「まぶたが重い…」それ眼瞼下垂かも⁉️そんな目元オススメ“切らない眼瞼下垂(真崎式)”
2026.8.1


「最近、目が小さくなった気がする…」
その原因は「皮膚のたるみ」ではなく、「筋肉の衰え」かもしれません。
鏡を見て、無理におでこを引き上げて目を開けようとしていませんか?
まぶたが重く感じるのは、目の開きそのものが弱まっている【眼瞼下垂】の可能性があります。
湘南美容クリニック名古屋栄院では、メスを使わずに筋肉へアプローチする「切らない眼瞼下垂(真崎式)」を導入✨
脳神経外科出身・山本院長の繊細な技術で、あなた本来のパッチリとした目の大きさを引き出します。
📷症例写真
QUESTION 01
切らない眼瞼下垂(真崎式)🪡
そもそも「眼瞼下垂」とは⁇
QUESTION 01
こんな状態👇
眼瞼下垂になると視界が狭くなるだけでなく、「常に眠そうに見えてしまう」といった見た目のお悩みにもつながります。
医学的には、正面を向いたときに黒目の上がまぶたで隠れてしまっている状態を指します。
QUESTION 02
放置すると…🌀
その結果、額の深いシワができやすくなるだけでなく、眼精疲労からくる慢性的な頭痛やひどい肩こりを引き起こす原因にもなります。
QUESTION 03
種類は?
生まれつき、まぶたを動かす筋肉(眼瞼挙筋)の発達が未熟なタイプです。
加齢や生活習慣により、筋肉とまぶたを繋ぐ腱が緩んでしまうタイプです。
「切らない眼瞼下垂(真崎式)」とは⁇
QUESTION 01
切らずに瞼の開きを改善♻️
効果はあるものの、ダウンタイムや傷跡への負担が大きい治療法です。
複合組織をアコーディオン状に折りたたみ、瞼板(かんばん)という硬い組織に固定。従来の切らない施術よりも確実な効果と長持ちする持続力が期待できます。
SBCでは、切らない眼瞼下垂の開発者である「真崎医院 真崎信行医師」から直接指導を受け、正式にメニュー化いたしました。
「切らない眼瞼下垂(真崎式)」の4つのメリット
QUESTION 01
メリット👇
よくある質問
QUESTION 01
Q&A
「皮膚を折りたたんで二重のラインを作る」のが目的の手術です。
【切らない眼瞼下垂(真崎式)】
「まぶたを開く筋肉(眼瞼挙筋など)を引き上げて補強する」手術です。
二重を作るだけでなく、黒目をしっかり見せて目そのものの開きを根本から改善することを目指します。
個人差はありますが、数日〜1週間程度で大きな腫れは落ち着きます。
名古屋栄院では山本高士院長が組織への負担を最小限に抑え、丁寧な施術を行います。
眼瞼下垂は左右差が出やすい症状のため、下がっている片目のみを手術して左右の目の大きさとバランスをキレイに整えるデザインも対応しております。
CLINICクリニック案内

駅チカ
| 所在地 | 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3丁目16−27 栄パークサイドプレイス6階 |
|---|---|
| 診療時間 |
AM9:00~PM6:00 ※休診日:元旦 |
| アクセス | 名古屋市営地下鉄東山線 「栄駅」 2番出口 徒歩1分 |
湘南美容クリニック名古屋栄院では、二重整形・目のクマ取り・糸リフトをはじめ、医療脱毛(ヒゲ脱毛・VIO脱毛など)、美容皮膚科(シミ取りや、医療ハイフ)、小顔治療など幅広い施術を取り扱っております。
名古屋市営地下鉄「栄駅」2番出口より徒歩1分です♪
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監修医師紹介
日本脳神経外科学会脳神経外科専門医
日本神経内視鏡学会神経内視鏡技術認定医
VASER脂肪吸引認定医
日本美容外科学会専門医(JSAS)







