症例写真(No.107297)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.107297【豊胸・バストの修正】【仙台院院長/新宿院】【技術指導医/学術責任者】【形成外科専門医/美容外科専門医】Dr.村松による脂肪豊胸術『ピュアグラフト脂肪幹細胞注入豊胸術』 術後3ヵ月 左斜位

施術前

20歳代後半の女性です。お二人のお子様を出産されたのち、妊娠前よりもバストが小さくなり、且つ萎んでしまったとのことでした。サイズアップを図るべく、<STRONG><FONT color=#0000ff>『ピュアグラフト脂肪幹細胞注入豊胸術』</FONT></STRONG>を行いました。5層に分けてのマルティプルレイヤーメソッドにて注入しました。
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施術後

術後3ヵ月です。極めて自然に、それでいて十分なボリュームアップが得られています。術後初期段階のボリュームからは吸収が進むために少しガッカリされていましたが、まずまずボリュームの改善が得られています。脂肪注入豊胸術は術直後からしばらくはかなりのサイズアップになるのですが、その後脂肪の吸収が進み2ヵ月ほどでほぼ落ち着きます。当初のサイズアップに比べるとどうしても吸収が進むので、満足度が低くなることがあります。しかしこれ程自然にバストアップ出来る施術も他にはありません。
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