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静岡院 執刀医中野達生 医師

Entry No. 9

カウンセリングを丁寧に行いながら、
お客様の悩みがなるべく長期的にかつ即効性を持って
改善されるよう努力しています。

Q 今回、モニターさんにとって重要となった施術を教えてください

A 「眉下切開」、「小顔若返りリフト+ばれないリフト」、「ヒアルロン酸(目の上)」です。

Q その施術は、モニターさんのどのようなご不満をどのように改善されたのでしょうか

A 瞼のたるみが気になるとのことでしたので、眉下切開で余分な皮膚を切除し目の開きを改善させていただきました。
また、フェイスラインのたるみが気になるという点については、糸のリフトを行うことで、フェイスラインのたるみを引き上げ改善させ、目の上のくぼみが気になるというお悩みにはヒアルロン酸を注入し、くぼみを改善しました。

Q お客様を施術するときに心がけていることを教えてください

A カウンセリングを丁寧に行いながら、お客様のお悩みになっている点を具体的に伺い、ご希望することをできるだけ100%近く叶えられるようにすることを心がけております。そして、そのお客様の悩みがなるべく長期的にかつ即効性を持って改善されるよう努力しています。

Q 若返りたい女性へのメッセージをお願いします

A 『若くありたい、美しくいたい』との願いは、誰しもが一度は抱く希望かもしれません。もしかしたら、あなたの身近な当院で解決できるかもしれません。是非、一度ご相談ください。

Entry No. 9

伊藤ユリ さん(44歳)

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化粧後
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After

「うちのお母さん老けてるでしょ」の一言がショックで……。
今は「やってみたい」と思ったことは我慢せずに、挑戦してみたい!

Q 応募のきっかけを教えてください

A 中学1年生の娘が「うちのお母さん老けてるでしょー」って友達に言っているのを聞いて、ショックを受けたんです。「ああ、老けたママはやっぱり嫌なのかな、恥ずかしいのかな」って。
40歳超えた頃から目の上の窪みが気になり始めて、歳とともにどんどんくぼんでいったんです。あとは、ほうれい線ですね。写真とったときのガッカリ感がすごかった。写真を撮ったあと、画像をチェックするような意欲もわかなくなり、自分が周りからどうみられているかも、考えたくなくなってしまいました。
でも、こんな私じゃいけないなと思ったのが、娘のひと言で、コンテストに応募してみました。

Q 具体的にどの部位が気になっていましたか?

A 目の上の窪みとほうれい線です。

Q きれいになった今のお気持ちは?

A やっぱり、シンプルにうれしい!!!

Q どこが一番満足していますか?

A 一番満足しているのはハリ感ですかね。ツヤも出て、シワがかなり少なくなったかなと思いました。ただ、まだ糸の違和感が消えにくいのですが、なじんでくるのが楽しみで、待ち遠しいですね。

Q 周囲の反応はいかがでしたか?

A 周囲の友人からは特にはなかったんですが、「あれ? 今日化粧バッチリだね」とか、ニット帽をかぶっていった私をみて「かわいい!」って言ってくれたりして、内心ドキドキでしたが嬉しかったですね。

Q キレイになり、これからやりたいことはありますか?

A 今回、このコンテストを機に仕事を辞めたんです。ずっと事務職で、裏方で、人と会う仕事をしていませんでしたが、もっと表に出るような仕事をしたいなと思うようになりました。シャイな性格なので、人と話をするなんてめっそうもない、という感じでしたが、なんでしょうね。仕事が変わることで、もしかしたら人生が少し変わるかもしれないなと思っています。
施術のあと、これまでかぶろうなんて思ったこともなかったニット帽を買いました。若いママみたいで照れちゃいますけど、かぶってみたら意外によくて、おしゃれが楽しくなってきました。ニット帽が、最初の私の変化でしょうかね。これからは「やってみたい」と思っていたことも「歳だから」と我慢せずに、挑戦してみたいなと思います。

Q 美容整形についての感想をお聞かせください

A 思ったよりも大変だな、というのがやってみた印象です。それなりに覚悟がいることだなって思います。
人によって状況はさまざまなので何とも言えませんが、私の場合は、遠慮してしまって仕上がりに満足できない部分もありました。「変わりたい」って思うんでしたら、もっと素直になってもよかったなと思うんですよ。私は石原さとみちゃんが好きなんですが、石原さとみになりたいって言っちゃってもよかったのかもなと思います(笑)。
勇気を出して美容整形をするのなら、「変わった!」と思えるくらい、はっきり変身するのも悪くないのではないでしょうか。

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