【名古屋】「まぶたが重い」…それ眼瞼下垂かも?切らない眼瞼下垂(真崎式)|湘南美容クリニック名古屋院
2026.1.22


そのまぶた、眼瞼下垂(がんけんかすい)かもしれません
「最近、目が小さくなった気がする…」 その原因は「皮膚のたるみ」ではなく、「筋肉の衰え」かもしれません。
鏡を見て、無理に目を開けようとしていませんか? まぶたが重く感じるのは、
目の開きそのものが弱まっている「眼瞼下垂(がんけんかすい)」かもしれません。
湘南美容クリニック名古屋院では、メスを使わずに筋肉へアプローチする「切らない眼瞼下垂(真崎式)」を導入。
脳神経外科出身・山本院長の繊細な技術で、あなたの本来の目の大きさを引き出します。
そもそも「眼瞼下垂」とは?
01
どんな状態?
眼瞼下垂になると視界が狭くなってしまうだけでなく、常に眠そうな表情に見えてしまうといった
外見上の問題もあります。
医学的には、正面を見たときに黒目の上部が少し隠れている状態を指します。
02
放置すると?
その結果、額の深いシワ、慢性的な頭痛、ひどい肩こりを引き起こす原因(眼精疲労)となります。
03
種類は?
生まれつき、まぶたを動かす筋肉(眼瞼挙筋)の発達が未熟なタイプです。「子供の頃から目が細い」「眠そうと言われる」という方が該当します。 片目だけに症状が出ることも多く、視力に問題がなくても、見た目の改善を目的にご相談いただくことが多いケースです。
後天性眼瞼下垂
加齢や生活習慣により、筋肉とまぶたを繋ぐ腱が緩んでしまうタイプです。もともと二重だった目が下がってきた方はこちらです。 近年は「ハードコンタクトの長期使用」「目をこする癖」「スマホ眼精疲労」などを原因として、若い方にも急増しています。
新治療「切らない眼瞼下垂(真崎式)」
01
切らずに瞼の開きを改善
切らない眼瞼下垂(真崎式)は「切らずに糸で筋肉を短縮する」画期的な治療法です。
伸びてしまった挙筋腱膜とミュラー筋を瞼板に医療用の糸で固定して、
まぶたを引き上げる治療です
SBCでは、切らない眼瞼下垂の開発者である真崎医院 真崎信行医師から
直接技術指導を受け、正式にメニュー化をいたしました。
02
切らない眼瞼下垂(真崎式)の3つのメリット
01傷跡が表面に残らない
まぶたの裏側から操作を行うため、皮膚表面に切開の跡が残りません。目を閉じても自然です。
02ダウンタイムの短縮
切開法と比較して組織へのダメージが少ないため、腫れや内出血が抑えられます。長期の休暇が取れないビジネスパーソンの方にも適しています。
03自然な目の開きを実現
単に二重にするだけでなく「黒目をしっかり見せる」ことに特化しているため、目力がアップしたような印象を目指せます。
【Q&A】よくあるご質問
QUESTION 01
Q. 切らない眼瞼下垂(真崎式)は、通常の埋没法とどう違いますか?
切らない眼瞼下垂(真崎式)は「まぶたを開く筋肉(挙筋など)を短縮させる」手術です。
二重を作るだけでなく、黒目の露出を大きくし、目そのものの開きを改善することを目指します。
QUESTION 02
Q. 術後の腫れやダウンタイムはどのくらいですか?
個人差はありますが、数日〜1週間程度で大きな腫れは落ち着く傾向にあります。
名古屋院では山本院長が組織への負担を最小限に抑える丁寧な操作を行います。
QUESTION 03
Q. 片目だけ下がっているのですが、片側のみの手術は可能ですか?
眼瞼下垂は左右差が出やすい症状ですので、下がっている片側のみ手術を行い、
左右の目の大きさを揃えるデザインも行われています。
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日本脳神経外科学会脳神経外科専門医
日本神経内視鏡学会神経内視鏡技術認定医
VASER脂肪吸引認定医
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