症例写真(No.77669)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.77669【二重・二重整形】【仙台院院長/新宿院】SBC技術指導医・学術責任者・形成外科専門医Dr.村松によるハイクオリティー埋没法重瞼術 69歳の方に対する「腫れづらいばれづらい二重術(3点止めずつ)」 術後1ヵ月 閉瞼メイクあり

施術前

69歳の患者様です。<STRONG><FONT color=rgb(0%2c127%2c64)>たるみをスッキリさせて二重にしたい</FONT></STRONG>とのご希望でした。本来はタルミを切除する必要があり、糸で留める埋没法のみでは限度があることを十分にご理解頂いた上で<STRONG><FONT color=#ff0000>腫れづらいばれづらい二重術(片側3点、計6点止)</FONT></STRONG>を行いました。睫毛の生え際から二重のラインまでの距離は10mmとしました。術後1ヵ月の時点での開瞼状態です。
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施術後

術後1ヵ月の目を閉じたところです。ややラインが食い込んだように見えますが、タルミをたくし上げているためある程度は仕方ないと思います。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける