小陰唇縮小術は抜糸あり・なし?西新宿駅直結のSBC新宿本院 奥田綾乃医師が徹底解説★【デリケートゾーンのお悩み改善】


施術件数No.1ドクターが手掛ける人気のトータルフェムケア
西新宿駅直結の湘南美容クリニック新宿本院では、20代から60代まで幅広い年代の女性から小陰唇の悩みに関するご相談をいただいております。
多くの方が迷われる「抜糸あり」と「抜糸なし」の術式について、婦人科形成のプロフェッショナルが分かりやすく解説します。
医師が解説する小陰唇縮小術の基礎知識と抜糸の有無
point 01
小陰唇縮小術における抜糸あり・なしの違いとは
小陰唇縮小術は術式や使用する糸によって、「抜糸あり」と「抜糸なし」に分かれます。
抜糸ありの術式では、強度の高いナイロン糸などを用いて切開面を縫合、術後約1〜2週間後にクリニックで糸を抜く処置が必要です。
一方、抜糸なしの術式では体内に自然に吸収される吸収糸を使用し中縫いを行い、外側は医療用ボンドでコーティングします。そのため通院による抜糸の手間がかかりません。
どちらの術式においても、根本的な切除範囲や形成の自由度に大きな差はありませんが、術後の経過や通院回数、初期費用に違いが生じます。
ご自身のライフスタイルやご予算に合わせて最適な術式を選ぶことが重要です。
point 02
抜糸ありのメリット・デメリットは?
抜糸なしの施術と比べると価格が安価なため、費用を抑えることが可能です。
一方でデメリットとしては、術後に抜糸のための通院が1回必要になる点と、痛みがあげられます。
個人差はありますが、抜糸時の処置においてちくっとするような痛みを感じる場合もあります。
また抜糸を受けるまでの期間は糸が患部に存在するため、擦れによる違和感やチクチク感を感じることがあります。
仕上がりに関しても、抜糸が必要な手術は表面に糸が出るため傷跡が目立ちやすい傾向があり、糸の跡も残りやすくなります。
術後の過ごし方に関しては、性交渉などの制限期間が抜糸なしの術式より少し長くなります。
抜糸ありの手術でも、奥田医師が丁寧に施術を行い最大限綺麗な仕上がりにしますので、費用をできる限り抑えたい方や、術後の経過を医師にしっかり診てもらいたい方には抜糸ありの施術が非常に適しています。
point 03
抜糸なしのメリット・デメリット
抜糸なしの場合、内部を丁寧に縫合しボンドで表面を仕上げるため、糸が食い込むことが無く自然でバレにくいより綺麗な仕上がりを実現できます。
また抜糸の必要がないので術後来院も不要・抜糸時の痛みも心配することなく受けられます。
遠方からお越しの方や、仕事や育児でスケジュール調整が難しい方にとって、抜糸のための再来院が不要な点は大きな魅力となります。
抜糸なしのデメリットは費用があげられます。
抜糸ありの施術に比べると、価格が高めに設定されていることが多いです。
小陰唇縮小術のダウンタイム・痛みの不安と失敗しない術式選び
point 01
仕上がりのキレイさや見た目に違いはあるのか
小陰唇は左右差や厚み、色味など個人差が非常に大きい部位です。
経験豊富な医師であれば、抜糸ありの糸を使用しても傷跡が目立たないよう皮膚の層に合わせて丁寧に縫合します。
抜糸なしの場合でも、組織を引きつれさせない高度な縫合技術が求められます。
抜糸の有無だけで仕上がりを決めるのではなく、担当する医師の症例実績や婦人科形成に関する専門性を重視してクリニックを選ぶことが、満足のいく結果につながります。
奥田医師は独自の【V字カット法】を用いて、細部までこだわり美しい仕上がりに導いていきます。
皮膚の厚みをミリ単位で調整し、自然かつ美しいカーブを描くシルエットにできるよう、丁寧に施術を行います。
抜糸あり・なしの施術に問わず、お一人おひとりの理想を叶えるため真摯に向き合い施術を担当します。
まずはぜひ奥田綾乃医師の無料カウンセリングで理想をお話しください。
point 02
痛みの強さとダウンタイム中の休みの取り方
麻酔が切れた後の痛みに関しても、処方される鎮痛剤を服用することで十分にコントロール可能な範囲です。
ダウンタイムの過ごし方として、お仕事のお休みは施術当日〜翌日を含めて1〜2日程度確保していただけると安心です。
デスクワークであれば翌日から復帰される方も多くいらっしゃいますが、立ち仕事や歩行が多いお仕事の場合は、2〜3日程度ゆとりを持ったスケジュールを組むことを推奨しています。
