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顔の脂肪吸引のダウンタイムはどれくらい?

SBC新宿南口院スタッフのリアルな個人差比較&術前準備で差がつくケア方法

「顔の脂肪吸引を受けたいけど、ダウンタイムがどれくらい出るのか不安…」

そんな方に向けて、今回は実際に顔の脂肪吸引を受けたスタッフのリアルな経過をもとに、
ダウンタイムの個人差と、術前にやっておくと安心な準備についてまとめました。

顔の脂肪吸引は、フェイスラインのもたつきや二重あごの改善、小顔見えを目指せる人気施術ですが、
術後の経過にはある程度の個人差があります。
「どの症状が、いつ頃まで続きやすいのか?」
「少しでもダウンタイムを軽くするために、何を準備しておけばいいのか?」
気になるポイントを、わかりやすく解説します。

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顔の脂肪吸引ダウンタイムカレンダー

01

Aさんの場合

Aさんの場合
脂肪吸引単体よりも、糸リフトやエンブレイスを併用すると、
引き締まり効果が高まる一方で、違和感やつっぱり感が長引きやすい傾向があります。

「術後の完成度を優先したい」という方には非常に相性の良い組み合わせですが、
完成まで少し長い目で見ることが大切です。

02

Bさんの場合

Bさんの場合
顔の脂肪吸引は、術直後の腫れよりも、
“少し経ってから出てくる硬さやつっぱり感”に驚く方も多いです。


特に拘縮は、
「失敗したのかな?」「まだ腫れてる?」
と不安になりやすい時期ですが、
通常経過の範囲内で起こることが多い症状です。

顔の脂肪吸引ダウンタイムで起こりやすい症状まとめ

01

術後すぐ〜1週間

術後すぐ〜1週間

  • ・腫れ、痛み、熱感

  • ・フェイスバンドの圧迫感

  • ・口の開けづらさ、首の動かしづらさ


02

1〜3週間

1〜3週間

  • ・むくみ、内出血

  • ・チクチク感、引きつれ感

  • ・肌の乾燥ごわつき

03

1〜3ヶ月

1〜3ヶ月

  • ・拘縮(硬さ・つっぱり)

  • ・皮膚の違和感

  • ・触るとまだ少し硬い

ダウンタイムを少しでも楽にする 術前準備で差がつくケア方法

01

女神ドリンク

女神ドリンク

  • 内側からのケア(腫れ・免疫・回復サポート)



推奨目安

・5箱程度(1日3本)
・術前2〜3日前から飲み始め、術後2週間前後まで継続がおすすめ


期待できること

・腫れの軽減サポート
・免疫維持
・術後の体調管理
・傷の回復サポート


手術後は、体がダメージを受けている状態のため、
一時的に免疫が落ちやすく、風邪をひきやすくなる方も少なくありません。

そのため術後だけでなく、
術前から体のコンディションを整えておくことが大切です。


女神ドリンクは、
「少しでも腫れを抑えたい」
「術後の回復をスムーズにしたい」という方におすすめです★

02

ホスピレッグ

ホスピレッグ

  • 内側からのケア(むくみ・血流サポート)



推奨目安
・2箱程度

期待できること
・むくみ軽減
・血流サポート
・回復期の代謝サポート

術後1〜2週間ほど経つと、
初期の腫れが落ち着く一方で、“むくみ”が気になりやすい時期に入ります。

この時期は、
血流や巡りを整えて、余分な水分や老廃物を流していくことが大切です。



ただし、術後の体は思った以上に疲れているため、
普段のように代謝を上げるのが難しいこともあります。

そういった時に、医療用サプリとして内側からサポートしてくれるのがホスピレッグです★

03

セベリアクリーム or ステムクリーム

セベリアクリーム or ステムクリーム

  • 外側からのケア(保湿・炎症・肌荒れ対策)



推奨
・最低限なら保湿重視→セベリアクリーム
・ワンランク上を目指すなら再生・鎮静まで→ステムクリーム

顔の脂肪吸引後は、内側だけでなく、
肌表面のバリア機能も一時的に落ちやすい状態です。

さらに、フェイスバンドを装着することで
摩擦や蒸れによる肌荒れが起こることもあります。

また、傷が治ってくる過程でかゆみが出ると、
無意識に触ったりこすったりしてしまい、
色素沈着や小じわの原因につながることも。

そのため、ダウンタイム中は普段以上に“質の良い保湿”が重要です。
「傷だけを気にする」のではなく、“肌全体を守る”意識が大切です★

まとめ

01

顔の脂肪吸引は“術後の経過を知っておくこと”が安心につながる

顔の脂肪吸引は“術後の経過を知っておくこと”が安心につながる
顔の脂肪吸引は、完成するとフェイスラインがすっきりし、
写真写りや横顔の印象まで変わる満足度の高い施術です。


ただしその一方で、
ダウンタイムには以下のような特徴があります。


  • ・腫れ・内出血・むくみには個人差がある

  • ・拘縮や硬さは数ヶ月単位でゆっくり改善していく

  • ・術前準備でダウンタイムの過ごしやすさが変わる




術後に焦らないためにも、
あらかじめ「どういう経過をたどることが多いのか」を知っておくことはとても大切です。

「少しでもダウンタイムを軽くしたい」
「術後をなるべく快適に過ごしたい」
という方は、ぜひ術前準備まで含めて計画的に進めてみてください^^
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CLINICクリニック案内

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  • 女医在籍
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所在地 東京都新宿区新宿4丁目2-23 新四curumuビル6階
診療時間 10:00-19:00
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アクセス ・JR新宿駅東南口 徒歩5分
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・JR新宿駅新南改札 徒歩4分

湘南美容クリニック新宿南口院では二重整形をはじめ、若返り、脂肪吸引、豊胸、鼻整形など各分野の美容外科プロフェッショナルドクターが集結!
美容皮膚科では、人気の医療ハイフ、痩身治療、シミ取り、医療脱毛やメンズ脱毛など幅広い施術を取り扱っております。
★副都心線「新宿三丁目駅」E6出口直結!★JR線「新宿駅」東南口改札から徒歩4分★の好アクセスです!!
まずはお気軽に、お電話もしくはメールにてお問い合わせください。

監修医師紹介

檜山 和弘 医師
新宿南口院院長
檜山 和弘 医師
保有資格
日本美容外科学会(JSAS)会員
経歴
1994年 日本医科大学卒業、日本医科大学胸部外科入局、日本医科大附属病院研修 (胸部外科、麻酔科、小児科)
1996年 会津中央病院心臓血管外科、日本医科大学武蔵小杉病院胸部外科
1997年 日本医科大学千葉北総病院胸部外科、防衛医科大学校病院外科
1999年 スウェーデン王国カロリンスカ大学心臓血管外科留学
2002年 日本医科大学附属病院心臓血管外科
2001年 防衛医科大学校病院心臓血管外科
2003年 医学博士授与
2004年 福岡市立こども病院心臓血管外科
2007年 九州大学心臓血管外科入局
2010年 熊本市立熊本市民病院小児心臓外科
2012年 福岡市立こども病院心臓血管外科
2011年 九州厚生年金病院心臓血管外科
2017年 九州大学病院心臓血管外科
2018年 湘南美容クリニック 入職
2020年 湘南美容クリニック 鹿児島院院長就任
2021年 湘南美容クリニック 町田院院長就任
2024年 湘南美容クリニック 新宿南口院院長就任

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様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける