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新宿で叶える美しい二の腕|新宿の脂肪吸引ガイド

2026.7.13

脂肪吸引エキスパートドクター小野聡真医師による脂肪吸引で失敗しないために脂肪吸引エキスパートドクター小野聡真医師による脂肪吸引で失敗しないために

新宿で脂肪吸引を検討中の方へ。元患者でもある脂肪吸引エキスパートドクター小野聡真が、二の腕などの失敗しない選び方やダウンタイム、リスクを解説。新宿駅近くの当院で、脂肪の取りすぎによる凹凸を防ぎ、生涯美しいラインを作るデザインの秘密をお伝えします。

\理想のボディラインへの第一歩/

医師が解説する脂肪吸引の基礎知識とリスク

QUESTION 01

脂肪吸引とは?

脂肪吸引とは?
脂肪吸引(ベイザー脂肪吸引など)とは、皮下脂肪を専用の管で優しく吸引し、リバウンドしにくいシャープなボディラインを整える外科手術のことで、湘南美容クリニック新宿本院でも非常に人気の高い手技です。ダイエットでは落としきれない二の腕の付け根や肩甲骨横の脂肪など、ピンポイントでボリュームを減らすことができるため、ノースリーブを綺麗に着こなしたいという多くの女性に選ばれています。カニューレと呼ばれる極細の管を用いて、脂肪細胞そのものを物理的に減らすため、リバウンドのリスクが極めて低い点が大きな特徴です。

QUESTION 02

脂肪吸引で起こりうるダウンタイムやリスク

脂肪吸引は高い効果が期待できる反面、外科手術であるため必ずダウンタイムやリスクを伴います。術後には主に、痛み、腫れ、内出血、むくみといった症状が現れます。これらの多くは術後1週間から2週間をピークに、時間の経過とともに緩やかに落ち着いていきます。また、術後3週間頃からは皮膚が一時的に硬くなる拘縮と呼ばれる引きつれ現象が起きますが、これも数ヶ月かけて自然に滑らかに馴染んでいきます。リスクとしては、術者の技術不足による表面の凹凸や左右差、傷跡の色素沈着などが挙げられます。小野聡真医師はこれらのリスクを最小限に抑えるため、愛護的な操作と丁寧な縫合を徹底しています。
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脂肪吸引で後悔しないための医師・クリニックの選び方

QUESTION 01

症例数や仕上がりの傾向を確認する

症例数や仕上がりの傾向を確認する
脂肪吸引で後悔しないために最も重要なのは、担当する医師の症例数と、その仕上がりの傾向をしっかりと確認することです。脂肪吸引はドクターの技術力やセンスが仕上がりにダイレクトに反映される手術です。単に症例の数字が多いというだけでなく、自分が理想とする「細さ」や「滑らかさ」を実現しているかどうか、SNSや公式サイトの症例写真を細かくチェックしてください。特に二の腕から肩甲骨まわりにかけてのラインは、全体のバランスが美しく連動しているかどうかが、普段着を着たときの綺麗さを左右します。

QUESTION 02

実際の口コミやカウンセリングでの説明を比較する

インターネット上の情報だけでなく、実際にそのクリニックで施術を受けた方のリアルな口コミや評判に耳を傾けることも大切です。カウンセリングに足を運んだ際には、医師がメリットだけでなく、ダウンタイムやリスクについても包み隠さず誠実に説明してくれるかどうかを見極めてください。一方的に手術を勧めるのではなく、あなたの理想の姿に対して現在の状態からどのようなアプローチが最適かを、専門医の視点で論理的に提示してくれる医師であれば信頼がおけます。

QUESTION 03

複数の医師の意見を聞いて慎重に判断する

脂肪吸引は一度行うと、脂肪細胞そのものが減少するため、完全に元の状態に戻すことが非常に難しい手術です。だからこそ、最初から一つのクリニックだけに絞り込むのではなく、複数の医師のカウンセリングを受けて意見を比較することをおすすめします。医師によって推奨する術式やデザインの思想、リスクへのアプローチは異なります。それぞれの説明に納得が行くか、自分にとって最も誠実だと感じられるか、一生を預けられるドクターを慎重に選んでください。

他院での脂肪吸引後に多い修正相談のリアルな悩み

QUESTION 01

脂肪の取りすぎによる凹凸やボコつき

実際に他院で脂肪吸引を受けられた方から、当院の新宿本院へ寄せられる修正相談の中で、最も深刻で難易度が高いのが「脂肪の取りすぎによる凹凸やボコつき」です。これは、皮膚の直下にある浅層の脂肪を一気に乱雑に吸いすぎてしまったり、層のコントロールを誤ってムラができてしまった場合に起こります。皮膚が薄くなり、その下にある筋肉の硬い凹凸をそのまま拾ってしまうため、光の当たり方によって不自然な影ができ、触ったときにもゴツゴツとした質感になってしまいます。

QUESTION 02

取り残しによるサイズ変化の実感不足

次に多いのが「せっかく高い費用を払って手術をしたのに、思ったほど細くならなかった」という取り残しに関するお悩みです。特に二の腕の後方や肩甲骨横の脂肪は、線維が強固で脂肪が硬いため、経験の浅いドクターの場合、カニューレを進めることができずに必要な量を残したまま手術を終了してしまうことがあります。溶解注射やクルスカなどの簡易的な痩身治療からステップアップして、満を持してオペを選んだ患者様にとって、変化がないという結果は非常に大きな精神的苦痛を伴います。

QUESTION 03

左右差や傷跡・色素沈着の問題

人間の体には元々わずかな左右差がありますが、それを考慮せずに機械的に同じ量だけを吸引してしまうと、術後に明らかな左右の太さの違いや形のアンバランスさが際立ってしまうことがあります。また、カニューレを挿入するために切開した傷口の保護(スキンポートの不使用など)を怠ると、摩擦によって傷口が火傷のようになり、術後に目立つ傷跡や頑固な色素沈着として残ってしまうケースもあります。これらも修正相談で頻繁に見られるトラブルです。

「できるだけ細く」に潜む罠と小野聡真医師のデザインへのこだわり

QUESTION 01

必要以上の吸引が不自然な仕上がりを生む理由

カウンセリングの際に「できるだけ限界まで細くしてください」「カリカリになるまで取ってください」という強いご希望をいただくことがよくあります。細くなりたいというお気持ちは痛いほど分かりますが、外科医としてここには大きな注意が必要だとお伝えしています。脂肪は決して単なる不要物ではありません。私たちの皮膚の下には、ゴツゴツとした複雑な形の筋肉が存在しています。その上に適度な厚みの脂肪のクッションがあるからこそ、女性らしい滑らかでしなやかなラインが保たれているのです。必要以上に取りすぎると、筋肉のラインを過剰に拾ってしまいます。仕上がりがボコボコして、女性らしい華奢な美しい腕から遠ざかってしまいます。

QUESTION 02

「どこに残すか」を計算する。新宿で高度なデザインに対応可能な医師は?

小野聡真医師は単に「どれだけ多くの脂肪を取るか」という引き算の数字だけを競うような手術はいたしません。それよりも、ノースリーブを着たときや普段着のふとした瞬間に、最も腕が美しく見えるように「どこに綺麗な脂肪を残すか」までを緻密に計算してデザインすることを何より大切にしています。西新宿に位置する当院には、一都三県から非常に美容感度の高い患者様が集まります。その洗練された美意識に応えるためにも、直線的な細さではなく、肩からのつながりが滑らかで、動いたときにも不自然なボコつきが一切出ない三次元的な仕上がりを徹底的に追求しています。

QUESTION 03

実は「取り残し」の方が修正しやすいという事実

修正手術の病理学的な観点から見ると、実は「取り残し」のケースの方が比較的スムーズに修正できることが多いです。なぜなら、残ってしまっている脂肪を追加で適切に吸引し直すことで、本来目指すべき細さへ近づけることができるからです。一方で、他院で脂肪を過剰に取られてペラペラになり、癒着してしまった皮膚を直すのは極めて困難です。失われたボリュームを戻すために、別の場所から脂肪を採取して精製し、何度も細かく注入するような高度で複雑なリビジョン手術が必要になります。だからこそ、初回の手術選びで失敗しないことが何よりも重要なのです。

湘南美容クリニック新宿本院を選ぶ理由と独自の強み

QUESTION 01

脂肪吸引エキスパートドクター小野聡真医師の紹介

私自身、実は美容外科医になる前、一人の患者として脂肪吸引を受けた経験があります。当時は「専門のクリニックなら安心だろう」と信じて手術に臨みましたが、結果は取り残しや左右差、目立つ傷跡など、到底満足できるものではありませんでした。その後、その失敗を修正するために、膨大な時間と多額の費用を費やすことになりました。だからこそ今、「自分を信頼して来てくださるお客様には、絶対にあの時僕が味わったような絶望や後悔をしてほしくない」という強い気持ちが、私のすべての医療の原点になっています。一例一例の安全性とデザインへのこだわりには、誰よりも強い執念を持っています。

QUESTION 02

美容のプロであるスタッフからも指名される理由

小野聡真医師の脂肪吸引は、日頃から多くの症例を間近で見ていて、美容医療の裏側まで知り尽くしている自院の看護師や受付カウンセラーといった「美容のプロであるスタッフ」からの指名が絶えないという特徴があります。ダウンタイムを極限まで短くするための愛護的な手技や、仕上がりの圧倒的な滑らかさは、現場のスタッフがその経過をリアルに目撃しているからこそ証明されています。身内から選ばれるドクターであるということは、私の外科医としての誇りでもあります。

