リフトアップ・たるみ予防・肌育になる⁉️たるみケアを総合的にやりたいなら「糸リフト」が良い理由
たるみ予防・ハリ改善・肌育(内側からの若返り)までできるソーシャルなエイジングケア治療なんです。
2026.3.16


そろそろきちんと「たるみケア」をしたい
年齢とともに少しずつ気になってくる、フェイスラインのゆるみや輪郭のもたつき。
高周波(RF)治療、HIFU、スレッドリフトなど様々な治療がありますが、
「糸リフト」が近年注目されているのをご存知ですか?
今のたるみだけではなく、「予防」にもなるってどういうこと?
本記事でくわしく解説いたします!
糸リフトとは
QUESTION 01
糸リフトの効果について
使われる糸は医療用の安全な素材(PDOやPLLAなど)で、時間の経過とともに体内に吸収されます。
QUESTION 02
3つの作用
糸リフトの最大の魅力は、即効性のある引き上げ効果。垂れた脂肪(下垂脂肪)を物理的に持ち上げることで、ほうれい線・フェイスラインのたるみなどの下方向のたるみを直接リフトアップします。

さらに、糸の「コグ(トゲ)」が組織をしっかりキャッチするため、従来のたるみ治療では難しかったフェイスラインの輪郭補正が可能。脂肪が垂れてボリュームがなくなり、「凹んでしまった」箇所に、垂れた脂肪を「再配置」するように引き上げることで、若い頃の位置に近づけるように「構造的に支える」ことができるのが、糸リフトの強みです。
糸リフトは“治療”だけでなく、予防ケアとしても非常に有効です。糸を肌の内部に入れることで、その周囲の皮下組織は炎症反応を起こします。修復過程で組織が収縮し、瘢痕(はんこん)化が起こり肉質がだんだんとリモデリングされ、長期的なたるみ予防につながります。

特に30代後半〜40代前半の「まだ大きなたるみはないけれど、将来が不安」という方にとって、早めの糸リフトは“たるみ予防貯金”になります。
糸が体内に吸収される過程で、コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸などの生成が促されます。これにより、肌表面のハリ・弾力・ツヤ感が向上し、毛穴や小じわの改善も期待できます。

この「糸によるコラーゲン再生作用」は、内側から肌を育てる“肌育治療”として注目されています。単なるリフトアップだけでなく、肌質までも若返らせる二重の効果があるのです。
初めての糸リフトは何がおすすめ?
QUESTION 01
糸リフトの選び方
ダウンタイム
QUESTION 01
実は傷は1週間ほどで目立たなくなります
また同時にコラーゲンが生成されるので、糸が吸収された後はコラーゲンにより引き上げ効果や美肌効果が持続します。
糸を入れる傷は1週間でかさぶたがまだ残っている程度、2週間後付近では消えている方がほとんどです。
QUESTION 02
よくあるダウンタイムの症状
QUESTION 03
ダウンタイムの過ごし方
糸リフトを受けるなら症例実績豊富な医師で
QUESTION 01
糸リフトは医師選びが重要
湘南美容クリニックの担技術指導者を担っているレジェンドドクター(居川医師・横谷医師・村松医師・坂西医師)から技術・センスを認められたドクターになります。
関東に在籍している医師209人から選出された糸リフト部門関東おすすめドクターの人数はわずか10人。
中でも進藤医師は5人しかいない☆5の症例数を誇っております。(2024年11月時点)

また、進藤医師は2020年から現在まで糸リフト(プリマリフト、シークレットリフト、VOVリフト)において、湘南美容クリニック内での症例数ランキングの上位をいくつも獲得しています。その症例数の多さで、「安心してお任せできる」と、進藤医師を選ばれる方が多くいらっしゃいます。
※関東エリアは、大宮東口院に所属しているときのランキングです。
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VOVリフトNO.3(症例数2021年上半期関東エリア東京除くSBC内)
プリマリフトNO.1(症例数2021年上半期/下半期関東エリア東京除くSBC内)
シークレットリフト(症例数2020年下半期関東エリア東京除くSBC内)









