症例写真(No.213163)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

本田賢治 医師

No.213163【若返り】「次元が違う」目のクマ取り最新版★ 術前と1か月 ナノリッチ導入開発責任者で症例数もNo.1♪ SBC技術指導医で八王子院院長 Dr.本田による、目の下の切らないたるみ取り+ナノリッチ・コンデンスリッチ注入

施術前

術前です。影グマと赤グマ主体のクマ、たるみを認めます。
→

施術後3ヶ月後

定着完了と同時に、綺麗なまぶたの質感を実現。美しい仕上がり。
すべての画像を見る

施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

究極の質感、究極のクマ取り。

まぶたの裏側、つまり結膜側からの脱脂は、皮膚の余りを作り、術後の小じわを悪化させる要因となります。ナノリッチは、このリスクを低減します。非常に滑らかであり、しこりになることがありません。

下まぶたから、中顔面へと、地続きで続く輪郭を綺麗に維持できる。
微細粒子による繊細な表現が可能で、それこそが真髄。

この写真が、ナノリッチの実力を証明しています。

ぜひ、ブログやインスタグラムをご覧下さい。
美容医療のこだわり本音トークや、フォトギャラリーをご確認頂けます。



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける