症例写真(No.213298)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

野口祥世 医師

No.213298【二重・二重整形】元形成外科医 野口祥世による全切開法二重手術

【年齢とアイプチ、アイテープのかぶれによりたるんでしまった瞼】

施術前

拡大画像
→

【余剰皮膚切除によりタルミ解消し、更にくっきりした二重に】

施術後

拡大画像
クリニック情報
大阪府堺市堺区
北瓦町2-4-13
堺東EHビル8階

長期間アイプチやアイテープを使用していた事で慢性的なかぶれにより伸びてたるんでしまっていました。また、慢性的な炎症は色素沈着の原因ともなり、瞼が変色していました。今回、埋没法だけでは処理仕切れないタルミがあった為、たるんで余った皮膚を切除して二重を作る事を提案させて頂きました。3ヶ月経過してかなり落ち着いていますが目尻の色素沈着はまだ少し残っています。傷跡もほんのり赤みが有りますが色味は更に薄くなり、傷跡も二重のラインと同化するのでわからなくなります。

お客様のご希望を伺いお目元の診察をした上で、元形成外科医として持っている経験と技術を生かし、埋没法だけでなく切開も含めた適切な手術方法を提案させて頂きます。最高の笑顔を手に入れて頂けるように、微力ではありますが、お手伝いさせて頂きたいと思っています。