症例写真(No.161599)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

竹田啓介 医師

No.161599【豊胸・バストの修正】昔からコンプレックスだったお胸の小ささを解消する!皮下脂肪注入法による豊胸術・術中の変化・右横から

施術前

皮下脂肪注入法による豊胸術 術前
→

施術後術直後

皮下脂肪注入法による豊胸術 直後
すべての画像を見る

施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

今回紹介する患者様は

昔からお胸の小ささに悩んできた患者様です。

中学生ぐらいの時から悩み始め

かれこれ10年以上悩み続けてきました。

患者様はそのコンプレックスから解放されたい

ということでご来院されました。

豊胸術には大きく分けて3つの方法があります。

バッグ(インプラント)を入れる方法。

ヒアルロン酸など注射による方法。

そして今回の患者様が選択された

皮下脂肪注入法による方法。

それぞれにメリット、デメリットがありますから

患者様のご要望に合わせて

手術方法を選択しています。

今回は皮下脂肪注入法による豊胸術の

手術直前と直後のお胸を

比較して見てみようと思います。

皮下脂肪ちゅうにゅほうによる豊胸術の

最大のメリットは

ご自身の皮下脂肪を注入することでしょう。

異物感を感じないで

お胸を大きくすることができ

その点が患者様に大人気ですね。

あとはどのぐらいお胸に注入した皮下脂肪が

定着するのか?

今後の経過をみなさまに紹介しながら

それも見ていくことにしましょう。



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける