜子 さん(49歳)

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化粧後
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18年前に離婚して、子育てと仕事で精いっぱいでした…
「あきらめないでキレイでいようよ」って、広げていきたい!

Q 応募のきっかけを教えてください

A 今年は人生の転機だと思っていたんです。18年前に離婚して、息子4人を一人で育ててきて、子育てと仕事で精いっぱいでした。でも今年は、一番下の子が大学受験。ついにお母さん業が集大成にきたなって思っていたんです。
その息子たちが、「母さん、これからは好きなことをやって、好きなように生きていいんだよ」って言ってくれて。そんな時に息子たちにコンテストの相談をしたら、「いいじゃない。やってみなよ!」って背中を押してくれました。
もともとおしゃれとか美容とかにも興味はあったのですが、18年間はあっという間にすぎていって、気がついてみたら50の手前。
がっつり整形だと、親の体に傷をつけるのかって抵抗がありましたが、女に生まれてくることができた以上、必要最低限はきれいにしていたいなっていう思いはずっとありました。髪の毛もとかさないという女性だけにはなりたくないなって。

Q 具体的にどの部位が気になっていましたか?

A ほうれい線、ブルドックラインですね。

Q きれいになった今のお気持ちは?

A わくわくする! うれしいですね。日々うきうきしちゃう。女に生まれた特権ですね。

Q どこが一番満足していますか?

A 唇が薄いのが気になっていたんです。唇は、ビタールライトでふっくらさせたのですが、施術が終わったときは「え? これでおしまいですか?」ってびっくりしたんです。落ち着いてきて、顔全体がなじんできたら、だんだん満足度があがっていきました。

Q 施術はいかがでしたか?

A 痛みには強いけど、怖かったですね。脂肪吸引は言葉の響きも怖くて、私にできるかなとドキドキしていましたが、やってよかったです。

Q 周囲の反応はいかがでしたか?

A 息子たちは「いいじゃんー!」って。「どう? 以前と違ってる?」って聞いたら「いいよ!」って大絶賛してくれました。ハーフの母(息子たちにとっては祖母)の血で、インターナショナルな感性に育てられたので、照れずに何でも話してくれる息子たちなんです。
母はもう亡くなってしまったけど、なんて言ってくれるかな……。彼女は私のファッションリーダーで、ずっと憧れの存在でした。母は「私にはかなわないわね」って言っちゃうかもしれませんね(笑)。本当にキレイな人で自慢でした。
家族以外には誰にもコンテストのことを言っていなかったんですが、誰も気づいてないから、自然に仕上がったんだなって思います。「痩せた?」とは言われました。フェイスラインがひきしまったのかな?

Q キレイになり、これからやりたいことはありますか?

A 口もとのたるみをもうちょっとやりたいなと思います。
もともと本が好きで、ずっと何か書きたいと思っています。だから、将来の夢はパリに住んでセーヌのほとりでエッセイを書くこと!ですね。

Q 美容整形についての感想をお聞かせください

A 年配の方や私くらいの歳になると、あきらめの気持ちを持っちゃう人が多いと思うんです。同年代の方々でも、もう諦めちゃってる感が強い。「このままシワシワになっちゃうのかな、でもしょうがないか」って、そんな感じの人が多いですね。
今はいろんな情報があるから、若い人たちは自然に美容整形を取り入れられるけど、私たちの年代くらいがちょうど境目かも。「怖い」とか、「すごく大それたこと」っていう意識があると思うんです。でも、気持ちさえあればずっとキレイでいられるし、「必要なメンテナンスという感じでドクターも普通に接してくれるんだよ」と伝えたいですね。「死ぬまであきらめないでキレイでいようよー」って、私の小さな声だけど、広げたいですね。諦めたらおしまいだってことをメッセージしたいです。
「歳を取ったからきれいじゃない」というのは違うと思います。仕事で外国に行く機会が多いけど、お年寄りでも真っ赤なヒールで、真っ赤なネイルで、真っ赤なリップをしてさっそうと歩いています。女に生まれてきた喜びを謳歌していると思います。
「女に生まれるんじゃなかった」と思うことも多かったけど、「よかった」って思うようになって生きたい。今回は感謝しています。

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