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シリーズ 若返りの匠 飯野博子 さん(55歳)シリーズ 若返りの匠 飯野博子 さん(55歳)

BackNumber.6

執刀医:
品川院
坂内将佑貴 医師
湘南美容クリニック医師
MESSAGE

メスを使った切る治療が敬遠されがちですが、それがベストであったり、切るしかないケースも多く存在します。
治療の選択肢として柔軟に考えていただければと思います。

今回、モニターさんにとって重要となった施術を教えてください
「ナチュラルクイックリフト」、「脂肪吸引(頬・あご)」、「眉下切開」です。
その施術は、モニターさんのどのようなご不満をどのように改善されたのでしょうか
「ナチュラルクイックリフト」では、余分な皮膚を切除することで、頬・フェイスラインのタルミを改善することができました。
頬の部分は皮膚だけでなく脂肪もたまっていたので、フェイスリフトの前に吸引を行いました(フェイスリフトと脂肪吸引は併用することが多いです)。「脂肪吸引」による皮膚の引き締め効果も期待しました。
また、まぶたのタルミも気にされていたので、ダウンタイムの少ないことなども考慮し、「眉下切開法」を提案しました。なお、注射による非手術的な治療については、坂内院長に施術していただきました。
お客様を施術するときに心がけていることを教えてください
自分の美的センスとお客様が期待するものが異なることがあるので、よく話し合うようにしています。
若返りたい女性へのメッセージをお願いします
最近はメスを使った切る治療が敬遠されがちな印象がありますが、切る施術がベストであったり、切るしかないケースも多く存在します。そういう施術も、治療の選択肢として考慮して頂ければと思います。

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