【福岡のクマ取り】裏ハムラ法で目元スッキリ!名取医師の徹底解説 | 湘南美容クリニック博多院
2026.8.24


福岡で目の下のクマ取りをご検討中の方へ
「目の下のクマや膨らみが気になる」「疲れて見える・老けて見えるのを改善したい」…そんなお悩みはありませんか?湘南美容クリニック博多院副院長の名取医師が、自分の脂肪を活かして脂肪注入不要で美しく若返る「裏ハムラ法」をご提案します。
博多院副院長 名取医師が担当します

名取 宏記 医師
湘南美容クリニック博多院 副院長
2003年久留米大学医学部卒業。医学博士・総合内科専門医・呼吸器内科専門医・日本医師会認定産業医。2020年湘南美容クリニック入職。内科医としての深い知見と細やかな技術を融合させた誠実な診療を心掛けています。理想の仕上がりに近づけるよう、丁寧なカウンセリングと確かな技術でサポートいたします。
まぶたの裏側(結膜側)を切開し、クマの原因である目袋の脂肪を、その下のくぼんでいる部分へ移動・固定する施術です。自分の脂肪を活用するため、脂肪注入なしでフラットでなめらかな目元を叶えます。
※脂肪注入を併用する場合もございます
名取副院長の裏ハムラ法が選ばれる理由
🔹 1. 表面に傷跡が残らない・脂肪注入が不要
下まぶたの内側からアプローチするため、顔の表面に傷跡が残りません。また、脂肪を移動させる術式のため脱脂+脂肪注入の術式のように脂肪を脚から採る必要もありません。
🔹 2. 家族や友人に紹介したくなる人柄と確かな技術
お客様お一人おひとりの悩みに真摯に向き合う誠実なカウンセリングと、内科医出身ならではの緻密で丁寧な施術が評判です。実際に施術を受けられたお客様からのご紹介やリピート、口コミでのご来院が多いのも信頼の証です。
🔹 3. クマの根本原因である靭帯へのアプローチ
名取副院長の裏ハムラは、ゴルゴ線の原因となる靭帯をしっかり解除。移動した脂肪を適切な層へ再配置・固定することで、しこりリスクを防ぎ滑らかな仕上がりを実現します。
名取副院長の症例
スタッフから見た名取副院長
名取先生の手術は、解剖学に基づいた剥離が非常に緻密でスピーディーです。無駄な出血を抑える工夫が徹底されているため、お客様の術後腫れや内出血が最小限に抑えられているのをいつも近くで実感しています。
私達スタッフにもいつも優しく接してくれる、表裏のない温かい人柄が人気の先生です!口コミやご紹介でお越しになるお客様が多いのも、納得の技術と丁寧な対応があるからこそだと思います。もし将来クマ取り手術をしたくなったら名取先生に執刀してもらう予定です!
よくある質問
監修医師:名取 宏記 医師(湘南美容クリニック博多院 副院長)
目の下のクマ取り・裏ハムラ法を中心に高品質な美容医療を提供。当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています。









