京都で太もも・足痩せ脂肪吸引!関西No.1大川院長が理想の美脚へ導きます


憧れのスキニーが似合う隙間のある美脚へ
京都で太ももやふくらはぎの脂肪吸引・足痩せなら湘南美容クリニック京都院へ。脂肪吸引(総合)関西No.1※の実績を持つ大川院長が、傷跡やダウンタイムに配慮しながらトータルで美脚に仕上げます。むくみの経過や術後の過ごし方も詳しく解説。脂肪注入との同時施術も人気です。(※脂肪吸引(総合) SBC内 2025年上半期 執刀件数 関西No.1)
京都院の足痩せ脂肪吸引が選ばれる理由
REASON 01
脂肪吸引(総合)関西No.1!大川院長がこだわる「傷跡」と「ダウンタイム」への配慮

太もも+膝+お尻
術前→3ヶ月後の経過

太もも+膝+お尻
術前→3ヶ月後の経過

ふくらはぎ+足首
術前→6ヶ月後の経過
京都(四条烏丸・河原町)エリアで足の脂肪吸引でおすすめのクリニックをお探しなら、ぜひ当院へ。下半身の脂肪はダイエットで落としにくく、いわゆる「大根足」とお悩みの方も多いです。京都院の大川院長は、脂肪吸引(総合)で関西No.1※の実績を持つだけでなく、部分痩せの名医として実績が多く、全国トップレベルに満足度も高いおすすめのドクターです。(※SBC内2025年上半期 執刀件数)
🔍 傷跡・ダウンタイムへの配慮詳細はこちら+
足の脂肪吸引で気になるのが「傷跡」と「術後の負担」です。大川院長は3〜4mm程度の小さな傷跡も「足の付け根(そけい部)」や「お尻のシワに隠れる位置」など、水着や下着を着ても見えない場所を厳選して切開するため安心です。
また、当院はSBCグループ内でも導入数の少ない最新の脂肪吸引機器を取り揃えた設備を完備しています。周囲の組織へのダメージを最小限に抑える丁寧な吸引技術と最新機器の掛け合わせにより、内出血や腫れといったダウンタイムの軽減にも徹底してこだわっています。
◆ 対応可能な足痩せ部位詳細を開く+
当院では、太もも・臀部(お尻)・膝・ふくらはぎ・足首まで、下半身のあらゆる部位の脂肪吸引に対応。お客様の理想の美脚ラインをトータルでプロデュースします。
【ダウンタイムの経過】足の脂肪吸引後、完成までのリアルな道のり
DOWNTIME 01
術後のむくみ・痛みのピークと時期別スケジュール
「足の脂肪吸引をしたいけれど、術後が不安で踏み出せない…」そんなお悩みをよく耳にします。範囲が広い足の脂肪吸引は、ダウンタイムの正しい経過とケア方法を知ることが、不安解消の第一歩です。
下記写真は「太もも+膝+お尻+ふくらはぎ+足首」の広範囲を同日に行った方の事例です。広範囲のため、あえてダウンタイムが重めに出たリアルな事例を掲載しています。
※現在、安全面を第一に考慮し、「太もも+膝+お尻」と「ふくらはぎ+足首」の同日施術はご案内しておりません。別々の日での手術となります。

強い痛みと青紫色の内出血
強い筋肉痛のような痛みが3日目まで続きます(※痛みに弱い方はオプションの「エクスパレル麻酔」が大変おすすめです)。圧迫がきつく歩きづらい、全くしゃがめない、階段の上り下りがかなりきついといった症状が出ます。寝る時や座る時は、台やクッションの上に足を乗せて高くしておくと少し楽になります。
腫れ・むくみのピークと拘縮の始まり
4日目頃から少し膝が曲げられるようになりますが、術後7日目(抜糸)頃までむくみやつっぱり感がピークを迎えます。10日目頃には内出血が黄色くなって下に降り、一部が硬くなる「拘縮」が始まりますので、この時期から痛みのない範囲で少しずつマッサージを始めましょう。2週間後頃にはむくみもかなり楽になり、お手洗い等の日常動作も普通にできるようになります。
拘縮のケアと完成
拘縮は引き締まっているサインですが、肌表面がボコボコして見える原因にもなります。滑らかな美脚のためにはこの時期のマッサージケアが非常に重要です。ご自身でのケアが大変な場合は、他院や専門エステ等での高周波マッサージを頼るのもおすすめです。半年ほどで滑らかに完成します。
- ✔︎ 内出血が消えている
- ✔︎ 押した時の強い痛みがない
- ✔︎ 拘縮(硬さやつっぱり)が強く出ている
⚠️ 術後の強い「むくみ」と靴の選び方

足の脂肪吸引後は、重力の影響で水分が下へ溜まりやすく、写真のように足の甲や足首にかけてパンパンにむくむ時期があります。部位によって症状や圧迫の工夫が異なります。
足の甲がむくんで普段の靴が履けなくなる方が多いため、ご来院の際は必ずクロックスや大きめのスニーカーなど、ゆったりと調整が利く靴をご用意ください。
圧迫範囲が広く動かすことが多い箇所のため、術後数日は傷跡から排出液(血液や麻酔液など)が出る場合があります。座る時や寝る時は必ず吸水シートを敷いておくとお部屋が汚れる心配がなく安心です。また、数日はクッションなどを敷いて足が上向きになるように休むことでむくみが緩和され過ごしやすくなります。
ガードルが届かない「足の甲」のむくみが一番しんどく感じやすく、症状もかなり強めに出ます。足首までしっかり圧迫した方が良いため、着圧ストッキングなどを別途ご用意いただき併用されると術後が格段に楽になります。
【術後の状態】「圧迫固定」ってどんな感じ?期間と目的
DOWNTIME 01
実際の圧迫固定の様子と着用期間
ダウンタイム中の「圧迫固定」は、むくみを早く引かせ、仕上がりを美しくするために非常に重要です。
- 術後3日目(ガーゼ交換時)まで:絶対にはずさず24時間着用をお願いします。
- 術後1週間後まで:可能な限り24時間着用を推奨しています。
- 1週間後以降:圧迫している方が術後の体が動かしやすく楽に過ごせます。また凹凸のリスクも軽減できるため、ガードルや着圧ストッキング等で長期的な着用を続けるのが一番のおすすめです。
💡 実際の圧迫固定の様子(※タップで動画が再生され音が出ます)
【早期回復のコツ】辛いダウンタイムを少しでも楽に過ごすために
DOWNTIME 01
ご自宅でできるセルフケアと日常生活の工夫
💡 知っておきたい早期回復のコツ
足の脂肪吸引後は膝が曲げにくく、特に術後3日間は圧迫固定を外せないため、トイレに時間がかかり大変だと感じる方が多いです。便座に座る際に太もも裏が痛むため、あらかじめ自宅の便座に柔らかいクッションやカバーを敷いておくと、日々の痛みのストレスが格段に軽減されますよ。
足の脂肪吸引による傷跡は摩擦が起きやすい箇所にあるため、テープでの保護や徹底した保湿ケアを行うことで色素沈着のリスクを抑えられます。さらに、術後の経過には「セベリアバーム」のご使用もおすすめです。保湿と同時に肌の修復をサポートし、治癒力を高めてくれるため、より綺麗な仕上がりに役立ちます。
拘縮が始まる1週間後頃からマッサージを推奨していますが、痛みを我慢してまで無理にやる必要はありません。ご自身の心地よいペースで少しずつ始めてください。セルフケアが大変な場合は無理をせず、当院で取り扱いのある高周波温熱器(インディバなど)や専門サロンを頼るのも回復を早める良い方法です。
吸った脂肪を無駄にしない!同時施術で理想のボディラインへ
PICK UP 01
足痩せと一緒に「バストアップ」や「お顔の若返り」を叶える脂肪注入


太ももやお尻から大量に吸引した良質な脂肪は、そのままバストやお顔のくぼみに注入して活用できるのをご存知ですか?ただ捨ててしまうのは非常にもったいないです!
一回のダウンタイムで、気になる下半身はスッキリ細く、ボリュームが欲しい部分はふっくらとさせる、一石二鳥の同時施術が大変人気です。
【体験談】他院スタッフのリアルなダウンタイム密着レポ
DOWNTIME 01
実際の術後経過と仕上がりを写真付きで公開中
「実際にどれくらい痛いの?」「どれくらい細くなるの?」
足の脂肪吸引+脂肪注入 リアル経過密着レポート
術後の引き締めやセルライトケアに!最新機器「オンダリフト」
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SBC内でも導入院が少ない!脂肪吸引後のケアにも選ばれる医療ダイエット機器
足の脂肪吸引でしっかり細くしたあとの皮膚のたるみ引き締めや、太ももやお尻に残りがちな「凝り固まった特有の脂肪(セルライト)」の徹底改善には、最新機器の「オンダリフト」が非常におすすめです。
脂肪吸引の料金と、安く受けられるモニター募集
PRICE 01
明確な料金体系と、お得に受けられるモニター制度のご案内
京都院では、広範囲になる足の脂肪吸引でも分かりやすく明確な料金をご提示いたします。また、施術の経過写真にご協力いただく代わりに、通常よりもお得な価格で施術をお受けいただけるモニター様も随時募集しております。
※モニターは医師による事前の審査がございます。お客様のご要望や適応により、モニター施術でのご案内が出来ない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
足の脂肪吸引に関するよくあるご質問
QUESTION 01
歩行や仕事復帰など、カウンセリングでよく聞かれる疑問にお答えします
Q. 手術後、普通に歩いて帰れますか?仕事や運動の復帰目安は?▼
A. 最低限の日常動作は当日から可能ですが、スムーズに歩けるようになるのは術後4〜7日目の方が多いです。術後はお身体に負担がかかっているため、お帰りの際はタクシーやご家族の送迎などを利用してご帰宅されることを推奨しております。
【お仕事】デスクワークなら早期復帰も可能ですが、立ち仕事や歩行が多いお仕事、身体を動かすお仕事の場合は3日間程度お休みいただくことをおすすめいたします。
【その他】自転車や自動車の運転は3日目の固定解除以降、軽めの運動は2週間後から可能です。
Q. 太ももとふくらはぎの脂肪吸引は同日に手術できますか?▼
A. 下半身は脂肪を吸引する範囲が広く、全体での吸引量も多くなります。そのため、お身体への負担や安全性を第一に考慮し、別々の日に分けて手術をお受けいただいております。
両方の部位をご希望の場合は、「太もも+膝+お尻」の施術後、または「ふくらはぎ+足首」の施術後から2ヶ月以上の間隔を空けた上で、医師の判断により次の部位の施術が可能になります。
Q. 失敗して太ももがボコボコにならないか、後悔しないか心配です。▼
A. 脂肪吸引の失敗(凹凸や取りすぎによる不自然なラインなど)を防ぐためには、医師の高い技術とデザインセンスが必要です。当院では、脂肪吸引において関西でNo.1の執刀実績※を持つ大川院長をはじめ、熟練の医師が最新機器を用いて後悔のない滑らかな美脚に仕上げます。また、術後の圧迫固定とマッサージをしっかり行うことで凹凸のリスクは大幅に軽減できます。(※脂肪吸引(総合) SBC内2025年上半期 執刀件数)
Q. 麻酔の種類はなんですか?▼
A. どの部位も共通して、ウトウトと眠ったような状態になる「安心麻酔(静脈麻酔)」と「局所麻酔」を組み合わせて痛みに最大限配慮しながら手術を行います。
さらに、太もも・お尻・膝の脂肪吸引の場合は、術後の痛みをしっかりと抑えるために「硬膜外麻酔」も併用いたします。(※ふくらはぎ・足首の場合は硬膜外麻酔は使用しません)
その他の部位や、脂肪吸引の総合案内はこちら
TOPIC 01
お顔や二の腕の脂肪吸引、最新機器の比較などをご案内します
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RESERVATION 01
足の脂肪に関するお悩み、私たちが解決に向けてサポートします
「私の足も本当に細くなる?」「ダウンタイムでお休みはどれくらい必要?」など、ネットで調べるだけでは分からない疑問や不安は、ぜひ無料カウンセリングで直接医師にぶつけてください。無理な勧誘は一切ございません。お見積りの持ち帰りも大歓迎です。まずは専門医があなたの足の状態を拝見し、最適なご提案をさせていただきます。
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監修医師紹介
日本産婦人科学会 正会員
アメリカ心臓病学会 BLSプロバイダー
アメリカ心臓協会 PALSプロバイダーコース修了
アラガンボトックス認定医
アラガンヒアルロン酸認定医











