症例写真(No.171682)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

飯田秀夫 医師

No.171682【フェイスライン】ベテラン形成外科専門医、美容外科専門医(JSAPS:形成外科系学会)による輪郭形成:下顎角全層切除、下顎骨外板切除、咬筋焼灼ですっきりエラに!

施術前

エラの張り出しが目立ちます。
→

施術後4ヶ月後

すっきりとしたエラになりました。
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施術担当者からのコメント

エラの張り出しを治したいとのご希望でした。

鼻は口がやや小さいこともあいまって、斜めや横から見たエラのボリューム感があります。

下顎角全層切除、下顎骨外板切除、咬筋焼灼をおこないました。

術後はエラが目立たなくなり、なめらかなフェイスラインとなりました。

外板切除、咬筋焼灼の効果で正面からもエラが細くなっています。

エラの張り出しが気になる方、ボトックスでも小顔にならない方、どうぞご相談ください。

横浜院 飯田秀夫

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