こんな方におすすめです
セルーションとは、ご自身の太ももなどから採取した脂肪から「幹細胞」という細胞を採取し、活性化させる医療機器のことです。

幹細胞は国内外の研究機関を始めとした様々な医療機関で、安全性と有効性が検証されており、美容外科領域においても、豊胸術や皮膚の若返りなどに広く用いられています。
セルーションは、
従来のものよりも幹細胞の数が多く抽出(図1)でき、
移植した組織が長く維持される(図2)特徴があります。

そのため、従来の豊胸術や若返り術で上記のようなご要望に対してご満足
いただけなかった方、ご不安だった方に自信を持ってご提案できる施術になりました。
※ 全自動で幹細胞を分離・抽出できるのはセルーションシステムのみです。
 (2010年1月 国際特許 7429488号 取得)
※〔厚労省〕ヒト幹細胞指針の認定を受けた研究所で使用されています。
幹細胞は、脂肪に含まれたままの状態では働きが悪いままで、含まれる量もごくわずかです。
脂肪から幹細胞を分離させずに注入しただけでは、バストに脂肪が定着しづらいため、結局元のバストサイズに戻ってしまいます。また、しこり防止効果も十分に得られません。

湘南美容外科クリニックの幹細胞豊胸術は、脂肪と幹細胞を分離し、働きが活発な幹細胞を抽出できる唯一のマシン「セルーションシステム」を利用。従来にはない優れたバストアップ効果を実現しています。
湘南美容外科クリニックでセルーションをおすすめする理由は、主に以下の3つです。
自然なさわり心地
ご自身から吸引した脂肪をバストに利用するため、不自然な硬さがなく、ふっくらとした感触に。サイズをできるだけ大きくしたいけれど、バッグが入れるには抵抗がある方にもおすすめです。
定着率&持続率UP!
幹細胞は、新しい脂肪や血管などに分化(変身)したり、自らを複製する能力を持っています。セルーションによって働きが活発化した幹細胞をバストに注入することで、脂肪組織が新しい細胞を作り続けます。これにより脂肪の定着率・持続率の大幅UPを実現しました。
通常の脂肪注入法
セルーションを使った場合
しこりのリスクを軽減
まず、どうして脂肪注入施術によってしこりができてしまうのか、しこりができるメカニズムについて説明します。

注入された脂肪組織には十分な血流、栄養が必要です。不純物が多く含まれる脂肪を注入する、注入した脂肪が1ヶ所に偏ってしまうなどして血流が上手く循環しない状態を作ってしまうと、脂肪組織が壊死を起こします。この壊死してしまった脂肪がバスト内に残り、しこりとなります。

セルーションは、脂肪内に含まれる多量な幹細胞が血流を行き渡らせ、脂肪組織の壊死を防ぎます。そのため、多くの脂肪を入れてもしこりになりにくく、安心して施術をお受けいただけます。
セルーション豊胸の料金
パーフェクト保証付
1、2カップ以上アップしていない場合は、無料で再手術致します。(脂肪が取れる範囲)
2、傷跡が目立つ場合は、傷跡の修整を無料でいたします。
3、万が一、術後しこりが発生した場合、1年以降も無料で治療します。
セルーション豊胸術にはSINECCH(シンエック)を提供いたします。
SINECCH(シンエック)を服用することで、ダウンタイムの軽減する効果があります。
ホメオパシーにも用いられるナチュラルハーブのArnica Montana(アルニカ モンタナ)が配合されており、手術後の腫れや傷等のダメージをすばやく再生すると言われています。

※Arnica Montana(アルニカ モンタナ)とは、スイスのアルプス地方に生息する野生の植物で、ヨーロッパではArnica(アルニカ)と呼ばれ、何百年もの間腫れや傷の治療として使用されてきました。
※SINECCH(シンエック)のみの販売も実施しております。
お得なモニター募集はこちらから
湘南美容外科クリニックでセルーション若返り術をおすすめする理由は、主に以下の3つです。
ふっくらした丸みのある自然な素顔
お顔が老けて見える原因の一つに凸凹があります。セルーション若返り術は、年齢とともに発生したお顔全体の凸凹(くぼみやこけ)部分に対して、直接良質な幹細胞を注入しお顔全体を、ふっくら丸みのある自然な素顔をつくります。
定着率&持続率UP!
幹細胞(ADRCs)は、新しい脂肪や血管などに分化(変身)したり、自らを複製する能力を持っています。セルーションによって働きが活発化した幹細胞をお顔の凸凹部分に注入することで、脂肪組織が新しい細胞を作り続けます。これにより脂肪の定着率・持続率を上げることができます。

幹細胞(ADRCs)の抽出とは違い、セルーションは非常に多くの濃縮された幹細胞(ADRCs)を得られるため、大幅に定着率と持続率をUPさせることに成功しました。
通常の脂肪注入法
セルーションを使った場合
ダウンタイムが少なく
傷跡が残らない
切るリフトアップとは違い、メスを使用せず注射器で適応箇所に注入しますので、傷跡が残らず、ダウンタイムも少ない施術です。
セルーション若返り術の料金
※何部位注入しても上記費用でお受けいただけます。
お得なモニター募集はこちらから
0120-489-100
症例写真
お客様の声
29歳 女性(東京都)

元々豊胸には否定的な私でしたが、サプリメントやクリーム、光豊胸エステと、高いお金をかけてもほとんど効果がなかったため、思いきって脂肪幹細胞注入豊胸を受けました。
ネットで脂肪注入豊胸と調べると、術後の激しい痛みや胸にしこりができた、吸収されてほとんど効果がなかったetc、、、と不安を煽る言葉も目にしましたが、術後3ヶ月経って、中村先生にお任せして、思いきって手術を受けて良かったと思いました!!!