QUESTION 03

西新宿の好立地と通いやすい院内環境

湘南美容クリニック新宿本院は、各線新宿駅から直結のアクセスが非常に良い西新宿エリアに位置しています。東京、神奈川、埼玉、千葉など、どの地域からも通勤やショッピングのついでに通いやすい抜群の立地です。近隣には多くの商業施設やオフィスビルが立ち並び、これまでエステや簡易的な痩身治療で思ったような効果が出ず、本格的な外科手術でしっかりとした変化を出したいと考える美容意識の高い方々が毎日多く来院されています。プライバシーに配慮した快適な待合室と、最新の設備を整えたオペ室で、皆様を温かくお迎えいたします。
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一人ひとりに合わせた最適なデザインをご提案

脂肪吸引についてよくある質問

QUESTION 01

脂肪吸引の費用はどれくらいかかりますか?

脂肪吸引に要する費用は、吸引を行う具体的な部位の範囲や、使用する医療機器の種類によって一人ひとり異なります。当院では患者様のご予算やご要望に合わせた明確な見積もりをご提示しておりますので、具体的な金額の目安については当院の公式料金ページをご確認いただくか、無料のカウンセリングにてお気軽にお尋ねください。

QUESTION 02

ダウンタイム期間中、仕事はいつから復帰できますか?

吸引する部位や体質による個人差はありますが、二の腕や顔といった範囲であれば、手術の翌日からデスクワークなどの仕事に復帰される方も多くいらっしゃいます。数日間は筋肉痛のような鈍い痛みが続きますが、処方する痛み止めで十分にコントロールできる範囲であり、日常生活に大きな支障をきたすことはありません。

QUESTION 03

術後の圧迫下着はどれくらいの期間着用する必要がありますか?

脂肪を吸引した後のスペースを綺麗に引き締め、術後の腫れやむくみをできるだけ早く軽減させるために、一般的には術後1ヶ月程度の期間、専用の圧迫下着を着用していただくことを推奨しています。特に術後の最初の1週間から2週間は、24時間しっかりと固定していただくことで、将来の仕上がりの美しさがより確実なものになります。

西新宿で理想の二の腕を手に入れるために

QUESTION 01

納得のいく選択で後悔のないボディラインへ

脂肪吸引は、あなたのこれからの人生やファッションの選択肢を大きく広げ、自分に自信を持たせてくれる非常に素晴らしい手術です。しかし同時に、一度行うと元に戻すことができない重大な外科手術でもあります。だからこそ、目先の費用の安さや派手な数字だけに惑わされることなく、「誰が自分の体の未来のバランスまで考えて手術を任せられるか」を慎重に考えていただきたいと思っています。西新宿の湘南美容クリニック新宿本院では、元患者だからこそ分かるあなたの不安のすべてに寄り添い、生涯後悔しないための最高の技術とデザインを提供することをお約束いたします。まずはあなたの理想の腕のラインについて、無料のカウンセリングでじっくりとお話を聞かせてください。
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新宿本院でお待ちしています
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CLINICクリニック案内

所在地 〒163-1324 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー24F
診療時間 AM10:00~PM7:00(最終カウンセリング予約/PM5:30)
※休診日についてはお問い合わせください
アクセス ・東京メトロ丸の内線西新宿駅直結
・JR新宿駅西口徒歩10分
・都営地下鉄大江戸線都庁前駅徒歩5分

湘南美容クリニック新宿本院ではハイフ・ダーマペン・ヒゲ脱毛など、男女の美容に幅広く対応しています。
東京メトロ丸の内線「西新宿駅」より直結です♪
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スペシャルカスタマーサービス スペシャルカスタマーサービス

監修医師紹介

中村 大輔 医師
新宿本院院長 兼 SBC豊胸最高責任者
湘南美容グループ統括院長
中村 大輔 医師
保有資格
美容外科専門医(JSAS)/日本美容外科学会会員/日本整形外科学会・専門医/アメリカ心臓学会ACLS プロバイダー/VASER脂肪吸引認定医(脂肪吸引最高位)/4Dスカルプ認定医(ボディメイク)
経歴
2000年 神戸大学医学部医学科卒
2000年 東京大学医学部整形外科入局
2000年 東京大学医学部附属病院勤務
2001年 東京大学医学部附属病院分院麻酔科勤務
2001年 東京逓信病院勤務
2002年 東京都リハビリテーション病院勤務
2004年 都立府中病院勤務
2006年 水戸赤十字病院勤務
2007年 湘南美容クリニック勤務
2007年 ANNEX院 院長就任
2009年 池袋院 院長就任
2013年 新宿本院 院長就任
2014年 湘南美容グループ副統括院長に就任
2018年 湘南美容グループ統括院長に就任

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在籍しています

湘南美容クリニックは日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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