湘南美容外科クリニック 土橋重貴医師のご紹介

翻訳 en中国語(簡体)中国語(繁体)韓国語ベトナム語
お問い合せはこちらから
電話する
各種お問い合わせ先
無料カウンセリング予約
脱毛コース専用予約フォーム
MENUを探す
お知らせ
新規開院オリジナルメニュー
情熱価格
今月の目玉
公式ガイドブック
看護師120名募集!
3000ポイント
湘南メディカル記念病院

美容整形・湘南美容外科TOP > ドクターを探せ > 土橋重貴医師

ドクタープロフィール

土橋 重貴 医師 (つちはし しげき)Takahiro tsuchihashi
土橋 重貴 医師

経歴

2010年 大阪市立大学医学部医学科卒業
和歌山労災病院初期臨床研修
2012年 和歌山労災病院耳鼻咽喉科勤務
2013年 和歌山県立医科大学付属病院耳鼻咽喉科・頭頸部外科勤務
2016年 湘南美容外科クリニック
備考
日本美容外科学会  日本耳鼻咽喉科学会  日本小児耳鼻咽喉科学会

医師コメント

好きな言葉は絆です。

私が目指す美容医療は、可能な限り低侵襲な施術で患者様の求める結果を最大限に実現することです。
「美容のかかりつけ医」として、患者様との「絆」を大切にし、共に悩みを解決していきたいと考えております。

私は、美容外科医になるまで耳鼻咽喉科・頭頸部外科医として、頭頸部手術、耳科・鼻科手術を数多く経験、執刀してきました。
顔や首など「見える部 分」の手術なので、病気を取りきるだけでなく、審美面にも人一倍気を使ってきました。
これまで培ってきた技術、知識、経験を美容医療に生かし、患者様の 「理想の自分」を実現できるよう全力を尽くしていきたいと思います。

貴方のコンプレックスを打ち明けてください。
私との出会いが、より良い明日への扉を開くきっかけとなれば幸いです。

土橋医師得意施術とこだわり
二重手術

数ある美容外科手術の中で最もポピュラーなのが二重手術です。大きく分けて埋没法と切開法に分かれますが、埋没法を希望される患者様が多いです。

埋没法は手術自体15分程度で終わりますが、最も大切なのは術前のカウンセリングとデザインだと私は考えております。
入念なカウンセリングとシュミレーションで患者様の希望を最大限に叶えることをモットーにしています。

さらに私は局所麻酔量、糸をかける位置、糸の結びの強さを常に意識して、ラインの食い込みの左右対称性、腫れと痛みを最小限にすることにこだわりを持っております。

手術直後は必ず鏡を見ていただいておりますが、「思ったより腫れていない」と言っていただけることが多いです。フォトギャラリーでは手術直後の写真も載せているので是非ご覧ください。
また頭頸部外科医としての経験からメスを使った手術も得意なので、切開法も大歓迎です。貴方の理想の二重を実現してみせます。

PICK UP 症例写真

目の下のクマ治療(目の下の切らないたるみ取り)

目の下のクマには様々な原因がありますが、手術によって治せるクマもあります。それは眼窩脂肪の突出によるクマ、いわゆる目袋ですね。

皮膚を切らずに眼瞼結膜からアプローチする「目の下の切らないたるみ取り」で対応できますが、状態によっては脂肪注入を同時に行う方がベストなケースもあります。

カウンセリングの際の診察で適切な治療法をご提案させていただきます。

手術自体は20分程度ですが、私のこだわっているポイントは「眼窩脂肪を3つのコンパートメントに分けて切除する」、「左右の脂肪切除量を調整する」、「腫れや内出血、痛みを最小限にする」ことです。脂肪切除後は必ず坐位で左右差の有無を確認してから手術を終えるようにしています。
「目の下の切らないたるみ取り」は若返り治療の中でも私の最も得意な施術なので自信をもってオススメできます。

PICK UP 症例写真

コンデンスリッチフェイス、スレッドリフト

若返り手術には様々なものがありますが、低侵襲(患者様の負担、ダウンタイムの少ない)な施術としてスレッドリフト(糸によるリフトアップ)、コンデンスリッチフェイス(自家脂肪注入)があります。

スレッドリフトは適切な層に糸を挿入しないと引きつれや出血などを起こしてしまいがちですが、私は頭頸部の解剖を熟知しているので、安全かつ確実なリフトアップを提供できる自信があります。

コンデンスリッチフェイス(自家脂肪注入)はご自身の脂肪を主に大腿部から採取し、法令線や頬、こめかみなどに注入したり、目の下のたるみ取りに併用したりします。

適切な層に少量ずつ丁寧に注入していくことを常に意識し、どの角度から見ても不自然にならないように注入には細心の注意を払っています。ヒアルロン酸は定期的に注入していく必要がありますが、定着した脂肪は半永久効果なので、若干のダウンタイムはありますがオススメの治療です。

PICK UP 症例写真

美容外科医になった理由

私は小さい頃から手先の器用さには自信があったので、医学生時代から外科系に進むことに迷いはありませんでした。あと人と同じことをするのが嫌いでだったので、外科系の中でもマイナーな頭頸部外科を選択しました。
頭頸部外科手術を数多く執刀したり、環境には恵まれていましたが、もう一つ興味のあった美容外科への道を諦めきれず、医者7年目にして美容外科に転向しました。
美容外科手術は結果がすぐに目に見えるというのが醍醐味だと思います。命を救う医療をずっとしてきましたが、コンプレックスを解消することでその人の人生をより豊かなものにするというのは、病気を治すことと同じくらいやりがいがあると思います。患者様がきれいになって喜んでいる姿を見ると、本当に美容外科医になってよかったと日々感じます。

とても印象深かったお客様との体験談
二重手術のご相談に来られた女性のエピソードです。診察室へ入ってくる時から下向き加減で、あまり自己主張をしないタイプの方でした。話を聞くと、ずっと前から手術をしたかったけど、なかなか美容外科に来る勇気がなかったとのことでした。今回勇気を出して私のカウンセリングに来てくれたことに胸が熱くなりました。
初めてなので埋没法による二重手術を希望され、入念にシュミレーションを行い、手術を行いました。手術中もかなり緊張されていましたが、無事手術も終わりました。
1ヶ月後来院された時診察室の扉を開けると、そこには別人のような彼女が座っていました。ただ目が二重になっただけではなく、性格も明るくなり、自信にあふれている印象でした。
「先生、本当にありがとうございました。勇気を出して手術してよかったです。」その言葉に私自身も涙が出そうになりました。
趣味orオフの日のすごし方
ドライブ、ゴルフ、ショッピングが趣味です。
オフショット写真
オフショット写真
オススメコンテンツ
ソーシャルメディア公式アカウント
Facebook
アメブロ
Twitter
LINE
instagram
Youtube
学割35%OFF
ファミリー割
シニアモニター
モニター募集中

MENU

整形シンデレラ電子書籍整形シンデレラ電子書籍女性向けがん健診女性向けがん健診
3000ポイント無料カウンセリング
お得情報モニター募集脱毛コース予約フォーム男性のお得情報公式ガイドブック