脂肪吸引エキスパートドクター小野聡真医師 国際学会IMCAS World 2027登壇決定


脂肪吸引の臨床・医師教育・学術活動に取り組む小野聡真医師が、国際学会で初の口頭発表へ。
湘南美容クリニック新宿本院の小野聡真医師が、国際学会「IMCAS World 2027」での口頭発表を予定しています。
日々の脂肪吸引手術に加え、医師への手術指導や学術活動にも取り組む小野医師。今回の発表は、国際学会における初めての研究発表となります。
IMCAS World 2027で口頭発表へ
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国際学会での英語による口頭発表が決定
発表は1月30日(土)、企業協賛によらない科学講演のOpen Stageにて実施予定。公式の講演スケジュールには「Dr. Soma ONO」として掲載されています。
今回が小野医師にとって初めての国際学会発表となります。
02
国際発表の第一歩は、IMCASを象徴するパリから
アジアやアメリカ大陸でも大会が開催されていますが、小野医師は初めての国際学会発表の舞台として、フランス・パリで開催される世界大会を選びました。
「国際学会での発表デビューは、パリから始めたい
その思いを形にする、初めての国際発表となります。
03
脂肪吸引の臨床に加え、医師教育や学術活動にも注力
その一方で、後進の医師への手術指導や、解剖学・医学論文の学習、研究活動にも取り組んでいます。
普段は手術へのこだわりが注目されることの多い小野医師ですが、技術を磨くだけでなく、得られた知識や経験をほかの医師と共有することも大切にしています。
今回のIMCAS World 2027での口頭発表は、その取り組みを国際的な場へ広げる第一歩です。
なお、発表する研究の詳細については、現時点では公表を控えています。