手術中もスタッフの方々や先生がとても親切で、リラックスして手術を受ける事ができましたし、心配していた痛みは注射の痛み程度でした。
0120-489-100
セルーションと相性のいい施術
世界で唯一の周波音脂肪吸引技術を使用した脂肪吸引機ライポマティック
世界で唯一の周波音脂肪吸引技術を
使用した脂肪吸引機
世界で唯一の周波音脂肪吸引技術を使用
ライポマティックは高空気圧を利用し、微振動を誘発させて吸引します、そのため固くて吸引されにくい部位にも効果的に作用し、多量の脂肪を簡単に吸引することができ、手術後に表面が凸凹になるのを最大限に防ぐので、美しい仕上がりが可能です!
当院で一番人気の脂肪吸引 根こそぎとれるVASER(ベイザー)脂肪吸引
当院で一番人気の脂肪吸引
根こそぎとれるVASER(ベイザー)脂肪吸引では脂肪細胞にしか影響しない特殊な超音波「ベイザー波」を用います。

VASER(ベイザー)脂肪吸引の「ベイザー波」は血管などの組織に影響しにくく、最小の出血で済む為、 術後のダウンタイム(腫れ・痛み)が少なく安全なのが特徴です。
また、VASER(ベイザー)は従来の施術に比べて手術時間が短いのも特徴です。
セルーションの安全性
2014年11月25日再生医療等安全性確保法が施工されました
この法律は、お客様に再生医療を安全に提供するために制定された法律で、厚生労働省または地方厚生局に届出をした施設(医療機関)において、同じく届出をした治療法・臨床研究のみをお客様に提供できることになります。
湘南美容外科クリニックは、法令遵守の下、お客様へ安全な医療を提供して参ります。
脂肪細胞由来再生(幹)細胞(ADRCs)の臨床研究
脂肪組織由来再生(幹)細胞(ADRCs)は数多くの研究機関で使用されています。
当院では、脂肪組織由来再生(幹)細胞(ADRCs)と相性の良い豊胸術とお顔の若返りを、お客様にご提供させていただきます。

脂肪組織由来再生(幹)細胞(ADRCs)は「ヒト幹細胞を用いる臨床研究に関する指針」の下、臨床研究に用いられています。
申請機関 研究課題名
名古屋大学医学部附属病院 非培養自己ヒト皮下脂肪組織由来間葉系前駆細胞を用いた腹圧性尿失禁治療の有用性に関する研究
大阪大学医学部附属病院 消化器外科手術に伴う難治性皮膚瘻に対する自己脂肪組織由来間葉系前駆細胞を用いた組織再生医療の臨床応用
鳥取大学医学部附属病院 自己皮下脂肪組織由来細胞移植による乳癌手術後の乳房再建法の検討
名古屋大学医学部附属病院 ヒト皮下脂肪組織由来間葉系前駆細胞を用いた重症虚血肢に対する血管新生療法についての研究
金沢大学医薬保健研究域 自己脂肪組織由来間質細胞を用いた再生医療に関する臨床研究-虚血性心不全に対して-
金沢大学医薬保健研究域 肝硬変に対する自己脂肪組織由来間質細胞の経肝動脈投与による肝再生療法の臨床研究
信州大学医学部附属病院 ヒト皮下脂肪組織由来間葉系前駆細胞を用いた重症虚血肢に対する血管新生療法についての研究
湘南鎌倉総合病院 自己脂肪組織由来間葉系前駆細胞を用いた乳癌術後変形に対する再建治療の検討
関西医科大学 自己脂肪組織由来幹細胞を併用した遊離脂肪移植による乳癌手術後の乳房再建法の検討

料金一覧
セルーション豊胸の料金
パーフェクト保証付
1、2カップ以上アップしていない場合は、無料で再手術致します。(脂肪が取れる範囲)
2、傷跡が目立つ場合は、傷跡の修整を無料でいたします。
3、万が一、術後しこりが発生した場合、1年以降も無料で治療します。
セルーション豊胸術にはSINECCH(シンエック)を提供いたします。
SINECCH(シンエック)を服用することで、ダウンタイムの軽減する効果があります。
ホメオパシーにも用いられるナチュラルハーブのArnica Montana(アルニカ モンタナ)が配合されており、手術後の腫れや傷等のダメージをすばやく再生すると言われています。

※Arnica Montana(アルニカ モンタナ)とは、スイスのアルプス地方に生息する野生の植物で、ヨーロッパではArnica(アルニカ)と呼ばれ、何百年もの間腫れや傷の治療として使用されてきました。
※SINECCH(シンエック)のみの販売も実施しております。
セルーション若返り術の料金
お得なモニター募集
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