脂肪吸引注射×糸リフトで小顔は完成する|フェイスライン・たるみを同時に改善する方法【都内/後迫春輝医師】

恵比寿院

小顔やフェイスラインの施術を検討する際、
「糸リフトだけで小顔になれるのか」
「脂肪吸引をすると、あとからたるみが出ないのか」
と悩む方は少なくありません。

結論として、脂肪吸引と糸リフトは正しい順序で併用することで、
小顔効果・フェイスラインの完成度・効果の安定性を大きく高める治療です。

本記事では、脂肪吸引注射症例数全国1位※2025年下半期SBC内の実績を持つ
イテウォン恵比寿院・後迫春輝医師の治療方針をもとに、
「脂肪吸引×糸リフト」が選ばれる理由を詳しく解説します

脂肪吸引×糸リフトを組み合わせるメリット

◾️脂肪量の調整とリフトアップを同時に行える
脂肪吸引でフェイスラインやあご下の余分な脂肪を減らし、
その状態で糸リフトを行うことで、
凹凸のない自然で立体的な小顔・輪郭形成が可能になります。
脂肪量を無視して糸だけで引き上げる治療と比べ、
完成度に大きな差が出ます。

◾️リフトアップ効果が安定しやすい
脂肪が多い状態では、糸に過度な負荷がかかり、
糸リフトの効果が早く弱まる原因になります。
脂肪吸引を併用することで、糸への負担を軽減し、
リフトアップ効果が長持ちしやすい状態を作れます。

◾️脂肪吸引後のたるみ対策として有効
脂肪吸引後は、皮膚の下に一時的な余白が生じることがあります。
そのタイミングで糸リフトを併用することで、
皮膚を正しい位置で支え、たるみの予防・改善につながります。

イテウォンビューティークリニック恵比寿院の後迫春輝医師は、
脂肪吸引・脂肪吸引注射を軸とした輪郭形成を得意とし、
糸リフトを含めた複合治療にも幅広く対応しています。
脂肪量・皮膚の厚み・たるみの方向を総合的に診断し、
「取る・引き上げる・支える」をバランスよく設計します。

実際にどんな変化が出た?後迫春輝医師の症例紹介

輪郭のお悩み

症例紹介
フェイスラインとあご下のもたつきが気になっていた、20代前半のDさん。
頬の脂肪はやや多めで、「すっきりとした小顔にしつつ、自然な丸みは残したい」
というご希望でした。

脂肪量(頬・あご下・ジョール・バッカル)
頬やあご下、ジョール・バッカル部分の脂肪を適切に調整。
頬周りは取りすぎず、希望に合わせた自然な丸みを残しました。
糸リフト
脂肪吸引後の皮膚の余白を補強し、
フェイスラインを内側からしっかり引き上げ。
たるみを防ぎながら、自然で立体感のある小顔効果を実現しています。
脂肪注入(額・こめかみ)
額とこめかみに脂肪を注入し、顔全体の立体感とバランスを調整しました。

術後3ヶ月目の仕上がり(20代前半・Dさん)

フェイスラインがぐっと引き締まり、あご下のもたつきもとてもスッキリ。
自然な丸みを残しつつ、メリハリのある小顔に整いました。
「想像以上に自然で満足」と喜んでおられます。
ここから時間と共にさらに滑らかに仕上がっていきます。

まとめ|脂肪吸引×糸リフトで叶える理想の輪郭

脂肪吸引=脂肪量を減らす
糸リフト=たるみを引き上げる
組み合わせで立体感と持続力アップ


脂肪吸引と糸リフトの正しい知識をもとに、後迫医師があなたに合った小顔治療プランを丁寧にご提案します。

理想の輪郭について、ぜひお気軽にご相談ください。

クリニック名
湘南美容イテウォン恵比寿院
電話番号】 
0120-664-989
営業時間
10:00~ 19:00

無料カウンセリング受付中

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