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SBCの肌育(はだいく) 〜肌本来の若々しい状態を「育てる」治療〜
最近の美容医療では欠かせないキーワード
【肌育】治療
SBC川越院でも施術できます!
肌育とは、肌そのものの基礎力を高め、ハリ・ツヤ・潤いを取り戻す新しい美容医療です。
当院(SBC川越院)では、リジュラン・ジャルプロ・プロファイロ・ボライトなど複数の製剤やレーザー治療を取り扱い、
お一人おひとりの肌悩みに合わせたオーダーメイド治療をご提案しています。
【肌育】で春特有の“ゆらぎ”に負けない肌づくり
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なぜ春先はバリア機能が崩れるの?
春は単に花粉が飛んでいるだけでなく、複数の要因が重なってバリアが「崩壊の連鎖」を起こします。
① 乾燥による「隙間」の発生
冬の乾燥を引きずった肌や、寒暖差の激しい春の気候は、肌の水分を奪います。セメント(細胞間脂質)がスカスカになると、レンガ(細胞)の間に隙間ができます。
② 花粉(アレルゲン)の侵入
本来、花粉は健康な肌の表面でブロックされます。しかし、上記の「隙間」があると、花粉が肌の内部まで入り込みます。
プロテアーゼの攻撃: 花粉に含まれる「プロテアーゼ」という酵素は、肌のタンパク質を分解する性質があります。これが肌に触れると、さらにバリアを直接的に破壊してしまいます。
③ 免疫反応による炎症
侵入した花粉を体が「異物」と判断し、排除しようとしてヒスタミンなどの物質を放出します。これが「痒み」や「赤み」の原因です。
悪循環の発生: 痒くて肌を擦ってしまうと、物理的な摩擦でバリアはさらにボロボロになり、より刺激を受けやすくなる……という負のスパイラルに陥ります。


※ご予約にはMySBCへの登録が必須です。
PICK UP❶
フォトジェネシス

SBCで人気のIPL光治療に加わった新治療「フォトジェネシス」は、肝斑を刺激しないマイルドな光で肌の土台から整える、ダウンタイムを抑えた「肌育」施術です。
お肌への負担を最小限に抑えつつ、肝斑があるからと光治療を諦めていた方でも、表面的ではない健やかで安定した素肌を目指すことができ、施術直後からメイクも可能なほど無理なく継続できるのが魅力です。
キャンペーン価格

PICK UP❷
女優注射

「女優注射」は、韓国で人気のリジュランiと安全性の高いアラガン製ボトックスを組み合わせ、麻酔配合により痛みを抑えたSBCオリジナルの肌育治療です。
おでこや頬などの気になる小じわや毛穴に対し、真皮層へ細かく注入することで、ボトックスの持つ皮脂抑制・毛穴縮小効果を引き出し、引き締まった透明感のある肌へと導きます。
キャンペーン価格

PICK UP❸
リジュランi

リジュラン注射は、サーモン由来のポリヌクレオチドを皮下に直接注入することで、細胞の再生と成長を促す治療です。
注入直後から皮膚を安定させてキメや弾力への即効性をもたらすだけでなく、肌本来の自己再生力を活性化させることで、加齢や紫外線により薄くなった皮膚を若返らせ、しわやハリを根本から改善します。
キャンペーン価格


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