症例写真(No.360384)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.360384【鼻整形】鉤鼻気味→和風の鼻へ ハンプ切除、鼻骨骨切り、鼻中隔延長など+彫り形成脂肪注入 術後6ヵ月

施術前

鷲鼻があり鼻先が下に向いている、軽度の「鉤鼻」の状態です。
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施術後6ヶ月後

鼻筋が真っすぐで鼻先がやや上に向いた東洋系のお鼻になりました
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施術担当者からのコメント

本日ご紹介するのは当院スタッフ症例です。

鷲鼻(ハンプ)があり鼻先が下に向いている、軽度のいわゆる「鉤鼻」の状態です。

我々東洋人には少なく、西洋系の方に多いタイプです。

治療計画としては、ハンプを切除しますが切除のみでは側面からの見た目は改善するものの、正面から見るとハンプ切除部分の鼻筋が太くなってしまうので、そうならないよう鼻骨骨切り幅寄せを併用する必要があります。

鼻先に関してはやや下向きからやや上向きになるよう、鼻中隔延長をベースに調整することにしました。

また、額、こめかみ、眉間へのコンデンスリッチフェイス法(脂肪注入)により、若干の彫りを形成することにしました。

術前→術後6ヵ月です。

やや洋風の鉤鼻から、鼻筋が真っすぐで鼻先がやや上に向いた東洋系のお鼻になったと思います。

スタッフ本人も大変満足とのことでした。

ご参考になりましたら幸いです。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける