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美容整形・湘南美容外科TOP > ドクターを探せ > 飯田秀夫医師

ドクタープロフィール

統括指導医(横浜院、藤沢院)飯田 秀夫 医師 (いいだ ひでお)Hideo Iida
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担当ドクターからのコメント

美底さんは肌がきれいでぽっちゃりとした愛らしい容貌なのですが、全体的に地味で目立たず、若干暗い印象でした。そこで、やさしい印象を残しつつもパーツを美しく目立たせることで、明るく、華やかな容貌とすることにいたしました。

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まず、目の開きが悪く眠たそうな印象であったため、全切開で二重を広げるとともに目の開きをよくする手術をいたしました。黒目が良く見えるようになることで魅力的な目つきとなり、明るさと華やかさが加わりました。

次に、鼻すじが低く団子鼻であったため、鼻プロテーゼで鼻すじを強調し、鼻中隔延長で鼻先を伸ばしピーク感を付けました。これにより大人っぽくきれいな鼻となり、シャープで引き締まった印象が加わりました。
また、小鼻は肉厚で張り出しが強いため、鼻翼縮小(外側法)で小振りで目立たない形としました。

ぽっちゃりとした頬は脂肪吸引ですっきりとさせました。小顔できれいな輪郭となることで目鼻立ちが良くなり、バランスのとれた美人顔になりました。

初めまして、飯田秀夫と申します。

形成外科医、そして美容外科医として20年ほど診療を行ってまいりました。

その間、多数の患者さまを治療しましたが、重要なのはその数ではなく、一人一人の方がどれだけ満足していただけたかであると最近特に実感しております。
いつも初心に帰り、全力で治療にあたるよう心がけておりますので、よろしくお願致します。

美容外科医を目指したきっかけ

小学生の頃より手先を使うことが好きであり、模型作りや絵画の制作が趣味でした。
本当に苦しんでいる人に手をさしのべて喜ばれることから医師を職業として選んだ訳ですが、
その中でも手先の器用さを生かして形態や容貌を作り替えることにより
人生そのものの価値を新たに創造できる形成外科を志し、そしてその究極の姿として美容外科に到達致しました。

好きなオペ

形成外科医としての治療を行っていたときは顔面・頸部の再建を中心におこなっていたので、
美容外科でも顔面の手術全般に興味があります。

特にわずかな変化でも劇的な印象の変化をもたらす眼瞼の手術が好きで、
一人一人の患者さまの希望に添えるよう細かな工夫を心がけています。

患者さまへ

美容外科というと何か敷居が高く近寄りがたいという印象をお持ちになるかもしれませんが、
どうぞお気軽にお越しになり日頃気になっていることをご相談ください。
どんなに小さな事柄でも真摯に耳を傾けますので、解決への糸口を一緒に考えていきましょう。

紹介ムービー

経歴

1992年 東京医科歯科大学卒業
以降、同大学医学部、国立がんセンター、他総合病院にて皮膚科、頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽。
2007年 東京医科歯科大学臨床教授
2009年 リッツ美容外科東京院入職
2013年 リッツ美容外科東京院院長に就任
2014年 湘南美容外科入職
備考
日本形成外科学会専門医  日本美容外科学会(JSAPS)専門医  日本美容外科学会(JSAPS)正会員 
国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member  医学博士(東京医科歯科大学)
サーマクール認定医

飯田ドクターってこんな人

趣味 街歩き、オートバイ(の修理)
幸せなひととき 手術が無事に終わり希望通りの結果になったとき。
天気の良い日に犬の散歩をしているとき。

業績

2009
飯田秀夫、広比利次. 乳房増大術. PAPERS NO31. 乳房の美容外科-私の方法 以前と変わったこと,変わらないこと-. 全日本病院出版社2009; 27-32
2013
飯田秀夫、広比利次、田中真輔.軟部組織のボリュームの減少が著しい中顔面のたるみに対する治療戦略.PEPARS NO 75ここが知りたい!顔面のRejuvenation―患者さんからの希望を中心に―. 全日本病院出版社2013; 64-70
2014
飯田秀夫、広比利次.内眼角形成術2 -Z法-.PEPARS NO87 眼瞼の美容外科 手術手技アトラス.全日本病院出版社2014; 99-105
飯田秀夫医師の業績について詳しくはこちら
原著および著書(筆頭のみ)

