症例写真(No.169246)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

竹田啓介 医師

No.169246【豊胸・バストの修正】湘南美容外科の全ドクターの中でただひとり本場の海外でベイザー豊胸術の専門医の資格を取得してきた竹田先生による劇的ビフォーアフター〜3カップお胸を大きくしたい!!バッグ取り出しと同日に脂肪注入・術中・左横〜

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バッグ取り出しと同日に脂肪注入・術中
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施術後術直後

バッグ取り出しと同日に脂肪注入・術中
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施術担当者からのコメント

今回紹介する患者様は

体重が37kgという痩せ型の患者様です。

患者様は痩せ型ゆえに皮下脂肪が少なく

他の美容外科に豊胸術の相談に行った際に

インプラント(バック)による豊胸術のみ適応とされ

その豊胸術を受けました。

それから約7年。

患者様は当初より抱いていた

ご自身の皮下脂肪を注入することによる豊胸術を

どうしても受けたくて

脂肪吸引の世界で有名な竹田先生に!

ということでご来院されました。

脂肪注入による豊胸術というと

どうしてもお胸に目がいってしまいがちなのですが

その大前提に皮下脂肪採取の問題があります。

その皮下脂肪採取が適切にかつ迅速に行われなければ

脂肪注入が活きてきません。

そういう面でもやはり

患者様が私のところにご来院されたのは

正しい選択だったのではないかと思います。

今回はバッグを取り出し

同日中に皮下脂肪を注入しましたので

その術中の模様を紹介しようと思います。

一般的に知られていることですが

バッグは力強いですから

お胸を大きくしやすいです。

一方で皮下脂肪は柔らかいですから

お胸を持ち上げる力が弱い。

しかし今回はしっかりとお胸も持ち上がり

希望通りのお胸を手に入れられると思っています。

患者様はモニター様。

次回は術後2週間目の状態を

みなさまに紹介したいと思います!



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける