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【大阪/関西】クマ取り治療「目の下の切らないクマたるみ取り(脱脂)」と「裏ハムラ」のメリット・デメリット・ダウンタイムを解説します!

目の下のクマ、たるみが気になってきた方必見!クマ取り治療はさまざまな方法がございます。
今回は「目の下の切らないクマたるみ取り」「裏ハムラ」のメリット、デメリット、ダウンタイムを解説します!

2026.3.30

目の下の切らないクマたるみ取り(脱脂)と裏ハムラって何が違うの?

クマ取りを検討している方必見!
「自分のクマにはどんな治療が合っているのだろう?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
クマ取り治療には「目の下の切らないクマ・たるみ取り(脱脂)」や「裏ハムラ法」など、さまざまな方法があります。しかし、どちらを選べばよいのか迷ってしまう方も少なくありません。

今回は、それぞれの治療法の違いや特徴をわかりやすく解説します!不安なく施術に臨めるよう、ぜひ最後までご覧ください。

まずはお気軽にご相談ください
クリニック:大阪堺東院、ドクター名:向山医師をご選択ください

目の下の切らないクマたるみ取り(脱脂)と裏ハムラの違いとは?

QUESTION 01

目の下の切らないクマたるみ取り〔脱脂)とは

目の下の切らないクマたるみ取り〔脱脂)とは
クマやふくらみの原因となる脂肪を除去する施術です。

「切らない目の下のクマたるみ取り」は、目の下のふくらみの原因となる「眼窩脂肪(がんかしぼう)」を、まぶたの裏側から取り除く施術です。医療的には「経結膜脱脂術」と呼ばれ、結膜というまぶた裏の粘膜を5〜7mmほど切開し、皮膚の表面に傷を残さずに脂肪を除去します。
施術後の腫れや内出血は比較的少なく、ダウンタイムが短いことも特徴のひとつです。そのため、日常生活への復帰も比較的スムーズです。

QUESTION 02

裏ハムラとは

裏ハムラとは
裏ハムラ法とは、目の下のふくらみの原因である「眼窩脂肪(がんかしぼう)」を移動させて、整える治療です。
目の下のクマやたるみ(ふくらみ)は、眼球を支えている眼窩脂肪が前方に突出してくることで生じます。

裏ハムラ法では、膨らんでいる部分の脂肪をくぼんでいる部分に眼窩脂肪を移動させることで、ふくらみとくぼみを同時に改善し、目の下をフラットな状態にすることができます。眼窩脂肪を切り離すことなくクマを改善することができます。

脱脂と裏ハムラのメリット・デメリットとは?

QUESTION 01

目の下の切らないクマたるみ取り(脱脂)のメリット・デメリット

目の下の切らないクマたるみ取り(脱脂)のメリット・デメリット
まぶたの裏側から切開するため、皮膚表面に傷跡が残らないことが大きなメリットです。また、比較的短時間で行える施術で、他のクマ取り治療と比べて費用を抑えやすい点も特徴の一つです。

一方で、デメリットとしては、脂肪を取りすぎてしまうと目の下に凹みが生じる可能性がある点が挙げられます。また、医師の技術やデザインによって仕上がりに差が出る可能性もあります。
さらに、目の下のクマやたるみが気になる方の多くは、年齢とともに頬の高さが下がりやすい傾向があります。頬の位置が下がることで目の下との間に段差ができ、クマがより目立ってしまう場合もあります。
そのため、脱脂のみでは凹みや頬のボリューム不足が改善されないケースもあり、ヒアルロン酸注入や脂肪注入を併用することで、より自然でバランスの良い仕上がりを目指すこともあります。

※写真は目の下の切らないクマたるみ取り(脱脂)+コンデンスリッチ+ナノリッチの症例です。

QUESTION 02

裏ハムラのメリット・デメリット

裏ハムラのメリット・デメリット
裏ハムラ法の最大の特徴は、脂肪を切除せずにクマを改善できる点で、自然な目元のふくらみを保ちながら、若々しい印象を与えます。また、皮膚表面を切らない方法のため、術後に目立つ傷跡が残らず、赤みや腫れの心配も少ないです、。さらに、従来の切開ハムラ法(表ハムラ法)と比較すると、下眼瞼外反などの合併症リスクが低く、涙袋をなくすこともありません。

一方で、裏ハムラ法にはデメリットもあります。手術には高度な技術が必要なため、費用がやや高くなる傾向があります。また、もともとの目の下のふくらみが少ない場合には、凹みを完全に補うことができないことがあり、その場合は脂肪注入やヒアルロン酸などの追加治療が必要になることがあります。

クマ取りのダウンタイム

QUESTION 01

1週間のダウンタイム経過

1週間のダウンタイム経過
クマ取り治療は、術後のダウンタイムが気になる方も多い施術です。一般的に、施術直後は目の下に腫れや内出血が出てきますが1週間〜2週間程で引いてきます。

クマ取り施術では、目の下ぎりぎりまでカバーできる四角いマスクを使用することで、ダウンタイム中でもマスクでしっかり隠せるため、マスク着用に抵抗のない方であれば施術翌日から仕事や外出も可能です。さらに、翌日からメイクもでき、コンシーラーを使用すれば腫れや赤みを自然にカバーすることができます。

ダウンタイム中は無理な運動や目元への強い刺激を避け、術後の注意点を守ることが回復を早めるポイントです。適切なアフターケアを行うことで、腫れや内出血を最小限に抑えつつ、自然で若々しい目元を維持できます。

向山直樹院長が選ばれる理由

QUESTION 01

「目の下の切らないクマ取り」2024年下半期 SBC内中四国 症例数1位の実績あり!

「目の下の切らないクマ取り」2024年下半期 SBC内中四国 症例数1位の実績あり!
選ばれ続ける豊富な実績と、仕上がりにこだわる職人技術。

①再発率ほぼゼロ
②クマ取り後の窪み・影・シワなし
③滑らかで自然な仕上がりで満足度が高い

いかに分かりやすく、未来の仕上がりがイメージでき、全てが「納得」できるカウンセリングと
確かな技術力で口コミでのご予約も多数の大人気ドクターです!

目の下のクマでお悩みの方はまずはお気軽に無料カウンセリングにお越しくださいませ。
経験豊富なドクターがあなたに最適な治療プランをご提案します!
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まずはお気軽に、お電話もしくはメールにて問い合わせください。

監修医師紹介

向山 直樹 医師
大阪堺東院院長
向山 直樹 医師
保有資格
JSAS(日本美容外科学会)正会員
経歴
2018年3月 鳥取大学医学部医学科卒業
2018年4月 製鉄記念広畑病院
2020年4月 西脇市立西脇病院
2020年10月 大手美容外科 技術認定医
2022年1月 湘南美容クリニック 入職
2023年10月 湘南美容外科 福山院院長 就任
2025年6月 湘南美容外科 大阪堺東院院長 就任

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様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける