【IPL光治療の新メニュー】痛み・ダウンタイム少ない肌育『フォトジェネシス』取り扱い開始✨


SBCに待望の新メニュー「フォトジェネシス」が登場!
IPL機『Stellar M22(ステラ M22)』を使い、痛みやダウンタイムを最小限に抑えながら、肌のハリ・キメ・毛穴を根本から立て直す注目の“肌育治療”を徹底解説します✨
フォトジェネシスとは
QUESTION 01
最大の特徴は、肌表面のダメージを最小限に抑えつつ、真皮層(肌の奥)へ穏やかに熱を届けること。これにより、コラーゲンやエラスチンの生成をサポートし、「内側から押し返すようなハリ」と「毛穴の目立たないキメ細やかな肌」へと導きます。
フォトダブル/フォトトリプル、アクネライトとは何が違う?
QUESTION 01
ステラM22を使用しているSBCの治療は?
アクネライト
主に「今あるニキビ・ニキビ跡」改善が目的。ニキビの原因菌(アクネ菌)を殺菌する特定の光を照射し、炎症を抑え健やかな肌へ導く「鎮静の治療」です!
フォトダブル / フォトトリプル
主に「シミ・そばかす・赤ら顔」の改善が目的。表面にあるメラニン色素に強く反応させ、不要な色味を弾き飛ばす「攻めの治療」です。肌の色ノイズを除去して、透明肌になりたい方にオススメ!
フォトジェネシス
主に「ハリ・小ジワ・毛穴」の改善が目的。肌の奥(真皮層)をじんわり温め、コラーゲンを生成する「守りと育みの治療」です。
痛みやダウンタイムが少なく、肌育初心の方・注入での肌育が苦手な方にオススメです!
なぜ「肌育」といわれるのか
WAVELENGHT 01
「長波長」が鍵!
【長波長による肌育メカニズム】
シミを狙う短波長とは異なり、光が肌奥の「コラーゲン工場」まで到達
↓
穏やかな熱刺激を与えることで、コラーゲンやエラスチンの生成を促進
↓
肌のハリ・弾力UP・小ジワ・毛穴の開きなどの肌質改善が可能
この低刺激かつ根本的なアプローチこそが、肌育治療と言われる理由です。
肝斑があっても受けられる!?
MELASMA 01
一般的なIPL治療(フォトダブル/フォトトリプル)は、肝斑に刺激を与えすぎてしまい、かえって色が濃くなってしまうリスクがありました😱
しかし、フォトジェネシスで主に使用する長波長は、表面のメラニンへの刺激を抑え、肝斑悪化のリスクが少なく、ケアしたい土台にだけ熱刺激を与えることができます✨
そのため、これまでは光治療を控えるべきだった「肝斑がある肌」の方でも、肝斑を悪化させるリスクを最小限に抑えながら、ハリや毛穴の肌育治療を受けることが可能になりました👏
※注意: 肝斑の状態には個人差があります。安全に施術を受けていただくため、事前に医師による診断がございます。
こんな方にオススメ!
RECOMMEND 01
✅毛穴の開きや、肌のざらつきが気になる
✅痛みに弱く、注射が苦手
✅予定があり、ダウンタイム(赤みやカサブタ)を出したくない
QUESTION 02
施術部位について
通常よりお得に受けられる部分モニターの料金もご用意しております!🉐
「新宿本院」は〇〇が豊富!
HADAIKU 01
SBCでトップクラスの来院数を誇る新宿本院には、「肌育治療」が豊富!
「私の肌には何が必要?」「効率よく肌を育てたい」
そう思ったら、まずは「肌育」のプロフェッショナルが揃う新宿本院へお越しください✨
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監修医師紹介
湘南美容グループ統括院長









