症例写真(No.360497)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

片岡二郎 医師

No.360497【若返り】★ピックアップ症例★30代女性スタッフ 【片岡二郎先生が開発・監修しました】新宿本院でしか受けることの出来ない最新糸リフト・JKリフト+ボトックス 術後1ヶ月

施術前

術前です。
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施術後1ヶ月後

自然に綺麗に引き上がり、理想の小顔を叶えました。
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施術した院

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数量

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施術担当者からのコメント

湘南美容クリニック技術統括医長の片岡です。

私が開発したスレッドリフトのスタッフモニター1ヶ月後です。
エラボトックスを併用してます。

しっかりとした効果に大変喜んでいただいております。
当院スタッフナースですので、私自身も経過を確認しておりますが、素晴らしい効果だと思います。

私がデザイン開発したスレッドリフト『JK LIFT』の特徴は以下の通りです。

�@コグの配置と比率を最適化した強く安定したリフト力
�A高いコラーゲン生成をもたらすメッシュ構造
�B吸収される安全なPDO素材
�Cフェイスリフト手術に準じた自然で安全な挿入方法

強いリフト力とコラーゲン造成による肌質改善というオールインワンのスレッドリフト。それがJK LIFTの特徴です。
様々な糸を組み合わせる必要が無いため、結果的に本数が少なくコストも抑えられます。

現在糸リフトは日本で最も行われる美容医療施術となりました。
しかしながら糸リフトを行っている医師のほとんどは切開フェイスリフトが出来ませんし、解剖学的構造を熟知しているとは言えない状況です。

私が切開フェイスリフト手術を行うお客様の大半は、以前に糸リフトの経験があります。
フェイスリフト手術を行う際に実際に糸が入っている部位を見てきた中で、安全とは言い難いケースを数多く見てきました。
そして切開フェイスリフト手術において、リフトするベクトルは非常に重要になります。

私はこれらの手術経験から、安全で効果の高い挿入方法にもこだわっております。
また、糸リフトの多すぎる(少なすぎる)挿入本数にも疑問を持っていたことから、私の考える適切な本数での治療提案をさせていただいております。
スレッドリフトも切開フェイスリフトエキスパートである片岡にお任せください。

●医師・医学博士/美容外科専門医(JSAS)
●医師歴25年以上(脳神経外科歴10年・美容外科歴20年)
●SBCグループ技術統括医長
●2021年-2024年 4年連続 若返りのエキスパートドクター認定医
●切開フェイスリフト 執刀件数 4年連続全国1位(21年-24年 SBC内)

ご予約の際は「片岡医師指名」とお伝えください。

ご予約はこちらから
新宿本院
0120-5489-40
もしくはMy SBCからご予約ください。

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける