二の腕脂肪吸引とクォンタムRF併用|SBCで一緒に働く看護師がベイザー認定医・小野聡真を指名


手術を間近で見ている看護師が指名。傷跡と引き締めまで考えた二の腕脂肪吸引
今回のお客様は、湘南美容クリニック新宿本院で働く20代前半の看護師です。普段から僕の脂肪吸引手術に立ち会っているスタッフが、自身の手術も任せてくれました。二の腕全周・肩・副乳・上背部の脂肪吸引にクォンタムRFを併用し、術後3ヶ月の経過をご紹介します。
二の腕脂肪吸引+クォンタムRF|細さ・引き締め・傷跡へのこだわり
01
二の腕全周・肩・副乳・上背部を一体でデザイン
今回は二の腕全周・肩・副乳・上背部を吸引し、横から見た腕の厚みを減らしながら、自然なシルエットを目指しました。
普段から僕の手術を見ている看護師さんに指名してもらえたことは、とても嬉しく、信頼を感じる出来事でした。
02
小野聡真が導入を提案したクォンタムRFを併用
そこで今回は、皮下組織の引き締めを目的としてクォンタムRFを併用しました。
クォンタムRFは高周波エネルギーを利用する機器で、僕自身、湘南美容クリニックへの導入を提案しました。
術後3ヶ月では二の腕の厚みが減り、クォンタムRFを併用したことによりたるみも目立ちにくい状態でした。
03
肘に傷を作らず、好きな服を楽しめる二の腕へ
ご本人からは「二の腕の厚みが減って、好きな服を気兼ねなく楽しめる」「傷口が脇の中だけなので周りにバレにくい」「術後3日目から仕事に復帰できた」と感想をいただきました。
もちろん、仕事復帰の時期や傷跡の経過には個人差があります。
脂肪を減らすだけでなく、皮膚の状態、傷跡、肩から腕へのラインまで考える。 それが僕の二の腕脂肪吸引です。
執筆・監修:小野聡真
湘南美容クリニック 新宿本院
SBC公認 脂肪吸引エキスパートドクター









