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《 婦人科女医が解説 》女性器の普通って?形や色味を整えるデリケートゾーン治療

2026.1.24

SBCグループでただ一人の婦人科形成 トップエキスパートドクターSBCグループでただ一人の婦人科形成 トップエキスパートドクター

自転車に乗ると痛む、小さい下着を履くとはみ出る、洗っているのに臭いが気になる...、そんな人には相談しにくい場所だからこそ、一人で悩んでいませんか?
大阪心斎橋院の田中医師は、約450名の医師が在籍しているSBCグループでただ一人の「婦人科形成 トップエキスパートドクター」に認定されており、形成外科専門医も取得している女性器施術のスペシャリストです。
女性にとってデリケートな部位だからこそ、確かな知識と技術力のある医師に相談したい。そんな安心感を求める方は、是非一度 田中医師にご相談ください。

SBCでただ一人、婦人科形成のトップエキスパートドクター

part 01

婦人科形成女医にお任せください

婦人科形成女医にお任せください
エキスパートドクターとは、お客様に対してハイクオリティな施術を数多く提供し、学会発表などを通じて湘南美容グループの医療技術向上に大きく貢献した医師に与えられる資格です。
その中でも田中医師は、婦人科形成術において特に知識・技術力・経験値の高い医師として、SBCグループで唯一「トップエキスパートドクター 」に認定されております。

デリケートゾーンが痛い...、小陰唇の大きさが原因かも

QUESTION 01

女性器のひだ(小陰唇)とは?

女性器のひだ(小陰唇)とは?
小陰唇(しょういんしん)は、女性器(外陰部)の一部で、「大陰唇(外側のふっくらした部分)」の内側にある左右一対の薄いヒダのことです。
日常的には「びらびら」と呼ばれることもありますが、医学的に非常に重要な役割を担っています。
● 保護・バリア:尿道口や膣口を左右から覆うように閉じることで保護する役割と、外部からの雑菌や異物の侵入を防ぎ、感染症のリスクを減らす機能があります。
● 湿潤の維持:デリケートな粘膜部分が乾燥しないよう、適度な潤いを保つ働きがあります。

また性感帯としても関与しており、小陰唇は非常に重要な機能の役割があります。

QUESTION 02

小陰唇の普通の大きさって?

小陰唇の普通の大きさって?
女性器・小陰唇の大きさに標準はなく、「このサイズが正常」とお伝えするのは実は難しいんです...。
ひとつの指標として、立って正面から見たときに少しはみ出る程度だと一般的と言われていますが、ご本人が不快感やコンプレックスを感じているなら、改善するべき範囲と言えます。

QUESTION 03

小陰唇が大きくなる原因

小陰唇が大きくなる原因
小陰唇の大きさや形は、ホルモンバランスの変化や加齢、生まれつきの体質など原因は様々です。
タイトな下着やズボンを長時間履いていたり、トイレットペーパーでゴシゴシ強く拭いているなど...、日々の積み重ねでの刺激や摩擦によって肥大化や黒ずみに繋がることもあります。

小陰唇が大きくなることで、日常生活でも様々な支障が出てきます。

・座っている時に違和感がある
・自転車に乗るときに痛む
・Tバックなどの小さめの下着を履くと擦れて痛い
・トイレで尿が内ももにつく
・生理中のナプキンが擦れて痛む etc...

