【次世代のクマ取り!?】目の下のハの字を改善する「ミニ裏ハムラ法」
2026.3.13


🆕新導入!ミニ裏ハムラについて徹底解説⭐︎
クマ取りは奥が深く、術式も様々な方法があるため
1人1人に合った術式を選ぶことが重要です。
今回は、その中でも新導入された「ミニ裏ハムラ」について徹底解説していきます。
【この記事は約3分で読めます】
ミニ裏ハムラとは?
POINT 01
脱脂だけでは改善しなかった悩みを解決◎
目の下にあるリガメント(靭帯)の強い引き込みによって出来た
「ハの字線」を解消します。
くぼみの原因のリガメント(靭帯)の処理を行うため、再発の心配はほとんどありません。
POINT 02
こんな方におすすめ♪
クマができるメカニズム
CASE 01
眼窩脂肪の突出
これが目の下の「ふくらみ」の正体です。
CASE 02
リガメントのくぼみ
ふくらみとの間に段差が生まれハの字のような「くぼみの溝」として目立ってしまいます。
CASE 03
頬のボリュームロス
疲れ見え・老け見えの原因になってしまっている場合がございます。
ティアトラフ靭帯とは?
QUESTION 01
皮膚と骨をしっかり固定している靭帯
クマの原因になっている原因の1つが「ティアトラフ靭帯」です。
このティアトラフ靭帯の引き込みが強いと
目の下にハの字の線や窪みができてしまいます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
クマはたるみや色味だけでなく
「靭帯と脂肪の位置関係」による原因の場合もあります
QUESTION 02
ミニ裏ハムラの施術方法
⬇︎
❷膨らみの原因になっている、眼窩脂肪を一度取り出します。
⬇︎
❸ハの字線の原因であるリガメントを剥離します。
⬇︎
❹採取した脂肪を剥離箇所に移植します。
これによってリガメントの再癒着を防ぎ、引き込みの再発を防止します。
⬇︎
❺切開部分を縫合し施術終了です。
傷跡は、約1ヶ月で自然に馴染みます。
完成は約3ヶ月です。
ミニ裏ハムラと裏ハムラの違い
comparison 01
大きな違いは靭帯の剥離範囲!
剥離範囲
・靭帯の内側(ティアトラフ靭帯)のみを剥離。
ダウンタイム
1週間程度
剥離範囲
・目の下の靭帯をすべてを剥離します。
(ティアトラフ靭帯・ペルパプロマーラ)
ダウンタイム
10日〜2週間程度
ミニ裏ハムラは、裏ハムラに比べ
内側のティアトラフ靭帯のみにアプローチしていくため
裏ハムラより比較的ダウンタイムが軽いのがメリットです。
POINT 02
クマ取りの術式を比較!
・クマ取り(脱脂)
目の下のふくらみが気になる方。ゴルゴ線が目立たない方。
・ミニ裏ハムラ
目の下のふくらみと八の字が気になる方
・裏ハムラ
ゴルゴ線が気になる方。中顔面のボリュームアップまでしたい方。
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