元脳外科医が手がけるタレ目形成|名古屋・栄でタレ目形成するなら山本高士医師
”二重の名医” 山本高士医師にぜひお任せ下さい!
脳外科医で培った繊細な技術を詰め込んだ”タレ目形成”で理想のタレ目を叶えます!
2026.10.19


「つり目をやわらかい印象にしたい」「目元を大きく、優しい雰囲気に見せたい」
そんな目元のお悩みに、湘南美容クリニック名古屋栄院の山本高士医師が、一人ひとりの目元に合わせたデザインをご提案します。
脳外科医として培った繊細な技術と、目元整形の経験を活かし、理想の目元を目指します。
名古屋・栄でタレ目形成をお考えの方は、ぜひ山本高士医師にご相談ください。
【症例写真】Dr.山本高士が作るタレ目
QUESTION 01
症例写真📷
【料金表】たれ目形成の料金は?
QUESTION 01
気になる料金
※モニターには審査がございます
【施術の種類】理想はどっち?選べるタレ目形成のアプローチ
QUESTION 01
湘南のタレ目形成(下眼瞼下制法)は2種類
タレ目形成(下眼瞼下制法)には、大きく分けて「糸で留める方法(糸によるタッキング法)」と「切開する方法(結膜/皮膚 切開法)」の2種類があります。
QUESTION 02
① 糸によるタッキング法
まぶたの裏側(結膜)から糸を通し、下まぶたを下方向へ引き下げてタレ目をつくる術式です。皮膚表面を切開しないため傷跡が見えず、身体への負担が少ないのが特徴です。
ダウンタイム(腫れや内出血)をできるだけ短く抑えたい方や、まずは傷をつけずに手軽にタレ目効果を試してみたい方に最適です。
切開法に比べて手軽に受けられる反面、経年変化や摩擦などによって糸が緩み、将来的に元に戻る可能性がある点には留意が必要です。
QUESTION 03
②-1 結膜切開法
下まぶたの裏側(粘膜)を切開し、組織を縫い縮めることで目元のラインを下げる術式です。皮膚表面を傷つけずに後戻りの少ないタレ目をつくることができます。
皮膚表面に傷を残したくない方や、半永久的な効果を求めつつも抜糸の手間を省きたい方に最適です。縫合糸の結び目を粘膜の内側へ完全に入れ込む繊細な処置を行うため、抜糸が不要で術後のゴロゴロ感も最小限に抑えられます。
過度に引き下げすぎるとまつげが内側に反り返る「逆さまつげ(睫毛内反)」の原因となるため、変化の幅は自然で控えめな範囲に留める調整を行います。
QUESTION 04
②-2 皮膚切開法
下まぶたの表側(皮膚)を切開し、デザインの妨げとなる余分な皮膚を取り除いた上で、理想のラインに合わせて組織をしっかりと縫合する術式です。
しっかりとした変化を出して大きく魅力的なタレ目にしたい方に最適です。十分な視野を確保して精密に調整でき、たるんだ皮膚も同時に解消できるため、最も高い変化量と持続効果が得られます。
皮膚表面を縫合するため、施術後約1週間で抜糸を行う必要があります。抜糸までの約1週間は極小の縫合糸がついた状態となるため、スケジュールのご調整をおすすめします。
【Q&A】よくある質問
QUESTION 01
Q&A
・皮膚切開法:抜糸まで約1週間、目元が完全に馴染むまで約1ヶ月程度が目安です。
CLINICクリニック案内

駅チカ
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| 診療時間 |
AM9:00~PM6:00 ※休診日:元旦 |
| アクセス | 名古屋市営地下鉄東山線 「栄駅」 2番出口 徒歩1分 |
湘南美容クリニック名古屋栄院では、二重整形・目のクマ取り・糸リフトをはじめ、医療脱毛(ヒゲ脱毛・VIO脱毛など)、美容皮膚科(シミ取りや、医療ハイフ)、小顔治療など幅広い施術を取り扱っております。
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