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【愛媛・松山で豊胸するならSBC松山院】これを見たら豊胸術が丸分かり!!

〜 今こそ踏み出す新しい自分へ 〜

2026.1.24

愛媛で胸(バスト)にお悩みの方必見!
「自分の身体にもっと自信を持ちたい」「出産前のハリのあるデコルテに戻したい」「タイトな服もきれいに着たい」そう思いながらも、豊胸術にはなかなか踏み出せない方も多いのではないでしょうか?
「どんな手術があるのか」「痛みが不安」「思い通りの形にならなかったらどうしよう」本記事では、そんな疑問にお答えし豊胸術の基礎知識をご紹介させていただきます♡

女性の胸(バスト)について

QUESTION 01

こんなお悩みありませんか?

こんなお悩みありませんか?
とてもデリケートな内容ですが

・胸を大きくしたい
・貧乳がコンプレックス
・彼氏に小さいと指摘された
・温泉やプールに抵抗がある
・授乳でハリがなくなった

このように、胸(バスト)について悩みやコンプレックスを抱える女性は非常に多く存在します。

QUESTION 02

なぜ大きさに個人差があるのか

なぜ大きさに個人差があるのか
胸(バスト)の大きさの個人差を生む主な要因は、

①体脂肪・・・全身の脂肪量胸のボリューム(詰め物)になる
②遺伝・・・脂肪付き方や骨格、ホルモン感受性など親からの引き継ぎ
③ホルモン・・・エストロゲンなど乳腺の発達を促す
④筋肉・姿勢・・・胸(バスト)を土台から支え、見た目の印象を変える
⑤生活習慣・・・栄養、睡眠ストレスなどホルモンバランスを左右する

このように、多くの要素が組み合わさって決まる「体質」のようなものですが
研究によると、約30〜50%は遺伝的なものと言われいます。

全身のどこに脂肪がつきやすいか(胸につきやすいタイプか、お腹につきやすいタイプか)は
遺伝の影響が大きく、骨格によっても胸(バスト)のボリュームの見え方が変わります。

乳腺の発達を促すための女性ホルモンの感受性も遺伝要素が関わります。

QUESTION 03

胸(バスト)を知る

胸(バスト)を知る
まず、胸を大きく(バストアップ)するためには
胸(バスト)が何でできているかを知ることが重要です。

胸のボリュームは主に

●乳腺(にゅうせん): 母乳を作るための組織。
●皮下脂肪: 乳腺を保護するように周囲を取り囲んでいる脂肪。

この、2つの組織で構成されており、胸(バスト)のボリュームの約9割は脂肪と言われています。
そのため、乳腺がどれくらい発達しているか、
そしてその周りにどれくらい脂肪がつくかによってサイズが決まります。

つまり、自然に胸(バスト)を大きくするためには

●脂肪量を増やす
●乳腺を発達させる


必要があるということになります。

QUESTION 04

胸(バスト)の形について

胸(バスト)の形について
また、胸(バスト)は

妊娠や出産、授乳、急激な体重変化

など、ライフスタイルによって胸(バスト)を支える
【クーパー靭帯】がダメージを負い、伸びたり切れることによって
靭帯という支えをなくすことで、下垂しデコルテにハリがなくなり
ボリュームが乏しく感じることもあります。

日常生活でできること

QUESTION 01

【乳腺の発達を促す】
豆乳:「大豆イソフラボン」が女性ホルモン「エストロゲン」と似た働きをする
キャベツ:「ボロン」という女性ホルモン「エストロゲン」の働きを助ける
唐揚げ:鶏肉の豊富な栄養が胸の成長(乳腺の発達)をサポートするという噂や経験談から広まった
アボカド:ビタミンEや良質な脂質が豊富で女性ホルモン「エストロゲン」の働きを助ける
卵:良質なタンパク質やコレステロールを含み、女性ホルモンの生成を助ける
チーズ:タンパク質や脂肪が豊富で、女性ホルモンの生成を助ける
魚:タンパク質や脂質、ビタミン・ミネラルが豊富で、こ性ホルモンの生成を助ける

