”細胞から痩せる”メディカルサイズダウン ”細胞から痩せる”メディカルサイズダウン

新宿本院執刀医:林篤志 医師

20歳代女性

施術名
クールスカルプティング
施術部位
あご下
エリア数
ミニ 2エリア
施術回数
3回

ドクターコメント

新宿本院執刀医:林篤志 医師

30歳代男性 2施術併用

施術名
クールスカルプティング
施術部位
エリア数
胸 アドバンテージ 4エリア
施術回数
2回
施術名
トゥルースカルプiD
施術部位
上腹部、下腹部、側腹部
エリア数
上腹部 4エリア、
下腹部 4エリア、
側腹部 4エリア
施術回数
2回

ドクターコメント

皮フ六本木執刀医:御園生佳奈子 医師

20代女性

施術名
クールスカルプティング
施術部位
二の腕
エリア数
4エリア
施術回数
1回

ドクターコメント

皮フ六本木執刀医:御園生佳奈子 医師

30代女性

施術名
クールスカルプティング
施術部位
腹部
エリア数
①4エリア、②2エリア
施術回数
2回

ドクターコメント

皮フ六本木執刀医:御園生佳奈子 医師

30代女性

施術名
クールスカルプティング
施術部位
二の腕
エリア数
4エリア
施術回数
1回

ドクターコメント

皮フ六本木執刀医:御園生佳奈子 医師

20代女性

施術名
クールスカルプティング
施術部位
二の腕
エリア数
2エリア
施術回数
1回

ドクターコメント

細胞からやせる
メディカルサイズダウンとは

当院のメディカルサイズダウンシリーズは、
従来の食事制限や運動のように
「脂肪細胞を小さくして痩せる」という手法ではなく、
「脂肪細胞自体をなくす」ことで、
根本から痩せる治療サービス
です。
太る原因である、脂肪細胞自体がなくなるため、
リバウンドせずに希望の部位を痩せることができる、
従来とは発想から異なる治療と言えます。

従来の辛い“ダイエット”とは異なる
“メディカルサイズダウン”
という新発想

  • ツラい食事制限や運動なし
  • リバウンド、なし
  • 痩せたい部位に集中できる

太るメカニズムとは?

太るメカニズム:脂肪細胞の肥大化

なぜ太るのか、その原因は
脂肪細胞が肥大化するからです。

運動や食事制限など従来のダイエット手法では、
数を減らすことはできず、

ダイエットによって痩せるとは、
脂肪細胞を小さくして痩せるということです。

当院のメディカルサイズダウンシリーズは、
脂肪細胞そのものを破壊し、排出。

だから、
部分やせできて、
リバウンドもしません。

従来のダイエットとメディカルサイズダウンの違い 従来のダイエットとメディカルサイズダウンの違い

CASE PHOTO症例写真

お腹(腹部前面)

お腹(腹部前面) メディカルサイズダウン 症例写真

術前

2ヶ月後

執刀医:西川礼華 医師

お腹(下腹部)

お腹(下腹部) メディカルサイズダウン 症例写真

術前

2ヶ月後

執刀医:林篤志 医師

二の腕

二の腕 メディカルサイズダウン 症例写真

術前

3ヶ月後

執刀医:西川礼華 医師

二の腕

二の腕 メディカルサイズダウン 症例写真

術前

3ヶ月後

執刀医:西川礼華 医師

太もも

太もも メディカルサイズダウン 症例写真

術前

3ヶ月後

執刀医:南山里奈 医師

太もも

太もも メディカルサイズダウン 症例写真

術前

3ヶ月後

執刀医:南山里奈 医師

メディカルサイズダウン
シリーズ監修医師

西川 礼華 医師

皮膚科全体統括
皮膚科指導医

西川 礼華 医師

Ayaka Nishikawa

2012年ウィーン医科大学皮膚科学教室
Clinical Elective
2013年横浜市立大学医学部医学科 卒業
国立病院機構東京医療センター
2015年ウィーン医科大学皮膚科学教室
2015年湘南美容クリニック 入職

MEDIA実績紹介

メディア紹介実績

新聞で紹介されました!

スポーツニッポン 2021年6月9日

2021年6月9日のスポーツニッポンでメディカルサイズダウンが紹介されました。

日刊スポーツ 2021年5月31日

2021年5月31日の日刊スポーツでメディカルサイズダウンが紹介されました。