佐藤大介医師


最大限の“挙上効果”と最小限の“後戻り”
佐藤医師のフェイスリフトを紹介

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予告なくモニター募集を終了する場合があります。
予めご了承ください。

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杏林大学病院で形成外科を専攻し、入局当初から並行して美容外科クリニックにも勤務したことで、美しさを求める美容外科の精神を持って、常に診療を行ってきました。
このような経緯で、より“美しさ”を求めて、形成外科の中でも特に美容外科を専門にすることを決意し、専門性の高い技術を習得するため、美容外科クリニックへの出向を志願し、トレーニングを積んでまいりました。
その後、大手美容外科クリニックで院長を歴任していく中で、より安全で安定した手術を行うためには、より高度な技術が必要と考え、リッツ美容外科へ入職致しました。
これまでの形成外科・美容外科の経験に基づいた安心で安全な手術を信条に、細部までこだわった手術をさせていただきますので、安心してお任せください。
経歴
| 2008年 | 鳥取大学医学部医学科 卒業 亀田総合病院 初期研修医 |
|---|---|
| 2010年 | 杏林大学医学部附属病院 形成外科 波利井清紀教授に師事する |
| 2012年 | 東京西徳洲会病院 形成外科 |
| 2013年 | 東京都立大塚病院 形成外科 |
| 2016年 | 杏林大学医学部附属病院 形成外科 助教 |
| 2018年 | 大手美容外科院長職 |
| 2021年 | リッツ美容外科東京院 入職 |
| 2023年 | リッツ美容外科東京院副院長 就任 |
学会活動
2025年 5月28日 第113回日本美容外科学会
パネルディスカッション1 Deep Plane Faceliftの優位性~生じる効果と私の工夫~
「Extended Deep Plane Face lift -安全なSMAS下剥離の工夫-」
「Extended Deep Plane Face lift -安全なSMAS下剥離の工夫-」
2025年4月18日 第68回日本形成外科学会総会・学術集会
「鼻中隔延長術に用いる肋軟骨採取部の最適な切開創の大きさの検討」
2024年10月27日 第2回日本美容医師会総会
シンポジウム8 顔のたるみ治療最前線
『Extended Deep Plane Facelift』
『Extended Deep Plane Facelift』
2024年 第112回日本美容外科学会
「当院における経結膜的眼瞼挙筋前転術の合併症と長期経過」
2022年 第45回日本美容外科学会総会
主題演題「私はこうして”JSAPS認定専門医”を取得した 〜苦労した点、良かった点」
2022年 第65回日本形成外科学会総会・学術集会
「美容外科におけるオトガイ下挿管の経験」
2020年 第137回日本美容外科学会学術集会
「斑状出血に対してVbeam®照射が及ぼす効果の検討」
2019年 第62回日本形成外科学会総会・学術集会
「眼瞼下垂症手術におけるマイクロニードル電極の使用経験」
2019年 第134回日本美容外科学会学術集会
「炭酸ガスレーザーによる顔面黒子治療後陥凹瘢痕に対するトレチノイン軟膏と炭酸ガスレーザーの併用」
2018年 第61回日本形成外科学会総会・学術集会
「眼瞼下垂症患者に対する術後満足度調査」
2017年 第35回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会
「下顎骨関節突起骨折に対する延長器挿入術における注意点」
2017年 第60回日本形成外科学会総会・学術集会
「術前に脂肪腫と診断し、術後に脂肪肉腫と診断された症例の検討」
備考
- 日本形成外科学会 認定専門医
- 日本頭蓋顎顔面外科学会 認定専門医
- 日本美容外科学会(JSAPS)認定専門医
- 日本美容外科学会(JSAPS)
- 日本美容外科学会(JSAS)
- 日本形成外科学会
- 日本頭蓋顎顔面外科学会





















