症例写真(No.359787)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

榎本格 医師

No.359787【若返り】【垢抜け必至!クマ取りひとつで若返る】『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験によるクマ取り』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として眼瞼下垂や二重術、クマ手術症例多数!目元のスペシャリストえのもと医師にご相談ください

施術前

上方視するとクマは悪化します
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施術後3ヶ月後

上方視してもクマは綺麗に改善しています
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施術担当者からのコメント

30代女性、クマを改善するために裏ハムラ法を受けられました
陰グマを綺麗にするには凹みも改善しないといけませんが、
ハムラ法では膨らみと凹みを同時に改善できます!
術後は下眼瞼から頬にかけて滑らかな形態になりました
頬の凹みが改善することで視覚的に頬が上がってみえる効果もあります!
そのため目元だけでなく頬(チーク)も含め、若々しい印象に改善しました

ハムラ法は簡単に言うと、
脂肪を取って捨てるくらいならうまいこと再利用しようよ!
と言うようなイメージです

クマ治療は
基本的にはハムラ法を選択されることをおすすめします
ハムラ法では基本的に脂肪を切除しないので目の下が窪んでしまうこともありません
※ ※ もちろん脱脂術+脂肪注入でも綺麗にクマを改善できる方もおられますので
診察でしっかり確認させていただきます!

ハムラ法は技術がいるので誰でも簡単にこなせるわけではありませんが、
そこは形成外科専門医/美容外科専門医(JSAPS)にお任せいただけると幸いです

ハムラ法にしかない大きなメリット
その1.
目の下の溝(tear troughと言います)が改善できる
これはligamentといった強靭な組織が原因ですが、ここを剥離するのはハムラ法だけ
その2.
脂肪注入とは違い、膨らみの原因である脂肪を血流のあるまま移動させるので
生着が安定している
剥離したligamentの下に敷き込むので溝もしっかり改善できる
その3.
脂肪を切除するわけではないので上瞼や下瞼が凹む心配がない
その4.
笑った時のligamentの引き込み(クマが強調されて見える現象)も改善します
その5.
目の下や目尻の表情ジワも改善します

形成外科専門医/美容外科専門医(JSAPS)としての確かな技術や知識/経験があるからこそ
適切な治療方法の提案
あなたの目元の状態に合ったその他必要な施術の複合的な提案
解剖を把握し神経や血管の損傷を避けた最小限のダウンタイム
自然でナチュラルな仕上がり
を実現します

お気軽にご相談ください☆



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける