症例写真(No.211861)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

野口祥世 医師

No.211861【二重・二重整形】元形成外科医 野口 祥世による埋没法二重手術

施術前

一重瞼の方に特有の少しタルミが縁に被った瞼です
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施術後1週間後

タルミが引き込まれ瞼の縁がしっかりと見える様になりました
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施術担当者からのコメント

二重の幅がしっかりと見えつつ自然な形の二重を希望されました。一重の方は瞼が少したるんで縁に被っている事が多く、幅をしっかりと見せるためにはある程度広く幅をデザインし、更にしっかりとした引き込みを作ってあげる必要があります。その為に適しているのが挙筋法と呼ばれる方法で、今回のお客様が選択されたフォーエバー二重術も挙筋法の一種です。固定力が強い為持続力が高くデザイン性も高い二重術になります。

お客様のご希望を伺いお目元の診察をした上で、元形成外科医として持っている経験と技術を生かし、埋没法だけでなく切開も含めた適切な手術方法を提案させて頂きます。最高の笑顔を手に入れて頂けるように、微力ではありますが、お手伝いさせて頂きたいと思っています。

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