また形や大きさは左右非対称なことが多く、片方だけが肥大化している場合もあります。

びらびらの大きさを改善するには

part 01

小陰唇縮小術

小陰唇縮小術
小陰唇縮小術とは、肥大化している小陰唇を小さく改善したり、左右差を整えることで快適な状態にする施術です。
その際に適用であれば、副皮(小陰唇に繋がる皮膚)除去を同時に行うことで、デリケートゾーンの形をバランスよく綺麗に整えます。

part 02

田中医師だから出来る、お悩みに合わせた治療

田中医師だから出来る、お悩みに合わせた治療
・小陰唇縮小術: 大きさ、左右差、厚みの改善。
・大陰唇のたるみ取り: 加齢によるシワ、たるみの改善。
・副皮除去:小陰唇と大陰唇の間にある余分な皮膚を整え、スッキリした見た目へ。
・陰核(クリトリス)包茎: 感度の調整や、匂いなど衛生面の改善
・膣縮小(入口):膣のゆるみや感度の改善

など、SBCで取り扱いのある婦人科形成術は全て施術が可能。
デリケートゾーン(外陰部)も膣内のお悩みも、トータル的にご相談いただくことが可能です。

快適な毎日を送るためにも、是非お悩みをお聞かせください。

田中医師で受けるメリット

part 01

安全性と機能性も重視する形成外科専門医

安全性と機能性も重視する形成外科専門医
婦人科形成術は単なる見た目の改善だけでなく、機能維持と安全性の確保が非常に重要になります。
田中医師は、縫合技術と解剖学の深い知識を持つ形成外科専門医として、粘膜の重なりや皮膚の厚みを立体的に捉え、なおかつ「組織を切りすぎない」適正な判断が可能です。

一生に関わる大切な場所だからこそ、確かな技術に裏打ちされた安心感を選んでください。

parts 02

美容外科歴20年以上の実績

美容外科歴20年以上の実績
長年多くの症例を見てきたからこそ、お客様のお悩みに対し様々な角度から改善内容のご提案をさせていただきます。
多くの選択肢をご提案させていただきその中でも最もお客様のご希望に適した方法で、快適な日常を叶えるお手伝いをさせていただきます。
\My SBCでWEB予約/

婦人科形成のQ&A

QUESTION 01

恋人やパートナーにバレませんか?

絶対にバレないとは言えませんが、傷跡は時間の経過とともに粘膜のシワと同化していき、医師が見てもわからない程自然に馴染みます。
傷跡が心配な方には、縫合跡が残りにくい「7dys法」を選んでいただくと、傷跡が残ってバレる可能性も大変低くなるかと思われます◎

QUESTION 02

妊娠・出産に影響はありませんか?

基本的には妊娠・出産に対して影響があることはありませんのでご安心ください◎
\ 婦人科エキスパートドクターの施術をお得に受ける /
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CLINICクリニック案内

所在地 大阪府大阪市中央区 心斎橋筋2-7-18 プライムスクエア 心斎橋 10F
診療時間 AM9:00~PM6:00
※不定休
アクセス 大阪メトロ 心斎橋駅 
4-B出口より徒歩4分
大阪メトロ なんば駅
14番出口より徒歩7分

湘南美容クリニック大阪心斎橋院では医療ハイフや美容針、ヒアルロン酸など人気治療はもちろん、脂肪吸引と糸リフト・脂肪除去を組み合わせた小顔整形治療や、大人気の二重整形など多くの外科施術などさまざまな施術を取り扱っています。
そのほか、美容皮膚科治療や医療脱毛などのご用意もございます。
御堂筋線「心斎橋駅」より徒歩4分、千日前線「なんば駅」より徒歩7分です♪
まずはお気軽に、お電話もしくはメールにて問い合わせください。

監修医師紹介

村上 隆英 医師
大阪心斎橋院 院長
村上 隆英 医師
保有資格
日本外科学会 外科専門医 / 京都大学 医学博士 / 日本美容外科学会 正会員 / 日本坑加齢医学会 正会員
経歴
2007年 広島大学医学部医学科卒業 京都大学医学部付属病院、京都医療センター(麻酔科、救急科)
2009年 国立病院機構 京都医療センター 外科
2013年 公立甲賀病院 外科
2015年 京都大学大学院 消化管外科
2019年 湘南美容クリニック入職
2020年 湘南美容クリニック 姫路院 院長就任
2023年 湘南美容クリニック 大阪心斎橋院 院長就任

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様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける