【丸く立体的なおでこへ】輪郭形成の名医が解説する「額の脂肪移植」完全ガイド


「ゴツゴツしたおでこを丸くしたい」「横顔のラインを綺麗に見せたい」
そんな願いを叶える治療として人気を集めているのが「額の脂肪移植(脂肪注入)手術」です。
自分の脂肪を移植するため肌馴染みが良く、自然で半永久的な効果が期待できるのが大きな魅力。今回は、実際の施術の流れから、気になる傷跡、ダウンタイムの注意点までを分かりやすく解説します!
丸い額=”女性らしさ・若々しさ”の象徴
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「つるんと丸い額」を目指す理由
赤ちゃんのおでこを見るとわかるように、丸みを帯びた額は若々しく、童顔な印象を作ることができます。
ヒアルロン酸との違い
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「人工的な製剤 or 自分の脂肪」
また、免疫が下がった時に注入部が腫れてくるなど、遅れて出てくるアレルギー反応もあります。
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持ちの良さを選ぶなら脂肪注入
年代によるゴールの違い
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年代によって理想の額は異なります
10〜20代の方のご希望で多いのは、「丸い額で童顔・可愛らしい印象を作りたい」というもの。
30代後半〜50代になってくるとアンチエイジング目的で
「ナチュラルにふっくらハリを出したい」というご希望が多くなります。
シワが薄くなることで、顔全体の印象が明るく見える効果もあります。
施術の流れ
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脂肪採取
※この場合、脚の付け根に小さい傷跡ができます
二の腕脂肪吸引も一緒にご希望される場合は、二の腕の脂肪を注入に活用することも可能です。
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脂肪作成(不純物の除去)
ダウンタイム経過
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ピークは1週間で、2週間をすぎる頃には一気に軽くなります。
脂肪の定着率を良くする2つのポイント
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ボトックスの併用
ただ注入直後の柔らかい脂肪がある状態で筋肉が激しく動くと、脂肪が押し潰されて偏ったり、移動してしまい、綺麗に定着しなくなってしまいます。
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吸引技術
年齢別おでこの脂肪注入症例
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27歳女性
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29歳女性
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30歳女性
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31歳女性
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44歳女性
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58歳女性
おでこのシワは改善する?
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こちらの方のようにおでこ全体にハリを出すによって、シワを目立たなくすることも可能です。
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仕上がりの美しさや定着率を高めるためには、ただ脂肪を入れるだけでなく、術者による細かな工夫が不可欠です。
おでこの形にお悩みの方は、ぜひ一度クリニックのカウンセリングで仕上がりのイメージを相談してみてくださいね。
CLINICクリニック案内

女医在籍
| 所在地 | 東京都渋谷区宇田川町20-11 渋谷三葉ビル5階 |
|---|---|
| 診療時間 |
AM10:00~PM7:00 (最終カウンセリング予約 PM5:30) ※元日のみ休診 |
| アクセス | JR渋谷駅 ハチ公口より 徒歩6分 |
湘南美容クリニック渋谷院には、脂肪吸引のプロフェッショナル小草智之院長が在籍!
「ダウンタイムの少なさ・綺麗な仕上がり」で評判が高く、
主に小顔整形、ボディ脂肪吸引で全国から多くのご指名をいただいています。
その他にも若返り、二重整形、美容皮膚科、医療脱毛など幅広い治療を取り扱っております。
また、女性医師も在籍しておりますのでデリケートな婦人科形成などのお悩みも安心してご相談ください。
◆JR「渋谷駅」ハチ公口から徒歩3分!
ぜひお気軽にお越しください☆
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