名古屋・岐阜・東海でタレ目整形なら!目尻切開・下眼瞼下制(白目拡張)の症例紹介


目元総合切開No,1医師のタレ目整形
目尻切開・下眼瞼下制(白目拡張)は、ただ白目を広げたりタレ目を強調したりするのではなく、お顔全体のバランスに合わせて“やりすぎない自然な変化”を目指すことが大切です。目元総合切開No,1(症例件数・中部・SBC内・2024年上下半期)、スタッフからも信頼され社員オペも多数担当してきた山本尚洋医師の実際の症例写真やダウンタイム、リスク、料金まで詳しくご紹介しています。
目元総合切開No,1の実績
QUESTION 01
今後の目元のためにちゃんとした医師選びを
岐阜院の山本尚洋医師は、切開系の目元形成を得意とし、一人ひとりの目の形に合わせた繊細なデザインと、丁寧な縫合にこだわっています。術後の自然さや傷跡の目立ちにくさにも配慮し、安心してお任せいただける施術を心がけています。
【医師実績】
🏆目元総合切開No,1(症例件数・中部・SBC内・2024年上下半期)
・整形外科医歴10年
・美容外科医歴9年
・スタッフからの信頼も厚く、社員オペも多数担当
タレ目整形とは?
QUESTION 01
2種類の施術
目尻の皮膚と粘膜を横に切開し、縦に縫合することで目尻を外側に広げる手法です。
切開することで白目が拡張し、目が大きく見える効果もあります。
【下眼瞼下制(かがんけんかせい)】
下まぶたの中央から目尻のカーブを下げることでタレ目っぽい印象にする手術です。「グラマラスライン形成」という名でも注目を浴びています。
下眼瞼下制術には、糸によるタッキング法・結膜切開法・皮膚切開法の3つの施術方法があり、一人一人に合った方法を提案しています。
「目尻切開」で広げて「下眼瞼下制」で下げることでより効果を感じやすくなりますが、目の大きさによっては目尻切開を必要としない方もいらっしゃいます。
こんな方にオススメ
QUESTION 01
優しい印象へ
◆目の横幅を大きくしたい
◆優しい癒し系の表情になりたい
◆きつい印象の目元を改善したい
岐阜院山本院長のタレ目整形が選ばれる理由
QUESTION 01
信頼の社員オペ
山本院長が大切にしているのは、やりすぎないタレ目形成。ただタレ目を強調するのではなく、お顔全体のバランスを見極めながら、まるでもともとその目元だったかのような、自然で優しい印象へと導くことを心がけています。
岐阜院の症例
QUESTION 01
下眼瞼下制(結膜切開)
QUESTION 02
目尻切開+下眼瞼下制(結膜切開)
QUESTION 03
目尻切開+下眼瞼下制(皮膚切開)
実際のダウンタイム
QUESTION 01
下眼瞼下制(結膜切開)
お化粧も24時間後から行えるため、長期的な休みが取れない方でも安心な施術です。
QUESTION 02
目尻切開+下眼瞼下制(結膜切開)
また、2日目には結膜浮腫といい白目がむくんでいる症状が出ていますが、この方は翌日にはひいています。
お化粧は1週間後の抜糸翌日から可能です。
QUESTION 03
目尻切開+下眼瞼下制(皮膚切開)
また切開部分も大きくなるため、腫れなどのダウンタイムも大きくなりやすい傾向があります。
目尻切開と同じく1週間後に抜糸し、お化粧はその翌日から可能です。
よくある質問
QUESTION 01
Q&A
A,施術中は眠る麻酔(静脈麻酔)を基本的につけていただいていますので、個人差はありますが痛みは感じにくくなっております。
Q,目尻切開が必要ない方はどんな方ですか?
A,目尻を指で引っ張ってすぐに粘膜(赤い部分)が見える場合は、適応が出ない可能性があります。適応の判断は医師がさせていただきます。
Q,後戻りしますか?
A,術式により差はありますが、後戻りはあります。そのため後戻りを計算して術後は多めに下げています。
Q.どの施術が自分に合っているのか分かりません
A,分からなくても大丈夫です。一人一人に合った施術を提案させていただきます。
CLINICクリニック案内

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| アクセス | ・JR東海道本線:岐阜駅より徒歩3分 ・名鉄名古屋本線:名鉄岐阜駅より徒歩4分 |
湘南美容クリニック岐阜院では、ハイフやシミ取りをはじめとする医療レーザー治療や、ヒゲ脱毛などの医療レーザー脱毛をおこなっています。
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