症例写真(No.359360)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

紅谷有美 医師

No.359360【美容皮膚科】【口角ボトックス】筋肉の動きを丁寧に見極め、表情の左右差も改善【顎ボトックス併用】

施術前

処置前、右口角が強く下がっています。
→

施術後1ヶ月後

処置後、右口角が下がりにくくなり、左右差が小さくなりました。
すべての画像を見る

施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

症例写真をご覧いただき、ありがとうございます。
20代女性の患者様です。口角の下がり方の左右差を気にされており、ボトックス治療を施行しました。

口角ボトックスでは、口角下制筋という筋肉をターゲットにします。
その名の通り、「口角を下に下げる筋肉」にボトックスを打つことで、口角が上がりやすくなります。
「笑顔になりやすい」「機嫌がよさそうに見える」といった効果を実感される方が多いです。

こちらの患者様は、顎ボトックスも併用してくださったため、Afterのお写真で顎のラインが滑らかになっています。
口角ボトックス・顎ボトックス・頚部ボトックスは、併用するとフェイスライン全体がよりすっきり整うのでおすすめです。

ボトックスは1回の注入で3-4か月ほど効果が持ち、ダウンタイムもほとんどないため、受けていただきやすい治療です。
ご満足いただけるように、丁寧に注入させていただきます。
美容皮膚科医歴が長く、注入経験の豊富な私にぜひお任せください。
皆様のご来院を、心よりお待ちしております。



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける