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メディア紹介実績

ニュースリリース

2015年4月17日
~湘南美容外科クリニック免疫療法横浜鶴ヶ峰病院と提携~
無菌室の培養設備を併設したがん免疫療法
『湘南メディカルクリニック新宿院』4月17日(金)開院
湘南美容外科クリニック(院長:相川佳之所在地:東京都新宿区)は、がん免疫療法をはじめ、下肢静脈瘤や医療レーザー脱毛を提供するクリニックとして湘南メディカルクリニック(院長:阿部吉伸所在地:東京都新宿区)を4月17日(金)にオープンいたします。

■湘南メディカルクリニックとは?

①横浜鶴ヶ峰病院と技術提携
提携している横浜鶴ヶ峰病院では免疫療法を早期に取り入れ、がんの進行を
抑止し、がんの再発や転移の防止、がん予防に繋がる治療を行っています。

②コンシェルジュ制(専任担当制)
患者様と医師が理解を深め、対話を通して問題解決し、
信頼を深めて治療をサポートします。

③無菌室の培養設備を併設
最先端の設備にてがん治療に効果のある免疫細胞を提供

④高品質医療を安心価格で提供
横浜鶴ヶ峰病院は免疫細胞療法の創成期からこの分野で産学協同、開発共
同研究で携わってきたので、これらの材料を他の医療機関より安価に購入
できます。

 

免疫療法について

■免疫療法とは

リンパ球を用いた免疫療法は1980年に日本で初めて学会報告された医学的に根拠のある、がん治療方法です。
がんの治療としてはもちろん、手術後の再発予防の効果も報告されています患者様自身のリンパ球を増やして行うため、副作用はほとんどありません。
手術や、抗がん剤治療ができない患者様でもほとんどの場合この免疫療法の治療が可能です。

■SMC免疫療法の実績

がん・免疫療法と共に歩んできた30年の実績とノウハウを持ち、東京大学医科学研究所、横浜市立大学医学部、神奈川県立がんセンターで培われた医療技術があります。

■他の治療法との比較

  特徴 治療方法 対象がん
免疫療法 ・QOL(生活の質)を維持した
 がん治療
・他のがん治療との併用が可能
・通院による治療が可能
・採血により採取したリンパ球
を体外で活性化、増殖させ、
再び体内に戻し、体内のがん
細胞を攻撃
白血病、T細胞型の悪性リンパ腫等の血液がん を除く全てのがんが対象
外科療法 がんに対して極めて有効 手術によってがんを切除 固形がん
放射線療法 がん、外科療法が困難な
がんに有効
X線や重粒子線などの放射線を照射 頭頸部がん、子宮がんなど
化学療法 絨毛がん、急性骨髄性白血病、
悪性リンパ腫、睾丸腫瘍などで
有効性が高い
抗がん剤の投与 進行がん、手術後の微小がん、転移や部位などにより外科療法 が困難ながん

■治療例

・脳腫瘍

 

【院長プロフィール】
院長 阿部吉伸 医師 (あべよしのぶ)
【所属学会】
医学博士、日本外科学会永久認定医、日本胸部外科学会永久認定医、
心臓血管外科専門医(2004~2009)、下肢静脈瘤血管内レーザー焼灼術
実施医、日本心臓血管外科学会国際会員、日本胸部外科学会正会員、
日本脈管学会会員 日本静脈学会会員、日本血管外科学会会員

【経歴】
1990年:国立富山医科薬科大学医学部卒
富山医科薬科大学病院第一外科入局(胸部・心臓血管外科・一般消化器外科)
1992年~1994年:パリ第12大学アンリーモンドール病院心臓外科留学
1994年:国立富山医科薬科大学大学院卒・医学博士
胸部外科認定医取得(食道・肺・心臓外科)
1997年:国立金沢病院心臓血管外科勤務
2004年:パキスタン、トルコ、ミャンマーの日本大使館に外務省参事官兼
医務官として8年間海外勤務
2011年:新宿血管外科クリニック院長
2015年:湘南メディカルクリニック新宿院院長/株式会社シーオーメディカル
顧問医就任

【クリニック概要】

湘南メディカルクリニック新宿院
横浜鶴ヶ峰病院提携

院長:阿部吉伸(あべよしのぶ)
所在地:〒160-0023
東京都新宿区西新宿7-21-3
西新宿大京ビル7階
フリーダイヤル:0120-719-280
休診日:木・日
診療科目:下肢静脈瘤・免疫療法・医療レーザー脱毛

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