「脂肪を“減らす”」から「ボディラインを“整える”」目黒区自由が丘


理想のボディ&フェイスを叶える、新しい組み合わせのカタチ
ただ細くても、そのラインが綺麗ではなかったらスタイルがよいとは言えません。
実は、脂肪をただ減らすだけでは、理想の美しさは手に入りません。
大事なのは、余計な脂肪を物理的に取り除く「脂肪吸引(liposuction)」と、緩んだ肌を内側から引き締める「高周波(RF)」を上手に組み合わせること。
それぞれのメリットと、知っておきたい「限界」について、分かりやすく解説します。
脂肪吸引でできること
QUESTION 01
ダイエットとの決定的な違い
リバウンドしにくい体質へ
大人になると脂肪細胞の数は変わりません。一度取り除いてしまえば、その場所が再び以前のように太ることはほとんどなくなります。
「ここだけ痩せたい」を叶える
自力では難しい「二の腕の付け根」や「アゴ下」など、気になる部分だけをピンポイントでボディメイキングできます。
確実な変化を一度の手術で
エステに何度も通う手間を省き、一度の手術で目に見える変化をしっかり手に入れることができます。
機器による違いと、最高の仕上がりを目指した組み合わせ治療
QUESTION 01
美ボディ機器(一般的な吸引機) [脂肪除去率:約50%]
QUESTION 02
ベイザー(VASER) [脂肪除去率:最大約90%]
高い脂肪除去率: 従来の約2倍にあたる、最大90%の脂肪除去が可能です。
周辺組織を保護: 血管・神経・リンパ管などを傷つけず、脂肪細胞のみにアプローチします。
皮膚の引き締め効果: 線維組織を温存するため、術後の皮膚がきれいに収縮し、弛み(たるみ)を予防します。
おすすめの方: 広範囲の脂肪を取りたい方 / 皮膚のたるみが気になる方 / しっかりと脂肪を除去したい方 / ダウンタイムを短縮したい方
QUESTION 03
アキーセル(AQUICEL) [脂肪細胞の生存率:約90%]
ダウンタイムが短い: 吸引管の微細振動により内出血や腫れを大幅に軽減し、回復が非常に早いのが特徴です。
脂肪細胞の生存率90%: 脂肪を壊さず粒状に採取するため、吸引された脂肪の状態が極めて良く、脂肪注入(豊胸や顔への注入)を検討している方に最適です。
おすすめの方: ダウンタイムを最小限にしたい方 / 仕事や大事な予定がすぐある方 / 繊細な部位(顔など)の施術を希望する方
QUESTION 04
💡アキーセルとベイザーは比較するものではない
★たとえると…ジュース=脂肪 ストロー=吸引管(カニューレ)をイメージです
一般的な吸引機: 大きい粒と小さい粒と大きい粒が入り混じった果汁ジュースを、細いストローで一生懸命吸い上げるイメージ。力がいります。
ベイザー: 超音波で大きな粒や小さな粒が入った果汁ジュースをドロドロの「シェイク状」に溶かしてから、普通の細いストローで吸うイメージ。溶けているのでとても吸いやすくなります。
アキーセル: ストロー自体が「自動でグングン吸ってくれる電動ストロー(特殊な吸引管)」に進化しているイメージ。吸引部位の穴が通常の吸引管よりも多く、力を使わずとも簡単に大量に吸いやすくなります。
肌を内側から立て直す「RF(高周波)」の力
QUESTION 01
脂肪吸引の最強のパートナー「エンブレイスRF」
QUESTION 02
内側から「アイロンがけ」するように強力な引き締め効果
QUESTION 03
吸引後の「空洞」をピタッと密着(シュリンクラップ効果)
QUESTION 04
長期間続くコラーゲン生成による「ハリ感」
QUESTION 05
脂肪吸引との併用で効果UP!
QUESTION 06
エンブレイスRFがおすすめな方
・より美しい仕上がりを求める方
・皮膚の引き締めも同時にしたい方
・加齢による皮膚のたるみがある方
針を使わない次世代の高周波「デンシティ(DENSITY)」
QUESTION 01
デンシティとは?
QUESTION 02
2つの熱で層を狙い撃ち(特許技術)
QUESTION 03
強力な冷却システムで痛みを最小限に
QUESTION 04
脂肪吸引との相性
QUESTION 05
デンシティがおすすめの方
・顔の脂肪吸引と合わせて、肌のハリ感やツヤ感もアップさせたい方
・ダウンタイムを気にせず、肌表面の質感(引き締まり・弾力)を若々しく整えたい方
脂肪吸引×RFが叶える「相乗効果」
QUESTION 01
脂肪吸引×RF(ラジオ波)
QUESTION 02
吸引の「たるみ」をRFがカバー
QUESTION 03
RFの「変化」を吸引が加速
QUESTION 04
まとめ
今のあなたに、どの吸引機とどのRFがベストな相性なのか。 まずはカウンセリングで、理想のラインを一緒に描いてみませんか?
知っておきたい「脂肪吸引の限界」
QUESTION 01
脂肪吸引の限界
・皮膚が余ってしまうことも
中身(脂肪)を急に減らすと、風船がしぼんだ時のように皮膚がたるんでしまうことがあります。これを防ぐのが、後ほど説明する「RF(高周波)」の役割です。
・内臓脂肪は取れません
吸い出せるのはあくまで「皮下脂肪」だけ。お腹がぽっこりしていても、その原因が内臓脂肪(お腹の内側の脂肪)なら、手術ではなく食事や運動でのアプローチが必要です。
よくあるご質問
QUESTION 01
脂肪吸引をすると、将来たるみやすくなると聞いて不安です…
「脂肪吸引=たるむ」というイメージをお持ちの方は多いのですが、それは少し誤解があります。
たるみの理由は2種類あります。
① 「余白」によるたるみ。 たしかに、パンパンに膨らんだ風船の空気を急に抜くと皮が余るように、一度に大量の脂肪を取り除くと、皮膚が余ってたるむリスクはあります。だからこそ、当院ではこのリスクを減らすために「エンブレイスRF」などの強力な引き締め治療の併用をおすすめしています!
② 「老化」によるたるみ。人間は生きている限り、必ず重力の影響などを受けて肌はたるんでいきます。この時、お顔や体に「重たい脂肪」がたっぷりついていると、その重みが重力によって、たるむスピードをどんどん早めてしまうのです。
つまり、若いうちに「将来たるみの原因になる余分なオモリ(脂肪)」を取り除いて軽くしてあげることは、重力に負けないラインを保つための立派なエイジングケアになります。
「ただ減らす」のではなく、「余計な脂肪を取り除き、高周波(RF)で皮膚をピタッと密着させる」。この組み合わせこそが、たるみを防ぎながら綺麗なラインを保てる、最強の美容方法です。
CLINICクリニック案内

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|---|---|
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9:00~18:00営業(最終カウンセリング予約/16:30) ※土・日・祝日も対応 |
| アクセス | 自由が丘駅南口より徒歩2分 |
湘南美容クリニック自由が丘院では、眉下リフト、クマ取りをはじめとした若返り全般、シミ取り・医療ハイフなどの美容皮膚科治療、医療脱毛(ヒゲ脱毛・VIO脱毛など)、医療ダイエット、二重整形、小顔治療など幅広い施術を取り扱っております。
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