1997
飯田秀夫、青木一浩、梅田整、西岡清 DAV療法により肝、脳膿瘍を併発した悪性黒色腫の1例 Skin Cancer : 12(1):46-50

1999
飯田秀夫、木股敬裕、桜庭実、海老原敏: 前外側大腿皮弁を用いた前頭蓋底再建の経験. 日本形成外科学会会誌. 1999; 19: 693-698

2000
飯田秀夫、秦維郎、木股敬裕、内山清貴、桜庭実、横山良平、別府保男、海老原敏: 血管柄付き遊離二つ折り腓骨移植による骨盤輪再建. 日本マイクロサージャリー学会会誌 2000; 13: 43-48

2001
飯田秀夫、秦 維郎、梅田 整. 顎義歯装着を考慮した遊離腓骨皮弁による両側上顎再建の1例. 日本マイクロサージャリー学会会誌 2001; 14: 295-302

2002
飯田秀夫. 遊離弁採取のための臨床解剖8. 耳鼻咽喉科・頭頚部外科のための臨床解剖 耳鼻咽喉科診療プラクティス. 文光堂 2002; 224-228

2003
Iida H、Hata Y, Umeda T, Ohashi I, Kishimoto S. Preoperative assessment of antherolateral thigh flap cutaneous perforators by colour Doppler flowmetry. Br J Plast Surg 2003; 56: 21-25 Iida H. The Advantage of The Anterolateral Thigh Flap for Reconstruction of The Anterior Skull Base Defect in Recurrent Cases. Plast Reconstr Surg 2003; 112: 703-704 Iida H、Kishimoto S, Umeda T,Hata Y. Secure Flap Fixation to Bony Tissue Using an Anchoring System in Skull-Base Surgery. J Reconstr Microsurgery 2003; 19: 561-566


2004
Iida H, Hata Y. Squamous Cell Carcinoma Arising in an Epidermal Cyst in the Buttock . 日本形成外科学会会誌 2004; 24: 423-42 飯田秀夫. 医用材料(縫合糸、創被覆、骨固定). 耳鼻咽喉科プラクティス 耳鼻咽喉科、頭頚部外科領域の外傷と異物. 文光堂 2004;30-31 飯田秀夫. 骨整復時の眼窩下縁へのアプローチ. 耳鼻咽喉科プラクティス 耳鼻咽喉科、頭頚部外科領域の外傷と異物. 文光堂 2004; 139

2005
飯田秀夫. 頭蓋底・顔面深部外科の周辺 3.再建手術 頭蓋底病変の外科 顔面深部へのアプローチ. 東京医学社 2005; 123-127

2006
飯田秀夫, 秦 維郎. 顔面・鼻副鼻腔の再建. ENTONI NO 67 耳鼻科・頭頸部外科領域における皮弁の実際 - 要点とコツ -. 全日本病院出版社 2006; 55-60

2008
飯田秀夫, 秦 維郎. 頭蓋底・顔面深部の術後再建. JOHNS 2008; 24: 1634-1636 飯田秀夫. 頭頚部腫瘍の術後再建. 今日の耳鼻咽喉科・頭頚部外科治療指針 第3版. 医学書院 2008; 499-500

2009
飯田秀夫、広比利次. 乳房増大術. PAPERS NO31. 乳房の美容外科-私の方法 以前と変わったこと,変わらないこと-. 全日本病院出版社2009; 27-32

2013
飯田秀夫、広比利次、田中真輔.軟部組織のボリュームの減少が著しい中顔面のたるみに対する治療戦略.PEPARS NO 75ここが知りたい!顔面のRejuvenation―患者さんからの希望を中心に―. 全日本病院出版社2013; 64-70

2014
飯田秀夫、広比利次.内眼角形成術2 -Z法-.PEPARS NO87 眼瞼の美容外科 手術手技アトラス.全日本病院出版社 2014; 99-105


原著および著書(筆頭のみ)

