症例写真(No.287906)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

本田賢治 医師

No.287906【若返り】クマ取りで強い凹みと影を治す 50代女性 脱脂注入法 術前と1か月

施術前

目元が強く凹み、全体的に影が差しています。
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施術後1ヶ月後

凹みを注入でしっかり改善し、脱脂も併せて綺麗になりました。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

フォトギャラリーをご覧頂き有難うございます。
6年通算クマ取り件数全国No.1!(2015-2020年)
2020年と2021年もクマ取り件数全国No.1!
湘南のクマ取り王、品川院院長の本田です。

「強い凹みと影を治す」

50代女性のクマ取りを紹介します。
全体的に目元が凹んでいるため、影が差しています。
眼窩脂肪が浮いており、影グマが重複するパターンです。
本症例のポイントは、注入をしっかり行いつつ、適切に脱脂することです。
脱脂はボリュームを減らしてしまいますので、
注入で形を整え、ボリュームをキープないし増加することが重要です。

全体像を適切に理解して、適切に手術方針を立てます。
貴方のクマもぜひ、私に任せて下さい。
しっかり綺麗にさせて頂きます。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける