新横浜のたるみ治療にデンシティ(DENSITY)|切らないリフトアップを駅徒歩1分で
2026.5.22


新横浜のたるみ治療にデンシティ(DENSITY)|フェイスラインを引き締める切らないリフトアップ
新横浜のたるみ治療ならデンシティ(DENSITY)。高周波(RF)でフェイスライン・ほうれい線・二重あごを切らずに引き締める切らないリフトアップ。新横浜駅徒歩1分の湘南美容クリニック新横浜院、女性医師がカウンセリングを担当。まずは無料カウンセリングへ。
フェイスラインのたるみ、化粧品で何とかしようとしていませんか?
01
頬のもたつき・ほうれい線・二重あごが気になり始めた方へ
ほうれい線が前より目立つようになった、横顔に二重あごの影が出る、夕方になると顔全体が下がって見える。
こうしたサインは、肌の表面ではなく深い層で起こっている変化が原因です。
加齢によって真皮のコラーゲンが減り、その下のSMAS筋膜という土台がゆるんでくると、頬や顎まわりの脂肪を支えきれずに下がってしまいます。
いくら高価な化粧品を使っても、化粧品の有効成分が届くのは肌表面の角質層まで。深い層の問題は、スキンケアでは根本的に変えられないのが現実です。
新横浜でデンシティ(DENSITY)を受けるなら湘南美容クリニック新横浜院
01
新横浜駅から徒歩1分。アクセス不便な横浜駅まで出る必要がない
ブルーライン(市営地下鉄)で行くと片道250円。横浜駅側の改札はJRや京急のメイン改札から離れた西口地下の深い場所にあり、地上に出るまでひと苦労。
JR横浜線を使う場合も、東神奈川駅での乗り換えが発生するケースがほとんどで、通うたびに時間とお金とストレスが地味に積み上がっていきますよね。
湘南美容クリニック新横浜院は、横浜市営地下鉄ブルーライン新横浜駅から徒歩1分、JR新横浜駅からも徒歩3分の新横浜ゲートサイド7階にあるので、横浜駅まで出る必要がありません。
新横浜エリアにお住まいの方やお勤めの方はもちろん、横浜線沿線、東急沿線からのアクセスにも便利ですよ。
デンシティは3〜6ヶ月に1回の頻度でメンテナンスを続けると効果を実感しやすい治療。
仕事帰りや買い物のついでに立ち寄れる距離感は、続けることのハードルを下げてくれますよ。
02
形成外科出身の清水春花院長がカウンセリングを担当
形成外科出身というのは、たるみ治療の文脈ではかなり大きな強みです。
皮膚と皮下組織、筋膜、それぞれの層がどう重なっていて加齢でどう変化するか――構造の知識をベースにカウンセリングしてもらえるので、「自分のたるみがどの層に起きているか」「デンシティでアプローチできる範囲か」を整理してから治療に進めます。
カウンセリングは「ダラダラ説明しない、てきぱきと的確に」が清水院長のスタイル。
要点を絞って伝えてくれるので、忙しい合間に立ち寄っても話が長引きにくく、判断もスムーズです。
話を聞くだけのカウンセリングでも、費用の確認だけでも歓迎ですよ。
03
楽天ポイントもSBCポイントも貯まる。カウンセリングは何度でも無料
スケールメリットで仕入れコストを抑えられるため、デンシティのような最新マシンによる治療も、クリニックごとに導入されたばかりの個別院と比べると現実的な価格帯で受けられます。
さらに、施術代金に対して楽天ポイントとSBCポイントが両方貯まるのは大手グループならでは。
カウンセリング料は何度でも無料なので、「とりあえず話だけ聞きたい」「他の治療と比較したい」という段階でも気軽に来院いただけます。
エステのリフトアップでは物足りなかった方へ
01
エステの高周波と医療用デンシティ(DENSITY)の決定的な違い
実はエステで使われる高周波と、医療機関で使われるデンシティとでは、出力の上限が法律で明確に分けられているんです。
エステで使える出力では、肌の浅い層を温める程度がせいぜい。一時的にむくみが取れて引き締まったように感じても、深い層のたるみの根本にはアプローチできません。
デンシティは医療機関でしか使えない高出力のRF(高周波)治療。皮膚の深い層と浅い層の両方に同時にエネルギーを届けるため、施術直後の引き締まりと、数ヶ月かけてじわじわ出てくるハリ感の両方が期待できます。
02
「切るのは怖い」けど「化粧品では足りない」方の選択肢
効果は確かですが、ダウンタイムが長かったり、後戻りができない不安があったりで、いきなり踏み切るのはハードルが高い。
デンシティは切らない・注射しない・寝る前のスキンケアより少し時間がかかる程度で済む、たるみ治療のなかで最も手軽な部類です。
「化粧品では物足りないけど、切るのは抵抗がある」。この間にいる方にとって、ちょうどよく踏み出せる選択肢ですよ。
デンシティ(DENSITY)はなぜたるみに効く?3つの仕組み
01
モノポーラ×バイポーラの同時照射で深さの違う層にアプローチ
1台のマシンで2種類の高周波(RF)を同時に照射できる点が、従来のRF治療と一線を画します。
モノポーラRFは皮膚の深い層(真皮深層〜皮下組織)に熱を届け、コラーゲンの新生を促進します。
じわじわとハリ感が出てくる「持続的な効果」を担うパートで、約4〜6ヶ月かけて変化が現れます。
バイポーラRFは皮膚の浅い層に熱を伝え、コラーゲン繊維と線維組織を収縮させます。