【筋肉・姿勢を改善】
大胸筋を強化するストレッチ
ナイトブラなどクーパー靭帯を支える

など日常生活でバストアップを促すことはできますが
医学的な根拠は乏しく
確実なバストアップには直結しずらいことが現状です。

そのため、短期間で確実に胸(バスト)を大きくしたい方には豊胸手術
オススメしております。

豊胸手術の種類について

QUESTION 01

どんな手術方法があるのか

どんな手術方法があるのか
豊胸手術とは、乳房を大きくしたり形を整えたりする美容整形施術で
主にヒアルロン酸注入、自身の脂肪注入、シリコンバッグ挿入があります。

松山院で取扱のある豊胸術は

脂肪注入豊胸
・週末豊胸-ピュアグラフト-
・コンデンスリッチ脂肪注入

シリコンバッグ豊胸
・Motiva エルゴノミックス2

ハイブリッド豊胸
・コンデンスリッチ脂肪注入+Motiva エルゴノミックス2

※ヒアルロン酸豊胸と脂肪豊胸注射は松山院での取扱いなし

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QUESTION 02

それぞれのメリット、デメリット

それぞれのメリット、デメリット
ヒアルロン酸豊胸 ※松山院取扱いなし
特徴:元々体内にある成分であるヒアルロン酸を注射針で注入するため比較的手軽
メリット:体に傷が残らず手軽に治療可能で、気に入らない・元に戻したい場合はヒアルロン酸を溶解することも可能。
デメリット:注入直後から体内へ吸収されるため、どのような薬剤でも持続は1年程度。また、脂肪より硬いため異物感がある。

脂肪注入豊胸
特徴:自身の太ももなど気になる脂肪を採取し胸(バスト)に注入することで、本物と見分けがつかないほどの自然な仕上がり。
メリット:脂肪を注入するため自然で周りからバレづらく、部分痩せも同時にできることからメリハリボディへ。
デメリット:元々脂肪の少ない痩せ型の方は採取できる脂肪量に限界がある。脂肪の定着量は個人差があるため理想のサイズのために複数回の手術が必要な場合がある。

シリコンバッグ豊胸
特徴:安全性の高いシリコンバッグを挿入することで、ご自身の体質や脂肪量に左右されることなく、誰もが明確なバストアップ効果を実感できる。
メリット:多種多様な形やサイズのバッグから、希望の形やサイズを実現でき、脂肪の少ない痩せ型の方も確実なバストアップが可能。
デメリット:脂肪に比べると硬さがあるため、脂肪量の少ない方は触ってバレる可能性がある。将来的に入れ替えが必要な場合がある。

ハイブリッド豊胸
特徴:シリコンバッグ豊胸と脂肪注入豊胸、それぞれの利点を組み合わせた施術。
メリット:確実なサイズアップ+自然な仕上がり+部分痩せが可能
デメリット:豊胸術の中では最もダウンタイムが長く、費用がかさむ。

QUESTION 03

自分に合う施術がわからない方へ

自分に合う施術がわからない方へ
自然な仕上がり を希望の方 →脂肪豊胸

大きさ重視 の方 →シリコンバッグ豊胸

大きさも自然さも 欲しい方 →ハイブリッド豊胸

どの手術内容を希望されるか、また手術に対し適応があるかお気軽に医師へご相談ください
\\ MYSBCへの会員登録お願いします //
※カウンセリングは無料

よくある質問

QUESTION 01

仕事の休みはどのくらい取ればいい?

個人差はありますが、術後約3日間は痛みが強いため、仕事をお休みされる方が多いです。
力仕事が多い場合には、5-6日ほど様子を見ることを推奨しております。

QUESTION 02

手術内容によってダウンタイムは変わる?

