こんにちは。名古屋院の高川です。埋没法による平行型二重形成を希望された症例をご紹介致します。長期間、アイプチを使用していたにもかかわらず、術前の瞼の状態をみると二重の癖は全くついておらず、二重ラインのシュミレーションを行ってもすぐにラインが消えてしまう状態でした。平行型のラインを御希望の場合、目頭側から目尻側まで、きれいなラインを作るには2点留めよりも3点留めの方が向いております。しかし、2点留めに比べ3点留め手術処置は1.5倍となるため、相応の腫れの増悪が懸念されます。手術4日後に仕事を開始したいとの御希望があり、ダウンタイムが限られておりましたので、糸が取れにくく、腫れが最小限に留まるSBC二重術のトップブランドである2Daysクイック法(3点)での施術を選択しました。ご期待通り、術後より腫れは最小限に留まり、きれいな平行型の二重を形成することができました。術後7日目の写真はこちらをご覧下さい。今回提示した上の写真は術後1ヶ月目の二重ラインが完成した時期のものです。自然できれいな平行型の二重が出来ました。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★目の周りの印象を変える手術といっても、埋没法や切開法、SBCデカ目術など、施術の選択肢は多岐に及びます。個々の瞼の状態や御希望に応じて、最適な施術を一緒に考えさせて頂きたいと考えておりますので、施術を御検討の方は是非一度お気軽にカウンセリングにお越し下さい。カウンセリングには予約が必要です。下記に御連絡頂き、ご予約頂きますようよろしくお願い致します。名古屋院 0120-5489-82(10:00〜19:00)新宿本院 0120-5489-40(10:00〜21:30) *新宿院での施術を御希望の方は個別に対応いたしますので、 まずは、お電話にて高川医師の新宿院出勤日をご確認頂き、 カウンセリング予約をお取り下さい。 ↑本症例担当:高川医師高川医師執刀 SBCデカ目術 症例写真高川医師担当 施術情報高川医師のブログもご覧下さい。(新宿院出勤予定日も確認できます。)
▲このページの先頭へ
当サイト内に掲載されているモニター様の画像は全て許可を得て使用しています。無断転載、複製、複写、盗用を固くお断りします。