症例写真(No.97422)
当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。
村松英俊 医師
No.97422【二重・二重整形】【仙台院院長/新宿院】【技術指導医/学術責任者】【形成外科専門医/美容外科専門医】Dr.村松による《他院修正外来》 匠の技が光る『全切開二重術+眼瞼下垂手術』 術後7ヵ月半 開瞼
施術前
20歳半ばの女性、6年前に切開法二重術をお受けになられていました。今は重瞼ラインもほとんどないのでこれをパッチリさせたい、また、当時は超幅広の二重幅で希望されたようですが、もう少し自然に見えるようにしたい、とのご希望でした。診察にて、20代半ばですが腱膜性眼瞼下垂がかなり進行しており、これを修復しない限りは二重のラインそのものが出ないのでこれを修復し、傷跡は綺麗ではあるものの睫毛縁から13mmの位置で切開されていたので、これを狭めるようにする計画で<font color="blue"><strong>『全切開二重術+眼瞼下垂手術』</strong></font>を行いました。
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