手術内容によってダウンタイムは異なります。

脂肪注入豊胸
個人差はありますが2〜3週間は脂肪採取部位と胸(バスト)には腫れ・内出血が現れ、
強い筋肉痛のような痛みやツッパリ感が強く出る傾向があります。
ただし1ヶ月もすれば腫れや内出血、ツッパリ感ともにほぼ落ち着きます。

シリコンバッグ豊胸
挿入するシリコンバッグの大きさや、元々の脂肪量等によって個人差はありますが
丁寧な手術で最小限に抑えることが可能で、内出血は比較的すくない。
術後1ヶ月は硬さが目立ちますが、3〜6ヶ月かけて徐々に柔らかくなります。

ハイブリッド豊胸
脂肪注入豊胸+シリコンバッグ豊胸のダウンタイムがあるため
豊胸術の中では一番ダウンタイムが長い。

どの手術内容も、ダウンタイムはありますが痛みのピークは術後〜7日程度です。
術後は痛み止めや感染予防の抗生剤など、無料でお薬を処方しております。
一時的なダウンタイムは辛い時期もあるかと思いますが
どんな些細なことでもご不安なことがあれば、いつでも松山院へご連絡くださいませ。

QUESTION 03

見た目や感触が不自然にならない?

本物と変わりない見た目や触感を希望される方は、「脂肪注入豊胸」がおすすめです。
しかしながら、シリコンバッグ豊胸でも無理のサイズであればごく自然な仕上がりになり
サイズを大きくしつつ自然な仕上がりを希望される方は「ハイブリッド豊胸」がおすすめです。

QUESTION 04

手術中や手術後の痛みが怖いです

手術中や手術後の痛みが怖いです
手術をご検討される方の9割の方が不安なことは「痛み」です。

そのため、痛みに対する不安を最大限に解消するために、SBC松山院では複数の麻酔を組み合わせ
痛みを一時的に遮断した状態で手術を行います類ので、術中の痛みはございません。

なお、術後は痛みのレベルに合わせて内服していただく痛み止めを3種類
感染症対策の抗生剤を無料で処方しております。

また、術後72時間痛みを抑える麻酔もオプションでご用意しております。
こちらの麻酔薬は手術後の手術部位に使用する麻酔薬で
痛みが最も出やすいとされる手術直後72時間、約3日間の痛みを抑えることができますので

●痛みに弱い方
●お仕事が休めない方
●遠方からご来院の方


に特にオススメしておりますのでお気軽にお声がけください。

QUESTION 05

保証はある?

保証はある?
当院では安心して施術を受けていただけるよう、【安心保証制度】があり保証期間内は該当する施術を行います。
保証内容は上記表をご確認くださいませ。

なお、下記の期間は、対象外期間とさせていただいております。
<4/27~5/5><8/10~20><12/26~31>

再施術の実施日が、保証期間を過ぎている場合、保証対象外となります。
経過の確認や、保証の再施術を希望されている場合は、お早めにご予約ください。

QUESTION 06

将来授乳に影響はありませんか?

将来授乳に影響はありませんか?
シリコンバッグ豊胸も脂肪注入豊胸も、基本的に授乳に大きな悪影響を及ぼすことはありません。
なお、シリコンや注入した脂肪が母乳に混ざって赤ちゃんに届くようなことはまずありませんのでご安心ください。
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CLINICクリニック案内

所在地 愛媛県松山市湊町4‐10‐8 BE-FLATビル3階
診療時間 AM9:00~PM6:00
※[休診日]1/1のみ
アクセス 伊予鉄松山市駅 徒歩3分
※12/31~1/1はビル休館日の為、裏玄関の屋外階段よりご来院ください。
※9時にビルの銀天街側の扉開錠となります。9時前よりご来院される方は裏玄関の屋外階段よりご来院ください。

湘南美容クリニック松山院では、二重整形をはじめ、目の下のクマ取り、鼻整形、婦人科形成、小顔治療、シミ取り、医療ハイフ、医療脱毛、美容皮膚科治療など幅広い施術を取り扱っております。
伊予鉄「松山市駅」より徒歩3分と好立地です♪
まずはお気軽に、お電話もしくはメールにてお問い合わせください。

監修医師紹介

迫田 拓弥 医師
松山院院長
迫田 拓弥 医師
経歴
2012年 広島大学医学部 卒業
2014年 広島大学病院 消化器外科入局
2014年 大学病院及び関連病院にて外科勤務
2022年 湘南美容クリニック入職
2023年 湘南美容クリニック長崎院 院長就任
2025年 湘南美容クリニック松山院 院長就任

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様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

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前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける