湘南美容外科クリニック 姫田十二医師のご紹介

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ドクタープロフィール

姫田 十二 医師 (ひめた じゅうに)Jyuni Himeta
姫田 十二 医師

経歴

1997年 千葉大学医学部卒業
千葉大学 形成・美容外科入局
1998年 下都賀総合病院(栃木県栃木市)勤務(外科・整形外科研修)
2000年 荘内病院(山形県鶴岡市)形成外科勤務
2001年 聖マリア病院(福岡県久留米市)形成外科勤務
2002年 千葉大学大学院医学薬学府入学
2004年 パリ市・Saint Louis病院形成外科留学
2006年 君津中央病院(千葉県木更津市)形成外科勤務
2008年 千葉労災病院(千葉県市原市)形成外科診療科長
2013年 湘南美容外科入職
備考
日本形成外科学会専門医  日本美容外科学会(JSAPS)正会員  日本創傷外科学会会員  日本静脈学会会員
パリ第7大学 マイクロサージャリー免状取得  厚生労働省認定臨床研修指導医  医学博士
下肢静脈瘤血管内レーザー焼灼術 実施医  下肢静脈瘤血管内レーザー焼灼術 指導医
日本創傷外科学会 ケロイド・肥厚性瘢痕診療ガイドライン作成班

医師コメント

わたくしは医師になって10数年間、形成外科医として経験を積んでまいりました。

形成外科というのは、ケガや先天奇形、他科の手術などで生じた体表面の欠損、変形、醜状を、おもに手術によって治療する診療科です。見た目と機能を改善させて、患者さんのQOL(生活の質)を向上させることを目標とします。

美容外科は形成外科の一分野とされていますが、正常な状態をより美しい状態にするという点が特殊であり、形成外科の究極の形態とも言えます。そのためとてもやりがいがありますが、病的とは言えない皮膚にメスを入れる責任は重く、じゅうぶんな技術、経験、知識を備えた医師のみが行うことができる仕事だと思います。

医学部入学以来現在まで長年過ごしてきた千葉県で今こうして美容医療を行えることはわたくしにとって大きな喜びですが、同時に形成外科専門医の名にふさわしい医療を提供しなければならないという緊張感をもって日々診療にあたっています。
ご興味のある方は、ぜひ一度カウンセリングにお越しください。

姫田医師得意施術とこだわり
目の下のたるみ取り

目の下の若返り治療はヒアルロン酸やボツリヌストキシンの注射、あるいは高周波などを使った非手術的治療が盛んですが、劇的で長期的な効果をあげるにはメスを使った外科的手術も有効です。
とくに下まぶたの裏側からアプローチすることで皮膚表面にキズアトを残さない「目の下の切らないたるみ取り(脱脂術)」は、テレビで紹介されたこともありとても人気があり、千葉院でも頻繁に行われています。

しかし皮膚のタルミが強い場合などには上記のような施術では不十分で、余った皮膚を切除する手術が望ましいケースも多いのが現状です。

千葉院では脱脂術単独による治療のほか、脱脂に脂肪注入(コンデンスリッチフェイス、マイクロCRF)を組み合わせた皮膚を切らない治療に力を入れていますが、一方で皮膚のたるみが強いケースでは皮膚切除をするような治療法も積極的に行っています。

とくにハムラ法のような施術は劇的な効果をあげることができ、また形成外科専門医が丁寧に切開・縫合いたしますので、画像のように表面のきずあとはほとんど目立ちません。
このように、わたくしのカウンセリングでは形成外科専門医としての経験を活かし、注射から切る手術までそれぞれのお客様の状態に応じて様々な治療法をご提案させていただいております。ご興味のある方はぜひ一度ご相談ください。

PICK UP 症例写真

刺青(いれずみ、タトゥー)除去

最近の技術の進歩により、特定の色の刺青・タトゥーはかなり改善できるようになってきました。

しかしレーザーは長期間に渡り複数回の施術が必要であるため、色が薄くなるまでに治療を挫折してしまう例なども散見されます。

また就職、結婚などでどうしても早期に刺青を除去する必要に迫られているケースも多く、そのような場合はやはり手術が第一選択となるのが現状です。

手術による切除の欠点はサイズが限られるということで、直線のキズアト1本で済むケースもあれば、広い面積のキズアトを残さざるを得ないケースもあり、また手術自体が不能でレーザーを選択せざるを得ないものもあります。

千葉院ではタトゥー除去を形成外科専門医が行うため、切除・縫縮、複数回に分けて切除する連続縫縮術、皮弁形成術、植皮術、削皮術など術式の選択の幅が広く、お客様の置かれた社会的状況、刺青の色、サイズ、形状に応じた様々な治療法をご提案することが可能です。

刺青・タトゥーで後悔、お悩みの方はぜひ一度ご相談ください。

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まぶたの手術

まぶたの手術は、埋没法の二重術を筆頭に、美容外科でもっとも多い治療と言えるでしょう。

千葉院におけるまぶたの手術はやはり各種埋没法が多いのですが、とくに中高年のお客様では皮膚のたるみが強かったりまぶたの開きが悪かったりするケースも多く、その場合は主に切開式の手術をお勧めしています。

また切開式のまぶたの手術と言っても"全切開法", "眉下切開法", "たるみ取り併用全切開", "眼瞼下垂"など様々で、お客様の状態に応じて適切と思われる方法をご提案させていただいております。

まぶたはお顔の目立つ部位にあり、また構造も複雑であるため、ぜひとも解剖を熟知した形成外科専門医にご相談いただきたいところであります。

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美容外科医になった理由

形成外科医として長年診療、研究、発表などを行っていましたが、最終的には形成外科の一領域である美容外科に特化して働きたいと思っていました。

美容外科・形成外科学会の重鎮でもある恩師が「美容外科をやるのは、専門医になって技術と経験を積んでからにすべきだ」と常に仰っていたので、形成外科専門医になって市中病院の形成外科で5年間部長職として勤めあげた時点でこの世界に参入した次第です。

とても印象深かったお客様との体験談
「友達(あるいはご家族など)が姫田先生に手術してもらったのを見て私も手術を受けたくなりました」みたいなことを言っていただけると、とても光栄でうれしく、励みになります。
趣味orオフの日のすごし方
近所でブラブラ買い物をしたり、自宅でお勉強をしていることが多いです。
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