1993
飯田秀夫、青木一浩、梅田 整、渋谷 均、松本 悟、小原一則、中野峰生、野崎敏彦 ケロイド、肥厚性瘢痕の術後放射線療法について 第36回日本形成外科学会総会学術集会 : 1993.05.15, 東京
飯田秀夫、青木一浩、梅田 整、西岡 清、勝俣道夫 屈筋腱鞘に発生した腱鞘線維腫の1例 第172回日本形成外科学会関東支部東京地方会 : 1993.02.13, 東京

1994
飯田秀夫、森 弘樹、青木一浩、梅田 整、片山一朗、西岡 清 当科における過去10年間の乳房外ページェット病の統計的観察 第37回日本形成外科学会総会学術集会 : 1994.04.08, 盛岡市

1996
飯田秀夫、横山明子、林大海、小原宏之、森 弘樹、梅田整、西岡清 悪性血管内細胞腫5例の治療法 第39回日本形成外科学会総会学術集会 : 1996.04.19, 大阪
飯田秀夫、青木一浩、梅田整、西 岡清 DAV療法により肝、脳膿瘍を併発した悪性黒色腫の1例 第12回日本皮膚悪性腫瘍学会総会・学術大会 : 1996.05.10, 松本

1999
Iida H, Kimata Y, Uchiyama K, Ebihara S: Survival of transferred free jejunum after ligation of its vascular pedicle. American Society for Reconstructive Microsurgery 1999 Annual Meeting. Hawaii, USA, 1999. 1
Iida H, Kimata Y, Uchiyama K, Sakuraba M, Ebihara S, Hata Y: Severe stricture of the transferred jejunum due to long-duration ischemia. 13th Symposium of the International Society of Reconstructive Microsurgery. Los Angeles, USA, 1999.6
飯田秀夫、木股敬裕、内山清貴、桜庭実、陳建頴、海老原敏、波利井清紀、中塚貴志: 長時間の虚血により高度な狭窄をきたした遊離空腸の一例. 第58回関東地区がん病院頭頚部集談会; 東京, 1999. 3
飯田秀夫、木股敬裕、内山清貴、桜庭実、陳建頴、海老原敏、波利井清紀、中塚貴志: 長時間の虚血により高度な狭窄をきたした遊離空腸の一例. 日本形成外科学会関東支部213回東京地方会; 東京, 1999. 3
飯田秀夫、木股敬裕、内山清貴、海老原敏 秦維郎、中塚貴志、波利井清紀: 頭頚部再建における腹直筋皮弁採取部の合併症の検討. 第42回日本形成外科学会学術集会; 福岡, 1999. 4
飯田秀夫、木股敬裕、内山清貴、海老原敏、秦維郎、中塚貴志、波利井清紀、浅井昌大: 頭頚部再建における腹直筋皮弁採取部の合併症の検討. 第23回日本頭頚部腫瘍学会; 浦安, 1999. 6
飯田秀夫、木股敬裕、内田清貴、桜庭実、岸本誠司、海老原敏、秦維郎: 頭蓋底外科における前外側大腿皮弁の使用経験. 第17回日本頭蓋顎顔面外科学会総会学術集会; 大阪, 1999. 11
飯田秀夫、秦維郎、木股敬裕、内山清貴、桜庭実、海老原敏、横山良平、別府保男、波利井清: 血管柄付き遊離腓骨移植による骨盤輪再建の2例. 第26回日本マイクロサージャリ-学会; 東京, 1999. 11

2000
ida H, Kimata Y, Uchiyama K, Sakuraba M, Ebihara S, Yokoyama R, Beppu Y, Hata Y: Pelvic ring reconstruction with twin-barrel vascularized fibular bone graft. The 5th Japan-Korea Congress of Plastic and Reconstructive Surgery. Takamatsu, Japan, 2000. 4
ida H, Kimata Y, Uchiyama K, Sakuraba M, Ebihara S, Hata Y: Severe stricture of the transferred jejunum due to long-duration ischemia. The 5th Japan-Korea Congress of Plastic and Reconstructive Surgery. Takamatsu, Japan, 2000. 4
飯田秀夫、岸本誠司、木股敬裕、秦維郎: 頭蓋底外科における前外側大腿皮弁の有用性. 第12回日本頭蓋底外科学会; 松本, 2000. 5

2001
飯田秀夫、 秦 維郎、梅田 整、渡辺昭彦、岩崎泰彦、中林恒男. MPCポリマーコーティングによる小口径人工血管の開発. 第10回日本形成外科学会基礎学術集会; お台場, 2001. 10
飯田秀夫、 梅田 整、横山明子、森 弘樹、林 大海、秦 維郎、岸本誠司. 頭蓋底再建時の皮弁固定におけるアンカーシステムの有用性. 第19回日本頭蓋顎顔面外科学会総会学術集会; お台場, 2001. 11
飯田秀夫、 岸本誠司、木村百合香、伊藤 卓、大野喜久郎、戸谷 剛. 著名な眼球偏位を来した幼児鼻腔腫瘍. 第19回日本頭蓋顎顔面外科学会総会学術集会; 横浜, 2001. 11
飯田秀夫、 秦 維郎、梅田 整. 顎義歯装着を考慮した遊離腓骨皮弁による両側上顎再建の1例. 第28回日本マイクロサージャリー学会; 山梨市, 2001. 11 飯田秀夫、 秦 維郎、梅田 整、渡辺昭彦、岩崎泰彦、中林宣男. MPCポリマーコーティングによる小口径人工血管の開発. 第28回日本マイクロサージャリー学会; 山梨市, 2001. 11

2002
Iida H, Ohashi I, Hata Y. Preoperative assessment of anterolateral thigh flap cutaneous perforators by color Doppler flowmetry. The 6th Korea-Japan Congress of Plastic and Reconstructive Surgery, Seoul, Korea, April 2002.
Iida H, Kishimoto S, Hata Y. Maxilla reconstruction by rectus abdominis musculocutaneous flap and non-vascularized costal cartilage graft. The 6th Korea-Japan Congress of Plastic and Reconstructive Surgery, Seoul, Korea, April 2002.
飯田秀夫、秦 維郎、梅田 整: 遊離皮弁による頭蓋底再建症例の検討. 第29回日本マイクロサージャリー学会学術集会, 宜野湾市, 2002年11月

2003
飯田秀夫、秦 維郎, 梅田 整, 森 弘樹, 横山明子, 田中和行, 江原亜希, 山本藤香. 再発頭頸部腫瘍に対する遊離皮弁再建例の検討. 第46回日本形成外科学会総会学術集会, 神戸市, 2003年4月
飯田秀夫、岸本誠司、梅田 整、秦 維郎. 頭蓋底再建時の皮弁固定におけるアンカーシステムの有用性. 第15回日本頭蓋底学会, 東京, 2003年6月
飯田秀夫、岸本誠司、梅田 整、秦 維郎. 再発頭蓋底腫瘍切除後の前外側大腿皮弁による再建. 第15回日本頭蓋底外科学会, 東京, 2003年6月
飯田秀夫、秦 維郎, 高橋貴志、松永 剛. 表皮嚢腫から生じた有棘細胞癌の一例. 第19回日本皮膚悪性腫瘍学会, 札幌市, 2003年6月
飯田秀夫. 頭頸部再建外科の現状と今後の展望 鼻副鼻腔・顔面の再建外科. 第65回耳鼻咽喉科臨床学会総会, 京都, 2003年7月

2004
Iida H, Ohashi I, Kishimoto S, Umeda T, Hata Y. Preoperative assessment of anterolateral thigh flap cutaneous perforators by color Doppler flowmetry. The 4th International and the 14th Japan Society for Simulation Surgery 2004 Joint Meeting Roppongi, Tokyo, Nov 6, 2004
飯田秀夫, 渡辺昭彦, 岩崎泰彦, 秋吉一成, 秦 維郎. リン脂質極性基を持つ高分子を被覆した軟質ポリマー表面への細菌付着性の評価. 第10回ケロイド・肥厚性瘢痕研究会, 千代田区, 2004年3月13日