また、術後1〜2週間は激しい運動や自転車の使用を控えていただきます。
抜糸ありの場合、1週間後〜10日を目安に抜糸を行います。
抜糸時は痛みを感じる方が多いので、痛みが心配な方は特に注意が必要です。
痛みの感じ方や腫れの引き具合には個人差があるため、術後の経過に合わせた無理のない過ごし方が大切です。
point 03
費用負担と予算オーバーを防ぐ考え方
費用を理由に施術を諦めてしまう場合は、無理に抜糸なしを選ぶ必要はありません。
抜糸ありの術式であっても、丁寧な施術を行えば仕上がりや痛みの面で劣ることはなく、費用対効果の高い施術を受けることが可能です。
通院の負担とご予算のバランスを考慮し、ご自身にとって無理のない選択をすることが大切です。
費用に関する詳細は当院の料金案内をご確認いただき、カウンセリング時にご相談ください。
湘南美容クリニック新宿本院が選ばれる理由と実績
reason 01
婦人科形成術トップエキスパート奥田綾乃医師の強み
女性特有の繊細なお悩みに対し、医学的根拠に基づいた的確な診断とミリ単位にこだわった美麗な仕上がりを提供しています。
症例数の多さは、それだけ多様な形状やご要望に対応してきた経験の証でもあります。
抜糸あり・抜糸なしのどちらの術式においても、患者様一人ひとりの組織の状態やご希望に合わせたオーダーメイドの施術を行っております。
reason 02
親身で話しやすいカウンセリング体制と院内の雰囲気
また婦人科形成術はカウンセリングから手術まで、一貫して女性スタッフが対応させていただきお話ししやすい環境づくりを行なっております。
奥田医師をはじめスタッフ全員が優しく丁寧な対応を心がけており、お客様からも「説明が分かりやすく、話しやすい」「施術が丁寧で安心して任せられる」と高い評価をいただいております。
術前の不安解消から術後のアフターケアまで、親身になってサポートする体制を整えています。
reason 03
西新宿駅直結の好アクセスとプライバシーへの配慮
都市部で美容意識が高いお客様が多く通われており、お仕事帰りや買い物ついでにも立ち寄りやすい立地です。
人目を気にせずスムーズに通院できる環境が整っています。
交通利便性が高いため、抜糸ありの術式を選ばれた場合の術後通院もストレスなく行っていただけます。
小陰唇縮小術についてよくある質問(FAQ)
QUESTION 01
抜糸ありと抜糸なしで仕上がりの美しさに違いはありますか?
QUESTION 02
施術後の痛みや腫れはいつまで続きますか?
術後の痛みに関しては処方する鎮痛剤でコントロール可能ですのでご安心ください。
QUESTION 03
術後のお休みはどれくらい取ればいいですか?
立ち仕事や運動量を伴うお仕事の場合は2〜3日程度のお休みを推奨しています。
QUESTION 04
施術を受けたことがパートナーにバレる可能性はありますか?
完成までの数ヶ月間、指示通りの完成期間を守っていただければ気づかれる可能性は非常に低いです。
QUESTION 05
予算が限られているのですが抜糸ありでも綺麗になりますか?
費用対効果に優れていますので、ご予算に合わせて安心して抜糸ありの術式をお選びください。
まとめ:小陰唇縮小術のご相談は西新宿駅直結の湘南美容クリニック新宿本院へ
01
まずは直接ご希望をお聞かせください!
ご自身のライフスタイルや予算に合わせた選択、またドクター選びが大切です。
西新宿駅直結でアクセス抜群の湘南美容クリニック新宿本院では、婦人科形成術で全国トップの実績を持つ奥田綾乃医師が、丁寧なカウンセリングと安心の施術を提供しております。
お悩みを抱えている方は、まずは気軽にお問い合わせください。
トータルフェムケアでもっと毎日を快適に。
デリケートゾーンの施術は見た目の改善のためだけ、と思われる方も多いですが、実はご来院される多くのお客様が見た目と一緒に機能面でも悩まれています。
周りには相談しづらい
・お風呂に入った時のお湯漏れ
・自転車に乗った時の痛み
・性交渉時の不快感
など、これらのお悩みを持つ女性の方はとても多く、またこれらは婦人科形成術で気軽に改善することが可能です。
外科的治療や切らずにお悩みを改善できるメニューも複数ご用意しております。
ぜひお気軽にご相談くださいね。
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監修医師紹介
湘南美容グループ統括院長








