秋葉原院の目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取り

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目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取りとは

目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取りとは

先天的な理由や加齢の影響で目の下の膨らみが大きくなりますが、この原因の一つは目の下の脂肪(眼窩脂肪)の突出です。この突出した状態は眼窩脂肪がヘルニアを起こしている状態であり、自然には改善されません。また、時間が経つにつれてどんどん大きくなっていき、目元を支える眼輪筋や靭帯もゆるんで垂れ下がり、ふくらみが更に大きくなるのです。この結果、深い溝(影クマ)が生じる原因ともなります。

目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取りとは、このふくらみ(眼窩脂肪)を、お顔表面を切らずに瞼の裏から脂肪を除去しますので、傷跡が残らない人気の若返り法です。

目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取りの特徴

  • 特徴01
    張りのある生き生きとした目元に!

    目の上や下の余分な脂肪を取り除く事で、10歳くらいの若返りが可能。
    ハリのある生き生きとした目元になれます!
    約1時間で終わる短時間の施術なので、OL、主婦に一番人気です。

  • 特徴02
    手術跡が目立たず、ダウンタイムが短い!

    手術の跡は、まぶたの裏側ですので、お顔表面に傷が残りません。
    また、傷口も数ミリというほどですので縫う必要もなく、腫れ、内出血を
    最小限に抑えられます。

  • 特徴03
    他の施術との相乗効果でより若返った目元に!

    目の下は、膨らみと凹みが混在しているため、タルミに見えやすい部位です。
    その他にも、お顔表面を切らなくても若返ることの出来る、様々な治療法があります。
    また、「目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取り」と「脂肪注入」を同時に行うことで、
    相乗効果が発揮され、目の下が非常に若返ります。

ドクターが目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取りをわかりやすく解説

目の構造

眼窩と呼ばれる窪みが目の周囲の骨にあり、目に衝撃を受けたときに目と骨の間の保護するクッションとなる脂肪を眼窩脂肪といいます。

ところが、遺伝のためや、加齢のために、重力によってこの脂肪が飛び出てきてしまう状態が目の下の膨らみの原因です。
また脂肪が突出するとともに目の下の窪みがある場合、非常に目立ってきます。
これはまるでクマのように見え、あるデータによると、これによって5~8歳老けてみえると言われています。

施術方法
目の下をあかんべーした状態にし、麻酔で無痛の状態とします。
そこから小さな穴(8~10㎜)ほど穴をあけ、片側3つの脂肪の袋のうち1~3つを状態をみながら適量を除去します。

たったこれだけなので短い手術時間で終わります。
全く表面に傷をつけないので、傷が残らないので手術したことがわからない方法です。

ただし、目の下の皮膚の伸びの多い場合にこの脱脂術を行うと、余計に小じわが目立ち、皮膚のたるみが目立つケースがあります。その場合、カウンセリングにて、皮膚切開や注入(脂肪・ヒアルロン酸)などのご提案もさせていただく場合もございます。
Pick Up Doctor
理想の目の下・ほほについて
目の下のクマ治療には様々なアプローチがありますし、ドクターにより考え方も様々です。
私の治療方針を含めて解りやすく解説できればと思います。
①ライン・立体感などの形について
目の下に関しましては涙袋とほほが緩やかなアーチを書くのが理想です。美しいS字曲線といういみで『オージーカーブ(Ogee curve)』と表現されることもあります。目の下の膨らみ(目袋)が出ると左の写真(青のライン)のような乱れたカーブになります。
同じ方で手術でラインを整えたのが右の写真(赤のライン)になります。赤のラインのように涙袋から続く頬のラインが綺麗なアーチを書いているのが理想的です。
②色調について
ほほと変わらない明るい色調が理想的です。
③滑らかさ・小じわについて
なめらかなハリがあり小じわがないのが理想的です。
私の方法は顔に傷がつきませんし、腫れも非常に出にくいです。
目の下が暗いと、疲れて見えますので早めの処置をお勧めします。放っておきますと段々と大きくなります。
ご満足いただけるよう、カウンセリング・施術に全力でのぞませていただきます。現状を改善したい!!とお思いの方は、お気軽にカウンセリングにお越し下さいませ。
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組み合わせ施術 相乗効果ならSBCリッチフェイスがおすすめ

相乗効果
目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取り×SBCリッチフェイス併用
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料金案内

監修医師紹介

相川 佳之 医師

湘南美容グループ代表

相川 佳之 医師

保有資格
2015年 日本美容外科学会学会長/日本美容外科学会 理事/先進医療医師会 参与/日本再生医療学会 理事長補佐/パッションリーダーズ 理事/日本美容外科学会正会員/日本麻酔学会正会員/日本レーザー治療学会会員/日本脂肪吸引学会会員/ケミカルピーリング学会会員
経歴
1997年日本大学医学部卒業
癌研究所付属病院麻酔科勤務
2000年 3月湘南美容クリニック 藤沢院 開院
名倉 俊輔 医師

秋葉原院院長

名倉 俊輔 医師

保有資格
美容外科専門医(JSAS)/日本癌治療学会会員/日本乳癌学会会員/アメリカ心臓協会ヘルスケアプロバイダー/ボトックス認定医/日本抗加齢医学会会員/日本救急医学会会員/サーマクール認定医/VASER脂肪吸引認定医/日本医師会認定 健康スポーツ医
経歴
2009年日本大学医学部卒業
国立横浜医療センター(形成外科)
2010年横浜市立大学付属市民総合医療センター(形成外科)
2011年湘南美容クリニック 入職
2012年2月湘南美容クリニック 川崎院院長
2012年9月湘南美容クリニック 町田院院長
2016年4月町田橋本総括院長
2017年9月秋葉原院院長就任

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様々な科目の専門医・学会会員が
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湘南美容クリニックは第103回日本美容外科学会学会長を務めた相川佳之をはじめ、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

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