2005
Iida H, Hata Y, Sugimoto T, Kishimoto S, Aoyagi M, Ohno K. Combined Dismasking Flap and Orbitozygomatic Approach for Infratemporal and Pterygopalatine Fossa Tumor. The 8th Taiwan-Japan Conference in Oto-Rhino-Laryngology, Head and Neck Surgery, Taipei, Taiwan ROC, 2005年12月17日
iIda H, Hata Y, Sugimoto T, Kishimoto S. Total Maxillectomy by Bilateral Dismasking Flap Approach. The 8th Taiwan-Japan Conference in Oto-Rhino-Laryngology, Head and Neck Surgery, Taipei, Taiwan ROC, 2005年12月17日
飯田秀夫, 秦 維郎、岸本誠司. Dismasking approach と orbitozygomatic approach を併用した側頭下窩・翼口蓋窩腫瘍摘出の経験. 第10回形成外科内視鏡・手術手技研究会, 金沢市, 2005年3月5日
飯田秀夫, 秦 維郎,岸本誠司. 舌癌再建症例の局所合併症の現状と対策. 第26回頭頸部手術手技研究会, 新宿区, 2005年6月15日
飯田秀夫, 岸本誠司,秦 維郎,青柳 傑,大野喜久郎. 浅・中側頭動脈を血管茎とする側頭筋膜弁による中頭蓋底・側頭下窩の再建. 第17回日本頭蓋底外科学会, 大阪府豊中市, 2005年7月7日

2006
Iida H, Kishimoto S, Aoyagi M, Hata Y. Approach and Reconstruction for Infratemporal Fossa Tumor. The 8th Korean-Japan Congress of Plastic and Reconstructive, Jeju, Korea, 2006年6月3日
飯田秀夫, 森 弘樹, 安村恒央, 植村法子, 井上牧子, 宮下宏紀, 秦 維郎. 浅側頭動静脈系を血管茎とする側頭筋弁による頭蓋底の再建. 第49回日本形成外科学会総会・学術集会, 岡山市, 2006年4月12日
飯田秀夫, 秦 維郎, 岸本誠司, 玉置正史, 青柳 傑. 頭蓋底再建における合併症の現状と対策. 第18回日本頭蓋底外科学会, 名古屋市, 2006年7月28日
2007
飯田秀夫, 秦 維郎, 森 弘樹, 安村恒央, 高田亜希, 井上牧子, 山本直史, 宇佐美聡. 頭蓋底再建における遊離皮弁使用例・非使用例の検討. 第50回日本形成外科学会総会学術集会, 港区, 2007年4月11日

2009
飯田秀夫.乳房インプラントの被膜拘縮に対するZafirlukast・VitaminEの予防効果の検討.
第32回日本美容外科学会総会(JSAPS).2009年9月 日

2010
飯田秀夫、広比利次、田中真介.鼻中隔延長術における合併症の検討.第53回日本形成外科学会総会学術集会,金沢市,2010年4月9日
飯田秀夫、広比利次、田中真輔、牧野太郎.Stab(小切開)を必要としない埋没重瞼用針糸の有用性の検討.第33回日本美容外科学会総会(JSAPS).2010年10月 日

2012
飯田秀夫、広比利次、田中真輔、牧野太郎.Tardy変法による鼻尖縮小例の検討.第35回日本美容外科学会総会 (JSAPS).港区 . 2012年10月11日

2013
飯田秀夫、広比利次、田中真輔、牧野太郎.口中法による下顎骨形成術における下顎角の見え方、および下顎枝前縁部の削骨効果についての検討.第56回日本形成外科学会総会・学術集会.新宿区. 2013年4月5日
飯田秀夫、広比利次、牧野太郎.PDS flexible plateRを併用した鼻中隔延長術.第36回日本美容外科学会(JSAPS).千代田区.2013年10月17日


その他

飯田秀夫. 第6回福岡賞受賞. 東京医科歯科大学, 2003年10月
第15回日本シミュレーション外科学会事務局長 品川区, 2005年10月22日

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