施術直後からキュッと引き締まる「即時的な効果」を実感できる仕組みです。
この2つが同時に働くことで、「施術直後にも変化を感じられて、しかも長く持つ」という照射治療としては珍しい二段構えが実現しています。
02
肌の抵抗値を都度測定し、一人ひとりに合わせた均一なエネルギー照射
同じ出力で照射しても、肌の状態によって届くエネルギー量にバラつきが出てしまうんです。
デンシティにはリアルタイムインピーダンスチェック機能が搭載されていて、1ショットごとに肌の抵抗値を自動で測定します。
その結果をもとに、エネルギー量を都度自動調整。だから肌質が違っても、一人ひとりに合った最適な照射が可能になります。
「自分の肌に合った出力で照射してもらえる」という安心感は、初めての照射治療で不安がある方にとって心強い要素ではないでしょうか。
03
ガス冷却機能と温度センサーで、痛みと安全性に配慮
デンシティはガスによるクーリング機能を搭載しているため、照射と同時に肌表面を冷やしながら痛みや不快感を抑える設計になっているんです。
さらに、チップやハンドピースには温度センサーも組み込まれていて、照射中の肌の温度をリアルタイムで監視。設定温度を超えそうになれば自動で調整がかかります。
痛みが心配な方からは「温かい程度で思ったより全然平気だった」という感想をよくいただきますよ。
デンシティ(DENSITY)で期待できる効果と向いている悩み
01
フェイスラインのたるみ・二重あごが気になる方に
皮膚の深い層に熱を届けてコラーゲンの新生を促し、フェイスラインをシャープに引き締めていく流れですよ。
「たるみが気になるけど、糸リフトや外科手術は怖い」という方にとって、切らずに引き締められるデンシティはちょうどよい選択肢になるはず。
02
口元の小ジワ・肌全体のハリ不足が気になる方に
真皮のコラーゲン繊維を収縮させることで、施術直後からキメが整った印象に近づきます。
モノポーラの持続効果とバイポーラの即時効果が組み合わさることで、「すぐ変化を感じたいけど、長持ちもしてほしい」という欲張りな願いに応えてくれますよ。
03
目元のたるみ・上まぶた・下まぶたの小ジワには専用チップで(デンシティアイ)
「フェイスラインはまだ大丈夫だけど、目の周りだけ年齢が出る」という方は珍しくありません。
デンシティには目元専用の小さなチップが用意されていて、上まぶたのたるみや下まぶたの小ジワ、目尻のちりめんジワにピンポイントでアプローチできます。
目元への施術は「デンシティアイ」という名称で扱っているクリニックもあるくらい、デンシティの強みが活きる部位なんです。
目元の薄い皮膚に合わせて出力を細かく調整するため、まぶたまわりにアイメイクの跡がつくほどの刺激にはなりません。
「目元のメスを入れる手術はちょっと…」と感じている方の最初のステップとしても、検討しやすい選択肢ですよ。
04
デンシティとハイフ(HIFU)の違いが気になる方へ
デンシティとハイフは、たるみへのアプローチの仕方がまったく違う治療です。
デンシティは高周波(RF)で皮膚の真皮層〜皮下組織にアプローチし、コラーゲンの新生と即時の引き締めを狙います。
一方のハイフは超音波で、デンシティよりさらに深いSMAS筋膜という土台の層にピンポイントで熱を届けます。
ざっくり言うと、ハイフは「土台を引き上げる」、デンシティは「肌全体を引き締めて質感も整える」イメージ。
両方を組み合わせて受ける方も少なくありません。
新横浜院のハイフについては、別の特集記事で詳しく解説しています。
たるみ治療の選択肢を比較したい方はそちらもご覧ください。
デンシティの施術の流れ・ダウンタイム・費用について
01
初めての方が知っておきたい施術当日の流れ
(1)カウンセリング:女性医師が肌の状態を確認し、デンシティの照射範囲やショット数を相談します。話を聞くだけで帰っても大丈夫。費用の確認だけでも構いません。
(2)洗顔・お顔のマーキング:メイクを落とし、照射範囲にマーキングをしていきます。
(3)照射:ジェルを塗布し、専用のハンドピースで照射していきます。冷却機能が同時に働くので、想像より穏やかな感覚です。
(4)アフターケア:照射後にクールダウンと保湿。当日からメイクして帰っていただけます。
02
ダウンタイムはほぼなし。施術当日からメイク・洗顔OK
施術直後はほんのり赤みや温かさを感じる方がいますが、数時間〜半日程度で落ち着くケースが多いです。
当日からメイク・洗顔・入浴OKで、翌日からはいつも通りの生活に戻れます。
ごくまれに、軽い腫れやかゆみ、熱感が残ることがあります。気になる症状があればすぐ院にご連絡ください。
03
費用と回数の目安|まずは料金ページかカウンセリングで確認を
当院では複数のプランをご用意していて、最新の正確な料金は治療ページからご確認いただけます。
頻度の目安は3〜6ヶ月に1回。1回でも引き締まりは実感いただけますが、コラーゲンの新生を継続的に促していくことで、より自然で持続的な変化につながりやすくなります。
デンシティ(DENSITY)に関するよくある質問
01
Q1. デンシティは何回くらい受ければ効果を実感できますか?
ただ、コラーゲン新生による本格的なハリアップは2〜3ヶ月後にピークを迎えるので、3〜6ヶ月に1回の頻度で継続するのが理想的です。
02
Q2. デンシティの施術は痛いですか?
ただ、ガス冷却機能が照射と同時に働くため、「がまんできない痛み」というレベルではありません。
冷却が苦手な方や敏感肌の方は、カウンセリングで遠慮なくお伝えください。出力や冷却強度を調整します。
03
Q3. ダウンタイムはどのくらいありますか?
施術当日にほんのり赤みや温かさが残ることはありますが、メイクで隠せる範囲。翌日には通常通り過ごせます。
04
Q4. 効果はどのくらい持続しますか?
個人差はありますが、半年に1回のペースでメンテナンスを続けるとコンディションをキープしやすくなりますよ。
05
Q5. デンシティとハイフ(HIFU)、どちらを選ぶべきですか?
デンシティはRF(高周波)で皮膚の真皮〜皮下組織にアプローチし、ハイフは超音波でその下のSMAS筋膜層にアプローチします。
「土台ごと引き上げたい」ならハイフ、「肌全体を引き締めて質感も整えたい」ならデンシティ、というのが大まかな目安。
カウンセリングで肌の状態を見てから決めるのが確実ですよ。
06
Q6. 新横浜で切らないたるみ治療を探しています。デンシティ以外にも選択肢はありますか?
新横浜院ではデンシティのほかに、医療ハイフ(HIFU)、糸リフト、ヒアルロン酸注入など、複数のたるみ治療を取り扱っています。
それぞれ得意な深さやアプローチが違うため、「自分のたるみがどのタイプか」を診てもらってから選ぶのがベスト。女性医師が一緒に整理してくれます。
07
Q7. デンシティは首やデコルテにも照射できますか?
首のシワ(ネックライン)やデコルテのたるみ・ハリ不足にも対応可能。
お顔と一緒に照射すると、フェイスラインから首にかけてのトータルな印象が整いやすくなります。
詳しい範囲はカウンセリングでご相談ください。
08
Q8. 施術後にやってはいけないことはありますか?
肌が温まっている状態でさらに体温が上がると、赤みや腫れが長引く原因になります。
翌日以降は普段通りの生活でOK。強くこすったりマッサージしたりするのは、1週間ほど避けていただくと安心です。
まずは無料カウンセリングでお気軽にご相談ください
「鏡を見るたびにフェイスラインが気になる」「ほうれい線が深くなってきた気がする」。
そう感じているなら、一度プロの目で肌の状態を確認してもらうところから始めてみませんか。
湘南美容クリニック新横浜院では、デンシティ(DENSITY)をはじめとするたるみ治療を女性医師がご提案します。
カウンセリングは完全無料。話を聞くだけでも、費用の確認だけでも構いません。
新横浜駅から徒歩1分。横浜駅まで出る必要がないので、お仕事帰りや買い物のついでにも気軽にお立ち寄りください。
CLINICクリニック案内

モニター募集
駅チカ
| 所在地 | 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜三丁目6-2 新横浜ゲートサイド7階 |
|---|---|
| 診療時間 |
AM10:00~PM7:00(最終カウンセリング予約PM5:30まで) ※休診日:月曜日、新横浜ゲートサイドに準ずる |
| アクセス | 新横浜駅 徒歩3分 |
湘南美容クリニック新横浜院では皮膚科治療を始め、
痩身、小顔治療、二重術、クマ取りなど幅広い施術を取り扱っております。
「新横浜駅」から徒歩3分です♪
まずはお気軽に、お電話若しくはメールにてお問い合わせください。
監修医師紹介





