【2026年二の腕痩せ】夏に堂々とノースリーブを着るなら「1月」が正解!傷跡・凸凹なしを目指す谷口院長の「ベイザー脂肪吸引」
2025.12.31


「今年こそは、夏に自信を持ってノースリーブを着たい!」 「振袖のようなタプタプ肉とサヨナラしたい!」
そんな新年の抱負を掲げているあなたへ。 実は、美しい二の腕を手に入れるためのタイムリミットが迫っていることをご存知でしょうか?
今回は、夏に最高の結果を出すための「時期の話」と、SBC内でも屈指の実力を持つ谷口院長の「傷が見えない脂肪吸引」について徹底解説します。
なぜ「冬」に二の腕脂肪吸引をやるべきなのか?
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夏には「完成」した状態で肌見せできる
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ダウンタイム中の「圧迫着」が防寒着になる
西日本エリアSBC内症例数No.2!谷口院長が選ばれる理由
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脂肪吸引のプロ「ベイザー」扱いのスペシャリスト
最新機器「ベイザー」は、脂肪を溶かして根こそぎ吸引できる反面、カニューレ(吸引管)の全周に穴が空いているため、扱いが非常に難しく、経験の浅い医師だと凸凹が出やすいリスクがあります。 谷口院長は岡山院時代からベイザーを使いこなし、レジェンドドクターにも認められた「脂肪扱いのベテラン」です。
ここが違う!谷口式「二の腕脂肪吸引」2つのこだわり
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傷跡は「ワキの下」だけ!肘には傷を作りません
谷口院長は、長年の研究と技術により、原則「ワキの傷のみ」で二の腕全体の吸引を行います。 ワキのシワに隠れる1箇所だけの傷なら、傷跡を気にせずファッションを楽しめます。
※Doctor's Comment 二の腕脂肪吸引をしたスタッフは分かると思いますが、肘の傷は結構目立ちます。脂肪量が極端に多い場合は肘を使うこともありますが、できる限り目立つ傷を残さないよう、ワキからのアプローチにこだわっています。
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「ただ細い」だけじゃない!女性らしいグラデーション
※30代以降の方へ: 皮膚のたるみリスクも考慮し、無理な吸引はせず、最も美しく見えるバランスをご提案します。
従来よりダウンタイム減!「ベイザー脂肪吸引」とは?
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皮膚の引き締め効果
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出血・痛みが少ない
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90%の脂肪を除去
2026年、一番美しい自分へ。まずは無料カウンセリング
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夏直前の5月・6月は予約が殺到し、手術枠が埋まってしまうこともあります。 余裕を持ってダウンタイムを過ごせる今の時期(1月・2月)に、まずは一度シミュレーションにいらしてください。
皆様のご来院を、心よりお待ちしております。
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