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めかた 啓介 医師 (めかた けいすけ・Keisuke Mekata) 日本麻酔科学会指導医

みなさま、はじめまして。心療外科医の、めかた啓介です。
私自身、外見的なコンプレックスに悩む時期がありました。そのコンプレックスを治療したことで、外見だけでなく内面も成長し、少しだけ前向きになることができました。ヒトとして生きていく上で、自分の中で解決できないコンプレックスというのは、とても大きな問題なのだと実感しています。
美容外科とは『心の外科』だと私は考えています。皆様が持たれている外見的なコンプレックスを、心を込めて、精一杯治療するのが私の役目です。外見を治療することで内面もより素敵に、そして、前向きになることができると信じています。どのような内容でも、お気軽に一度ご相談ください。コンプレックスに悩まれている皆様と一緒に、ベストな解決方法を探していきたいと思っています。
ホスピタリティの精神で臨むカウンセリング。そのカウンセリングでは、多数の症例を手術してきた中で積み重ね、他の美容外科医の麻酔を担当する中で磨かれた、高い美的センスで皆様をお迎えすることを、私、めかたはお約束致します。
また、麻酔科医としても、麻酔技術の中でも最も難易度が高いと言われている『心臓手術の麻酔』を中心に多数担当してきました。関わってきた症例数は、一万件以上。これだけの経験を持っている麻酔科医は多くありません。当然ながら、麻酔に関しての国内最高資格である『日本麻酔科学会指導医』も取得しておりますのでご安心ください。特に、脂肪吸引や豊胸術は麻酔の質の高さで手術の成功が半分決まると言っても過言ではないくらい、麻酔が大切なものなのです。その点、私はその部分に絶対的アドバンテージがあり、皆様に満足して頂ける麻酔を提供できると思います。おそらく、麻酔・救急の『部長』『センター長』まで経験してきている医師は、美容外科には皆無です。大切なことですが、見落とされがちな部分ですね。
私自身も、脂肪吸引と豊胸を得意としておりますので、特に、この二つの施術を検討の方には、選択肢の1人として加えて頂けると嬉しいです。三次救命救急センターでの勤務経験もあり、『コードブルー』『救命病棟24時』に近い世界を、実際に数多く経験してきました。細心の注意を払って施術を行っていますので、本来はあってはいけないことなのですが、万が一、生じてしまった急なトラブルにも、冷静に対処できる自信があります。
美容外科における事故の多くは、麻酔に関しての未熟な技術・知識が原因であり、その後の救急対応が不十分なことも問題になっています。私は、プロの麻酔科医・救命救急医として、全国トップクラスの安全な施術をお約束致します。また、この高い麻酔・救急の技術は、湘南美容外科にいらっしゃる全てのお客様にご提供をすることができるように、積極的に院内全体のバックアップも行いますのでご安心して当院で施術を受けられてください。
総合診療医としての実績もございますので、基礎疾患を持たれた方のご相談も対応致します。ミドルエイジの方の若返りなど、決してあきらめずに一度ご相談ください。 色々と書いてきましたが、外見的なコンプレックスだけではなく、同時に心も治療する心療外科医として、日本トップクラスの技術を持つ麻酔科医として、カウンセリングをおもてなしの心で迎え、磨かれた美的センスの中で最高の手術を行い、みなさまを笑顔にできるよう、頑張ります!
産業医科大学卒
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経歴
| 1999年 | 産業医科大学卒 産業医科大学麻酔科 |
| 2002年 | 相澤病院麻酔科 |
| 2003年 | 安城更生病院麻酔科・救命救急センター |
| 2004年 | 新東京病院麻酔科・救急科 |
| 2006年 | 江戸川病院救急センター長 |
| 2008年 | 北茨城市立総合病院 麻酔救急科部長(医局長兼任) |
| 2009年 | 都内大手美容外科勤務 |
| 2011年 | 湘南美容外科入職 |
| ※2009年〜非常勤医師として複数の都内美容外科勤務 |
| 備考 | 厚生労働省認定麻酔科標榜医 厚生労働省認定臨床研修指導医 日本麻酔科学会認定医・専門医・指導医 日本旅行医学会認定医 産業医(産業医学ディプロマ) Infection Control Doctor(感染制御専門医) 人間ドック診療情報管理指導士 茨城県医師会認定糖尿病登録医 日本救急医学会認定ICLSインストラクター 同・指導者養成ワークショップディレクター アメリカ心臓協会BLS exインストラクター 同・ACLS/ACLS-EPプロバイダー JPTEC・BTLS(外傷初期治療)exインストラクター BDLS(災害医療)プロバイダー |
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